{"title":"かんがえる","description":"","products":[{"product_id":"9","title":"つみきのいえ","description":"\u003cp\u003e作／平田研也\u003cbr\u003e絵／加藤久仁生\u003cbr\u003e出版社／白泉社\u003cbr\u003eサイズ／35.5×20\u003cbr\u003e発行(年月)／2008年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこの場所に、住み続けるということ。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eおじいさんは、海の上の不思議な家に住んでいた。水が増え続けるこのまちで、つみきのように家を積み上げ、また積み上げて、おじいさんは暮らしていた。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eある日、また海水が床の上まで上がってきたので、おじいさんは、新しい家をつくって、積み上げることにした。作業をしていたおじいさんは、大切な大工道具を落としてしまう。工具を探すため、おじいさんは潜水服を着て、階下の海に潜ることにした。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eひとつ、またひとつ、水中に沈んだ家を潜っていくと、それぞれの階で過ごした日々の思い出が、ひとつ、またひとつ思い出されていく。だからこそ、どんなに不便でも、周りのひとたちがいなくなっても、おじいさんはこの家に住み続ける。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e増え続ける水は、何を象徴しているのだろう。答えは読み手にゆだねられる。家と記憶。時間が積み重ねる美しさと哀しみの、なんたる静かな愛おしさ。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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27*21.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／1990年3月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e子どもたちがいっていたのは、このこと?\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e地球は怒っていました。海や川、空気は汚され、森は破壊、地球はコンクリート詰め。自分勝手な人間のやり方に業を煮やした地球は、子どもたちに訴えます。大人たちにかけあう子どもたち。「地球をだめにしているのが、わかんないの?」「ぼくたちのためにも地球にあるものを大事に使ってくれなくちゃ」しかし、大人は聞く耳を持ちません。「大人に任せておけ」と。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e地球は、やり方を変えました。ぽっかり穴をあけ、子どもたちを呑み込んでしまったのです。子どもたちが姿を消した世界で大人たちは・・・!?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e便利さ、豊かさを求め、自然を破壊し続ける人間に対し、警告を発するドイツの絵本。原子力発電の危険性や自然エネルギーで暮らす未来の姿にも触れています。日本語版は長らく絶版になっていましたが、3.11後、新装版として再版。子どもたちの未来に負の遺産を残さないよう教えてくれる優れた絵本。大人の方にも読んで欲しい一冊。(6歳～)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/728\"\u003e『かんがえる子ども』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1436\"\u003e『私捨悟入』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1603\"\u003e『ふしぎなたね』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532655087870,"sku":null,"price":1400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/09031844_57ca9b7662704_4449aae7-d603-4012-8826-32e2e43d5655.jpg?v=1743615909"},{"product_id":"254","title":"みつけてん","description":"\u003cp\u003e作／ジョン・クラッセン\u003cbr\u003e訳者／長谷川義史\u003cbr\u003e出版社／クレヨンハウス\u003cbr\u003eサイズ／49ページ 29*21cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eどや　にあう?\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eふたりづれのかめが、ぼうしをみつけました。でも、ぼうしはひとつだけ。「ぼくら ふたりやのになぁ。」　はたして、ふたりはぼうしをかぶることができるのか!?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e『どこいったん』『ちがうねん』に続く、ジョン・クラッセンの帽子シリーズ絵本、ついに完結。絵本作家・長谷川義史さんによる大阪弁の名訳にもご注目。クールなドキドキが続いた後のラストシーンに、ほっ。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532658135294,"sku":null,"price":2000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/11061135_581e96fa103cd_fdaa4188-983a-4ab7-ba10-3facf811f17e.jpg?v=1743616013"},{"product_id":"298","title":"シャクルトンの大漂流","description":"\u003cp\u003e作／ウィリアム・グリル\u003cbr\u003e訳者／千葉茂樹\u003cbr\u003e出版社／岩波書店\u003cbr\u003eサイズ／72ページ 31*25cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eそれでは家に帰るとしよう\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e1914年、GPSも携帯もない時代に、南極大陸横断を目指し出航したエンデュアランス号。巨大な流氷にはばまれて座礁、船を失っても、シャクルトンと隊員たちは希望を失わなかった。氷に閉ざされ壮絶な日々を、一人も命を落とすことなく、いかにして乗り越えたのか。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e実話に基づく、とてつもない勇気と冒険の物語を、25歳の新鋭作家ウィリアム・グリルが、色鉛筆で見事に描き出した。ひとりひとり個性的な隊員たち、船に積み込まれたありとあらゆる物資や道具、見渡す限り凍りついた真っ白な世界、そして絶望と希望。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e巨大な手袋をはめた男たちが、真の勇敢さ、そして不屈の精神とは何かを教えてくれる。ケイト・グリーナウェイ賞受賞。(小学生以上～大人まで)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/540\"\u003e『カランポーのオオカミ王』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/2580\"\u003e『バンドゥーラ』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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をとらえます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e足元のアリをじっと見つめること、気ままに絵を描くこと、夕暮れの町で母と買い物をすること・・・。子どもたちが過ごす何気ない日常の中にこそ、生きていることのすべてがある、その事実がたちあがってきます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　鳥ははばたくということ\u003cbr\u003e　　海はとどろくということ\u003cbr\u003e　　かたつむりははうということ\u003cbr\u003e　　人は愛するということ\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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25*19cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2017年8月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eあなたには数がわかるんですか?\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e数や図形を便利につかう方法を教えてくれるのが「算数」。「数学」とは、そもそも、その数や図形とはなにか?　を考える学問です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e数学者はある日、気がつくとアリになっていました。アリたちと数学について語りあいたい数学者。丸い大きな実が七つ落ちているのを、通りかかった一匹のアリに伝えようとしました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「ナナツの実?　きいたことないわね。とにかくアスパラの実を運びましょう」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eアリに人間の「数」は理解されるのか!?　気鋭の数学者・森田真生さんのお話は、まるで哲学のよう!　数を通して、この世界をどう理解するか。これまで体験したことのない数の世界へようこそ。『たくさんのふしぎ2017年9月号』、待望の単行本化。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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をきっかけに、ヨシタケシンスケさんが、伊藤さんに「相談」しながら作った絵本。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　そもそも　ぼくたちは　みんな　ちょっとずつちがう。\u003cbr\u003e　みんな　それぞれ　そのひとにしか　わからない、\u003cbr\u003e　そのひとだけの　みえかたや\u003cbr\u003e　かんじかたを　もっている。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eいつものヨシタケワールドを愉しむように、笑いながら読んでみてほしい。「普通」の概念、「障がい」の概念を、軽やかに超えていける絵本。\u003cbr\u003e(4歳～大人まで)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532707385598,"sku":null,"price":1400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/07221627_5b5431de2565c_2717c0d5-bca1-48aa-ba16-533cca14399b.jpg?v=1743617013"},{"product_id":"760","title":"なにか、わたしにできることは?","description":"\u003cp\u003e作／ホセ・カンパナーリ\u003cbr\u003e訳者／寺田真理子\u003cbr\u003e絵／へスース・シスネロス\u003cbr\u003e出版社／西村書店\u003cbr\u003eサイズ／34ページ 25*23cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2011年9月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eことばをかけると・・・\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e毎日、朝食をとりながら、おじさんは新聞を読む。こころあたたまる記事もあれば、全身がふるえあがるような記事もあり、おじさんは不安でたまらなくなる。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eあるとき、口をひらくと、ことばが飛び出した。「なにか、わたしにできることは?」　おじさんの中で、なにかが変わりはじめ・・・!?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eスペインでもっとも歴史のある児童文学賞・ラサリーリョ賞受賞画家による、はじめての邦訳絵本。\u003cbr\u003e(6歳～大人まで)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532710105342,"sku":null,"price":1400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/08231134_5b7e1d2f4a080_1b1ed708-571f-4cbf-acd8-d9783b15c63e.jpg?v=1743617070"},{"product_id":"821","title":"きみがしらないひみつの三人","description":"\u003cp\u003e作／ヘルメ・ハイネ\u003cbr\u003e訳者／天沼春樹\u003cbr\u003e出版社／徳間書店\u003cbr\u003eサイズ／24ページ 22*17cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2004年3月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eずっときみと　いっしょだよ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eきみが生まれた日、三人の友だちがやってきた。アタマはかせ、ハートおばさん、そして、いぶくろおじさん。三人は、きみのからだの中で働きはじめた。三人はとてもなかよしで、ずっときみについていく…。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　きみが　みたり　きいたり\u003cbr\u003e　くんくんしたりして　かんじることは、\u003cbr\u003e　みんな　アタマはかせに　つたわっていく。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　ハートおばさんは\u003cbr\u003e　きみの心に　わいてくる\u003cbr\u003e　いろんなきもちの\u003cbr\u003e　せわをしてくれる。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eひとが生まれ、死んでいくまでの、頭とこころと体の不思議な働きを、やさしく詩的に描き出す。きみの中には、いつだって三人がいる。\u003cbr\u003e(6歳～大人まで)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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20.5*16.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／1954年12月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eどうすればいいんだ?\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e第二次世界大戦後、世界平和のために国際会議がひらかれますが、少しも成果があがりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　　「人間たちは、いつも会議ばかりやっているけれども、\u003cbr\u003e　　なんのやくにもたちはしない。\u003cbr\u003e　　そこで、わしの考えじゃが、\u003cbr\u003e　　こんどはひとつ、われわれ動物たちで、\u003cbr\u003e　　会議をひらこうじゃないか。どうだね?」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e人間たちの様子を見て、怒った動物たちは、北アフリカの動物会館にあつまって、動物会議をひらくことを決めます。スローガンはただひとつ、「子どもたちのために……」。子どもたちの未来を祈るケストナーの絵本。\u003cbr\u003e(小学生～)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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26*20cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年3月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eあなたはどんな家に住んでいる?\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e真っ白な家から、にょっきり足が2本。発泡スチロールでできた小さな家が、てくてく全国を旅して周った・・・!?\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東日本大震災をきっかけに、「このまま日常を続けていいのか?」と疑問を持ったアーティストの村上慧(さとし)さん。発泡スチロールで作った小さな白い家を背負い、日本各地を移動しながら、そこで寝泊まりする生活をはじめた。お風呂はどうするの?　トイレは?　食事は?　どんな寝心地?　何だか大変そう、でも楽しそう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e幼年誌『たくさんのふしぎ2016年3月号』として刊行された後、「かんぜん版」として単行本化。韓国やスウェーデン、そして地震後の熊本で過ごした日々の記録も収録。ちょっぴりシュールな旅する家が、家の役割とは何だろうと考えさせてくれる。\u003cbr\u003e(小学生～大人まで)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532721541374,"sku":null,"price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/03081815_5c8232c9aa047_fc0deed4-e9b7-4561-9274-4432aee8807b.jpg?v=1743617357"},{"product_id":"912","title":"ぞろりぞろりとやさいがね","description":"\u003cp\u003e作／ひろかわさえこ\u003cbr\u003e出版社／偕成社\u003cbr\u003eサイズ／36ページ 25*21cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2017年9月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eだれにも、まちがいはあるものじゃ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e台所の片隅で、すっかり古くなった野菜たち。月夜の晩に、ぞろりぞろりと家を出ていきます。一体、どこへ?　あの家から、この家から、野菜たちが集まります。自分たちを忘れてすっかりだめにした人間たちを恨んで、怒りの集会をはじめました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「われわれはー、おいしくたべられるために、うまれてきたのである!」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「もっと　くさくなって、にんげんのはなを　まげてやろう!」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「お～～～!」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e盛り上がってきたところへ、みみずの和尚と、だんごむしの小僧さんがやってきて…!? 後半、予想外の展開に、食べもののこと、人間の暮らしのこと、土のこと、さまざまに思考を刺激されます。愉快で奥深い、不思議な魅力に満ちた絵本。\u003cbr\u003e(5歳～)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532721737982,"sku":null,"price":1400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/03221830_5c94ab31bf2ce_4aaf24fd-19c1-434e-b568-d5f26d6e378a.jpg?v=1743617368"},{"product_id":"916","title":"かべのむこうになにがある?","description":"\u003cp\u003e作／ブリッタ・テッケントラップ\u003cbr\u003e訳者／風木一人\u003cbr\u003e出版社／BL出版\u003cbr\u003eサイズ／32ページ 26*26cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2018年3月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eほんとうのものを みる ゆうき\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大きな赤い壁がありました。いつからなのか どうしてなのか 誰も知りません。「わたしたちをまもってくれてるのよ」 みんなはそう言いますが、ねずみは壁の向こうの世界が知りたくて…!?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e絵本『手と手をつないで』など、美しい絵の力で読む者を魅了するブリッタ・テッケントラップによる、ちょっぴり考えさせられるお話です。\u003cbr\u003e(6歳～大人まで)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532722262270,"sku":null,"price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/03251459_5c986e5f62f39_0bb7493d-b8ae-4928-9959-cbf5c23feec6.jpg?v=1743617379"},{"product_id":"929","title":"おおかみのおなかのなかで","description":"\u003cp\u003e作／マック・バーネット\u003cbr\u003e訳者／なかがわちひろ\u003cbr\u003e絵／ジョン・クラッセン\u003cbr\u003e出版社／徳間書店\u003cbr\u003eサイズ／40ページ 29*21.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2018年12月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eイェーイ!\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eある朝、おおかみにパクっと食べられてしまったねずみ。ところが、おおかみのお腹の中には、すでに同じようにパクっと食べられたあひるが住んでいました。「ここは、すみごこちがとってもいいから、外の世界にはもどりたくない」と言うあひる。ねずみも一緒に暮らしはじめますが…!?\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e『どこいったん』でお馴染み、ジョン・クラッセンの落ち着いた色味と独特の間合いを持つ絵で、どこまでもゆかいな絵本。読み聞かせでも盛り上がること請け合い。\u003cbr\u003e(5歳～)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532722917630,"sku":null,"price":1700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/04111358_5caec98c8b571_a4712211-6ae4-445d-927b-812007e1e732.jpg?v=1743617401"},{"product_id":"962","title":"ころべばいいのに","description":"\u003cp\u003e作／ヨシタケシンスケ\u003cbr\u003e出版社／ブロンズ新社\u003cbr\u003eサイズ／32ページ 25.5*20.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年6月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eすっごいヘンなかおをする\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e発想えほん第4弾。きらいな人がいてもいいんじゃない?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eヨシタケシンスケ流こころの処方箋。イヤな気持ちって、自分ではどうしようもないどしゃぶりの雨のようなもの。そんなときはね・・・!?\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532725211390,"sku":null,"price":1400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/05231401_5ce62923ced96_ca73faaa-9101-4aed-b8a0-7674dc14ecbb.jpg?v=1743617462"},{"product_id":"972","title":"夜のあいだに","description":"\u003cp\u003e作／テリー・ファン\u0026amp;エリック・ファン\u003cbr\u003e訳者／原田 勝\u003cbr\u003e出版社／ゴブリン書房\u003cbr\u003eサイズ／42頁\/30.5*21.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年5月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eグリムロック通りに、なにかがおきていました。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eウィリアムが窓の外をみると、通りに町の人たちが集まっていました。いそいできがえて、階段をかけおり、おもてへとびだしていくと…!?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eようこそ、グリムロック通りへ!　さあ、これからこの通りに、夜ごと不思議なことがおこります。そして気がつけば町も、人も変わりはじめ…。幻想的な美しい物語は、もしかすると、本当に起こりうるのかもしれない。あたたかな気持ちで満たされる絵本。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532725768446,"sku":null,"price":1700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/01161659_65a6375e0e496_ee88f18f-ec0c-4dcf-a11f-813628927bbe.jpg?v=1743617473"},{"product_id":"977","title":"ブラザーズ ドッグ Brothers Dog","description":"\u003cp\u003e作／おはなしのWA♪\u003cbr\u003e絵／氏峯麻里\u003cbr\u003e出版社／瑞雲舎\u003cbr\u003eサイズ／32ページ 26*21.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年6月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※お取り寄せ手配が可能です。スロウな本屋までご相談ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e西日本豪雨災害を後世に伝える絵本\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e平成30年7月西日本豪雨災害で大きな被害を受けた倉敷市真備町。そこに暮らしていたロングコートチワワの兄弟犬の物語。弟犬のミルクは、災害から10日後に兄犬のチョコを亡くしました。兄を思いミルクは毎日泣いてばかりいます。そんなミルクを見かねて天国のチョコが、一日だけミルクの元に戻ってきました。その日、二匹は被災したほかの動物達のもとを訪ねては話を聞きました。二匹が見たほかの動物たちの様子を通して、チョコが最後にミルクに伝えたかったこととは。沢山の人の願いから生まれた絵本。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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33.5*25.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／1982年1月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e人間って　おもしろいね\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e私たちのこの地球には、いったいどんなひとたちが暮らしているんだろう?　からだの大きさ、肌の色、顔の形、住んでる家、好きな遊び、話すことば…。世界にはさまざまな民族、風習、言語、文化などがあることを、やさしく説明。それぞれがちがっていることの素晴らしさを伝える大型絵本。\u003cbr\u003e(6歳～大人まで)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　「かみの毛も　まっ白から　まっ黒まで　色が　あるし・・・\u003cbr\u003e　あと　まっすぐなのや　ちぢれているのや。\u003cbr\u003e　かみが　ぜんぜん　ない人も　たくさん　いるしね」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　「すきな　食べものも　同じじゃないし」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　「わかい人や　年とった人\u003cbr\u003e　病気の人や　元気な人、　しあわせな人や　不しあわせな人\u003cbr\u003e　しんせつな人や　不しんせつな人、強い人や　弱い人\u003cbr\u003e　人々は　どこにでも　住んでいる。\u003cbr\u003e　そして　みんなが　それぞれに　ちがっている」\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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Vaca社より新たなイラストと共に復刊された。40年の時を経て、今を生きる私たちにまさに必要な絵本。日本語版巻末には政治学者・宇野重規オリジナルコラム「自分たちの社会は自分たちで決める」掲載。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1026\"\u003e『独裁政治とは?　あしたのための本 (2)』\u003c\/a\u003e　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1027\"\u003e『社会格差はどこから?　 あしたのための本 (3)』\u003c\/a\u003e　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1028\"\u003e『女と男のちがいって?　あしたのための本 (4)』\u003c\/a\u003e　\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532730945790,"sku":null,"price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/08091637_5d4d22d4889c0_ea465dae-f90e-4a19-8bcc-2b72fa4be2c1.jpg?v=1743617584"},{"product_id":"1026","title":"独裁政治とは?　あしたのための本 (2)","description":"\u003cp\u003e作／プランテルグループ\u003cbr\u003e訳者／宇野和美\u003cbr\u003e絵／ミケル・カサル\u003cbr\u003e出版社／あかね書房\u003cbr\u003eサイズ／48ページ 22*19cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年7月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eいわれたとおりにします\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e独裁とは、誰かひとりが、何もかもを決めてしまうこと。決めて、指図するひとが、独裁者だ。独裁者が支配する社会のおそろしさを、ポップでユーモアあふれる明るいイラストで説明する本書。ひとが自由でいられない独裁社会とは、いったいどんな世界なのか? 独裁者とはどんな、どんな人物のことなのか?　独裁の世は、どうやって終わるのか? \u003c\/p\u003e\u003cp\u003eスペイン発の美しい絵本「あしたのための本」シリーズ全4巻の1冊。本書の見返しには、世界中の「独裁者一覧」が、イラスト入りでズラリと並ぶ。その数の多さにも、つい最近まで権力の座にあったひとがいることにも、ハッと気づかされる。昔の話などでは決してないのだ。本書の原作が出版されたスペインにも、独裁者が存在した。だからこそ、の絵本なのである。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e日本語版巻末には、社会学者・佐藤卓己氏によるオリジナルコラム「独裁者はどうしてうまれるのか」を掲載。時代を超え、国境を越え、子どもたちに自ら考えることを問いかける。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1025\"\u003e『民主主義は誰のもの?　あしたのための本 (1)』\u003c\/a\u003e　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1027\"\u003e『社会格差はどこから?　 あしたのための本 (3)』\u003c\/a\u003e　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1028\"\u003e『女と男のちがいって?　あしたのための本 (4)』\u003c\/a\u003e　\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532730978558,"sku":null,"price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/08091736_5d4d309371745_83aea9ee-e9cc-4104-a528-27f9b4a43080.jpg?v=1743617587"},{"product_id":"1027","title":"社会格差はどこから?　 あしたのための本 (3)","description":"\u003cp\u003e作／プランテルグループ\u003cbr\u003e訳者／宇野和美\u003cbr\u003e絵／ジュアン・ネグレスコロール\u003cbr\u003e出版社／あかね書房\u003cbr\u003eサイズ／48ページ 22*19cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年7月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e支配するひと、されるひと\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどうしてお金をもっているひとと、貧乏なひとがいるのかな?　ひとはみんな平等なはずなのに。階級って? 平等って? 社会格差って何だろう? 本書では、上流階級、中産階級、労働者階級という3つの階級について、それぞれの特徴を、細やかでポップなイラストと共に、わかりやすく説明する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eおなじ人間なのに、なぜ格差ができてしまうのか? 社会格差がない世界は、あるのだろうか?\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e時代を超え、国を超えて、今を生きる子どもたちに、社会について考えることを鋭く問いかけるスペイン発の美しい絵本「あしたのための本」シリーズ全4巻の1冊。日本語版巻末には、社会学者・橋本健二氏によるオリジナルコラム「格差のない社会をつくるには」を掲載。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532731142398,"sku":null,"price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/08091751_5d4d34068a4ff_e6ee8fe1-4639-415e-920d-431c7f4689f7.jpg?v=1743617589"},{"product_id":"1028","title":"女と男のちがいって?　あしたのための本 (4)","description":"\u003cp\u003e作／プランテルグループ\u003cbr\u003e訳者／宇野和美\u003cbr\u003e絵／ルシ・グティエレス\u003cbr\u003e出版社／あかね書房\u003cbr\u003eサイズ／48ページ 22*19cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年7月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e女と男は不平等?\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e女は弱い? 男はえらい? 女と男って何が違う?　女と男は、体のつくりが違う。でも、それ以外には、どうだろう?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e本書では、男女の違いがどうして、どこからくるのかを、ユニークなイラストと共に説明する。男のほうが女よりえらいなんてことは、本当にあるのだろうか? 女と男が平等な社会とは、どんな世の中だろう?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　「男が、さしずするのにむいているわけではないし、\u003cbr\u003e　　女が、したがうようにうまれてきたわけでもない」　　\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e時代を超え、国を超えて、今を生きる子どもたちに、社会について考えることを鋭く問いかけるスペイン発の美しい絵本「あしたのための本」シリーズ全4巻の1冊。日本語版巻末には、社会学者・金野美奈子氏によるオリジナルコラム「ひとりひとりが社会のあしたをつくる」を掲載。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1025\"\u003e『民主主義は誰のもの?　あしたのための本 (1)』\u003c\/a\u003e　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1026\"\u003e『独裁政治とは?　あしたのための本 (2)』\u003c\/a\u003e　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1027\"\u003e『社会格差はどこから?　 あしたのための本 (3)』\u003c\/a\u003e　\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532731273470,"sku":null,"price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/08091808_5d4d37f0c45f8_039f8b4d-1a81-46e2-9d66-95b7b9eb48b6.jpg?v=1743617592"},{"product_id":"1038","title":"ダム この美しいすべてのものたちへ","description":"\u003cp\u003e作／デイヴィッド・アーモンド\u003cbr\u003e訳者／久山太市\u003cbr\u003e絵／レーヴィ・ピンフォールド\u003cbr\u003e出版社／評論社\u003cbr\u003eサイズ／32ページ　24*29cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2018年12月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eさあ、音楽だ。ひいておくれ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eイギリス、ノーサンバーランド州。ダムが完成する前に、父と娘は村を訪れ、だれもいなくなった家々でバイオリンを奏で、歌をうたった。かつてここにいた人たち、生き物たち、草花、精霊たちに捧げるために。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　「その音楽を　トリたちが聞き、\u003cbr\u003e　　ケモノたちが聞き、\u003cbr\u003e　　大地が聞き、\u003cbr\u003e　　木ぎが聞き、\u003cbr\u003e　　精霊たちが聞いた」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eダムができてからも、人々はここに集い、音楽の伝統は引き継がれ…。実際にあった出来事をベースに、国際アンデルセン賞受賞作家とケイト・グリーナウェイ賞受賞画家が、美しい命の賛歌を謳いあげる。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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29*23.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2012年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eさあ、ひっぱりあげるぞ!\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eアフリカのもっともまずしい国のひとつマラウィ。2001年、雨が降らず農作物は育たなくなり、農村に暮らす少年ウィリアムは、学校へ通うこともできなくなった。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　「ウィリアムは、目をとじてかんがえました。　\u003cbr\u003e　　家のそばに、風車をつくったらどうかな?\u003cbr\u003e　　風がふけば電気がつくれるから、\u003cbr\u003e　　暗い夜でもあかりがつくよ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e図書館で出会った1冊の科学の本をもとに、ウィリアムは手づくりの風力発電に挑戦することを決め、実行に移す。ゴミ捨て場から材料を集め、風力発電装置を完成させ、村を救った少年の真実の物語。\u003cbr\u003e(6歳～)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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ズシリと持ち重りのする充実の絵本には、食べ物、歴史的な建物、有名な人物、動物、植物・・・。すべてのページに、数えきれないほどのイラストがぎっしり。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e地理、植物、動物、歴史・・・。さまざまな分野がひと目でわかる、現代版「世界図絵」。『マップス　新・世界図絵』に掲載国を20プラスし、1.5倍のボリュームになった「愛蔵版」で、世界62か国をたっぷりご案内します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;愛蔵版に加わった国\u0026gt;\u003cbr\u003eノルウェー・デンマーク・エストニア・ラトビア・リトアニア・アイルランド・スロバキア・ハンガリー・ウクライナ・ポルトガル・ジョージア・トルコ・イラン・台湾・大韓民国・ベトナム・エチオピア・コンゴ民主共和国・キューバ・アルゼンチン\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;以前から載っている国\u0026gt;\u003cbr\u003eアイスランド・スウェーデン・フィンランド・英国・オランダ・ベルギー・ドイツ・スイス・オーストリア・ポーランド・チェコ共和国・フランス・スペイン・イタリア・クロアチア・ルーマニア・ギリシャ・ロシア・ヨルダン・モンゴル・中国・日本・インド・ネパール・タイ・モロッコ・エジプト・ガーナ・タンザニア・ナミビア・南アフリカ共和国・マダガスカル・カナダ・アメリカ合衆国・メキシコ・エクアドル・ペルー・ブラジル・チリ・オーストラリア・ニュージーランド・フィジー・北極・南極\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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23.5*18.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年6月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e敵は、ぼくたちの中にいる\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　きみがらんぼうになるのは、どんなとき?\u003cbr\u003e　　自分はらんぼうだな、って、思うのはなぜ?\u003cbr\u003e　　あばれだしそうな自分を、とめられる?\u003cbr\u003e　　ひとをぶっても、いいと思う?\u003cbr\u003e　　ぼうりょくって、なんの役にたつ?\u003cbr\u003e　　みんなのこと、こわいって思うの、あたりまえ?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eこの本には、暴力って、なに?を考えるための大きな問題が6つ。いろんな考えをあれこれ組み合わせたり、ふだんは見えていないところをのぞきこんだりしながら、ほかのだれにもたどりつけない、きみだけの答えをさがしてみよう。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「こども哲学」シリーズは、自分について、人生について、世界について、あたまいっぱいの疑問と向き合うことになったこどもたちが、はじめの一歩をふみだすための羅針盤です。どこかで聞いたことのある答えでお茶をにごすのではなく、こどもと本気で語りあい、いっしょに考えてみたい。そう願うすべてのおとなたちにも、ぜひ手にとってほしいシリーズです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e特別付録:日本版監修・重松清による書き下ろし掌篇「おまけの話」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1079\"\u003e『しあわせって、なに?』\u003c\/a\u003e　\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532734943486,"sku":null,"price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/09281801_5d8f2176d937a_8bcab229-b6b3-405b-843d-a32a1dd7b42f.jpg?v=1743617687"},{"product_id":"1116","title":"の","description":"\u003cp\u003e作／junaida\u003cbr\u003e出版社／福音館書店\u003cbr\u003eサイズ／78ページ 24*18cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年11月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e不思議な「の」の旅\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「の」は、いつもことばとことばの隙間に、こっそりいます。けれど、この「の」が持っている魔法の力で、ことばとことばが思いがけない出会いをしたとき、そこには見たこともない景色が現れ、聞いたこともない物語がはじまります。この絵本を開いてみてください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　「わたしの　\u003cbr\u003e　　お気に入りのコートの　\u003cbr\u003e　　ポケットの中のお城の……」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e不思議な「の」に導かれ、時間も空間も超えた、終わらない旅に出かけてみよう。\u003cbr\u003e(6歳～大人まで)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1564\"\u003e『怪物園』\u003c\/a\u003e　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/813\"\u003e『Michi』\u003c\/a\u003e　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/246\"\u003e『HUG』\u003c\/a\u003e　\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532737433854,"sku":null,"price":2000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/11151656_5dce5a1b01d89_e95f34e0-f89c-4903-b4f9-72823b131f90.jpg?v=1743617755"},{"product_id":"1121","title":"はぐれくん、おおきなマルにであう","description":"\u003cp\u003e作／シェル・シルヴァスタイン\u003cbr\u003e訳者／村上春樹\u003cbr\u003e出版社／あすなろ書房\u003cbr\u003eサイズ／104ページ 22*18.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年11月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eためしてみたことあるかい?\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eシルヴァスタインの名作絵本『ぼくを探しに』の続編、『ビッグ・オーとの出会い』が、村上春樹の新訳で再刊。「大きなマル」に出会った「はぐれくん」に、小さな変化が…!? 40年以上愛され続けるロングセラー絵本。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「どちらのお話にも共通しているのは、『自分はじゅうぶんではない』と主人公たちが考えていることです。マルくんは『自分には大事な一部が欠けている』と感じているし、はぐれくんは『自分はもっと大きな何かに含まれるべきだ』と感じています。そして一緒になるべき相手を見つけようと、どちらも懸命に努力します。でもなかなかうまく相手が見つかりません。...(中略) 僕らの人生においても、だいたい同じようなことが言えますよね」\u003cbr\u003e(村上春樹\/訳者あとがきより)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1122\"\u003e『ぼくを探しに』\u003c\/a\u003e　\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532737532158,"sku":null,"price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/11231547_5dd8d60f086bb_aa9ba34a-a74b-4f50-882b-0536221f0c7e.jpg?v=1743617763"},{"product_id":"1122","title":"ぼくを探しに","description":"\u003cp\u003e作／S・シルヴァスタイン\u003cbr\u003e訳者／倉橋由美子\u003cbr\u003e出版社／講談社\u003cbr\u003eサイズ／105ページ 22*18.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／1979年4月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eそれでまた転がっていく\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　何かが足りない\u003cbr\u003e　　それでぼくは楽しくない\u003cbr\u003e　　足りないかけらを探しに行く\u003cbr\u003e　　ころがりながらぼくは歌う\u003cbr\u003e　　「ぼくはかけらを探してる、\u003cbr\u003e　　足りないかけらを探してる、\u003cbr\u003e　　ラッタッタ　さあ行くぞ、\u003cbr\u003e　　足りないかけらを……」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eこころが折れた時、新たな一歩を踏み出す時、大切なひとを想う時、何かを変えたいと思った時そして何も変わらない時。シルヴァスタインの不思議な絵本が、あなたのそばにいる。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1121\"\u003e『はぐれくん、おおきなマルにであう』\u003c\/a\u003e　\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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で、ニューベリー賞とコルデコット賞オナーをダブル受賞したばかりの画家クリスチャン・ロビンソンが絵を担当、新たな風を吹きこみました。ストーリーのすばらしさはもちろんのこと、クリスチャン・ロビンソンならではのダイナミックな場面展開、どこかほのぼのとしたユーモラスな味わいが、ストーリーをいっそう際立たせています。生命の終わりをやさしくみつめる不朽の名作です。\u003cbr\u003e(5歳～大人まで)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532742676734,"sku":null,"price":1400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/02151323_5e477259ca873_aeac6aec-d835-4b3d-90b4-4f78cd87b0fb.jpg?v=1743617891"},{"product_id":"1194","title":"かみさまはいるいない?","description":"\u003cp\u003e作／谷川俊太郎\u003cbr\u003e絵／清川あさみ\u003cbr\u003e出版社／クレヨンハウス\u003cbr\u003eサイズ／22*22cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2012年04月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e息をのむ美しさ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　「かみさまが　にんげんをつくったのか \u003cbr\u003e　　それとも にんげんが\u003cbr\u003e　　かみさまをつくったのか」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e詩人・谷川俊太郎さんのことばと、糸や布、ビーズを使って作品をうみだすアーティスト・清川あさみさんの刺繍が出会い、美しく哲学的な世界を織りなします。「あかちゃんのなかには、かみさまがいる」という谷川さん。「わたしは、いると思います」と清川さん。ふたりのコラボレーションは、「哲学絵本」とも言うべき、斬新で美しい世界をつくりあげました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　「せかいを　こんなにゆたかにおりあげて　\u003cbr\u003e　　もうすることが　ないのだろうか」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e息をのむ圧巻の美しさ。そして、そのこたえとは…!?　詩人・谷川俊太郎さんが、あかちゃんの気持ちになって作る「あかちゃんから絵本」シリーズ内でも、異色の一冊。漆黒の背景に糸やビーズがきらめいて、視野が宇宙までも広がっていきます。\u003cbr\u003e(6歳～大人まで)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532742775038,"sku":null,"price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/02191447_5e4ccbe6b9c17_503992fe-e646-479c-8413-bbb893959264.jpg?v=1743617899"},{"product_id":"1208","title":"はだかの王さま","description":"\u003cp\u003e著者／アンデルセン\u003cbr\u003e訳者／乾侑美子\u003cbr\u003e絵／バージニア・リー・バートン\u003cbr\u003e出版社／岩波書店\u003cbr\u003eサイズ／48ページ 23*19cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2004年9月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e王さま、どうぞご覧くださいませ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e『ちいさいおうち』の作者バートンによる、アンデルセンの有名なお話「はだかの王さま」の絵本です。はだかの王さまと聞けば、なぜかでっぷり太った姿を思い浮かべますが、バートンが描いたのは、すらりとした気品のある王さま。絵本全体がミュージカルの舞台を見るような美しい展開を通して、ほんとうのことを言えない大人たちの姿を滑稽に描き出します。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532743790846,"sku":null,"price":1700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/03041848_5e5f7973761f9_1012d8ac-5f82-448e-a6b8-6a9557ddd4d3.jpg?v=1743617927"},{"product_id":"1245","title":"エリック・カールのえいごがいっぱい","description":"\u003cp\u003e作／エリック・カール\u003cbr\u003e出版社／偕成社\u003cbr\u003eサイズ／64ページ 29*21cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2020年3月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eTHINGS YOU CAN DO\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e絵本『はらぺこあおむし』でお馴染み、アメリカを代表する絵本作家エリック・カール。そのあざやかな絵をふんだんにつかって構成した、英単語を学べる絵本。これまで作者がコラージュで描いてきた動物、虫、食べもの、乗り物など、さまざまなイラストが200以上収録されています。英語、日本語2か国語表記。小さなひとから、英語を学びはじめる小学生まで、愉しく英語を学びたい方に。\u003cbr\u003e(3歳～)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532745265406,"sku":null,"price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/04121925_5e92ec95c7c45_16395cac-bedb-40e1-b8fe-a5e85fea7b10.jpg?v=1743617986"},{"product_id":"1259","title":"みずとはなんじゃ?","description":"\u003cp\u003e作／かこさとし\u003cbr\u003e絵／鈴木まもる\u003cbr\u003e出版社／小峰書店\u003cbr\u003eサイズ／32ページ 25*23cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2018年11月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eにおいも　いろもなく　すきとおっています\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eあさおきて、かおをあらう水。うがいをしたり、のんだりする水。水とはどんなものなのでしょう?　生活の中で出会う水を通して水の不思議な性質を知り、自然環境に目を向けるきっかけをつくります。絵本作家かこさとしさんが手がけた、最後の絵本。小さなひとたちに伝えたかったこととは。\u003cbr\u003e(5歳～)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532746412286,"sku":null,"price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/04251531_5ea3d92a57ade_3b70ba0f-3919-49ac-9969-9342e0ead472.jpg?v=1743618011"},{"product_id":"1260","title":"ライオンになるには","description":"\u003cp\u003e作／エド・ヴィアー\u003cbr\u003e訳者／きたむらさとし\u003cbr\u003e出版社／BL出版\u003cbr\u003eサイズ／32ページ 29*22cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年9月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eともだちを　やっちまうなんて　できない\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eライオンは、おそろしくて、荒っぽくて、乱暴な動物だと思ってない?　でも、レオナルドはちがう。散歩が好きで、詩をつくるのが好きで、アヒルのマリアンヌと大のなかよし。他のライオンたちはレオナルドに、ライオンらしく変われと迫るけど、ライオンらしいって何だろう。レオナルドはマリアンヌといっしょに考え、それを詩で表現することにしたのですが…!?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　「ことばで　よのなかは　かえられない、\u003cbr\u003e　　　と　いうひとも　いる。\u003cbr\u003e　　　けれど、だれかの　ことばを　きいて、\u003cbr\u003e　　　かんがえはじめる　ひとが　いたら、\u003cbr\u003e　　　よのなかは　かわるかも　しれない」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e自分はどうしたいのかを考え、それを相手に伝えることの大切さを、ていねいに描く絵本。\u003cbr\u003e(5歳～)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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