{"title":"すべての書籍","description":"","products":[{"product_id":"4","title":"香りの扉、草の椅子","description":"\u003cp\u003e著者／萩尾エリ子\u003cbr\u003e出版社／扶桑社\u003cbr\u003eサイズ／176ページ　21*15cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年9月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e森の奥の薬草店に教わる、ハーブのある暮らし\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e寒い時、暑い時、嬉しい時、悲しい時、ハーブがいつも寄り添ってくれる。著者は長野県・蓼科の森でハーブとアロマテラピーの店を営む傍ら、地域の病院や緩和ケア病棟にハーブの庭を作り、香りを用いたハンドトリートメントのボランティアを続ける人。小さな花束、緑や香りで人々の最後の日々に寄り添ってきた。だからこそ、ひと枝、ひと花の持つ力を誰よりも信じているし、その力に笑顔を取り戻した人々をたくさん見てきた。\u003cbr\u003e「一鉢のハーブもあなたの庭。子供の頭を撫でるように、香りたつ緑に触れて下さい。指先から伝わる感覚は、心にも庭を育てることでしょう。」\u003cbr\u003e「人は何かを失った時、感情を無くすことがあります。誰かを失った時、魂まで凍りつくことがあります。その時こそ、草や花の力を信じてもいいと思います。ゆっくりと、時には素早く胸の奥底に届き、抱くように温めてくれるでしょう」\u003cbr\u003e今日も店主は、誰かのために草と香りを集めている。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532633166078,"sku":null,"price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/10261118_562d8d8ab94cf_9c2495f0-32d2-4f44-8228-189746ce039a.jpg?v=1743615401"},{"product_id":"7","title":"ヒップな生活革命","description":"\u003cp\u003e著者／佐久間裕美子\u003cbr\u003e出版社／朝日出版社\u003cbr\u003eサイズ／177ページ　18×12cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2014年7月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「より多く」から、「よりよく」へ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e自転車で15分もあればどこにでも行ける程良い規模の街。徒歩で移動できる中心部。新鮮な旬の食材を使った料理がリーズナブルに楽しめる街。魅力的な起業家が集まる街。ポートランドとニューヨーク。アメリカ2都市の多数の小さな変化を丹念に取材した本書は、これからを生きるヒントに満ち満ちている。\u003cbr\u003e少量生産で食品を手作りするアルティザンたちのフリーマーケット。牛まるごと一頭の肉はもちろん、残った皮で靴やバッグまで作る人気レストラン。自分が着たい自転車ウェアを作り、自ら販売する小さな企業…。共通するのは、自分が日々食べるもの・使うものが、どんな人の手でどう作られ、どうやって自分のもとまでやってきたのか、という視点だ。\u003cbr\u003e自分のやりたいことを小さくはじめることが、新たな化学反応を生み、人から人へ、街へと広がり、地域全体が変わっていく。自分の居場所を探している人にも、街の活性化を考えている人にも、みんなの役に立つ本。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532633329918,"sku":null,"price":940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/11040634_56392881dfdb9_2440bfad-633c-4c15-872a-1ed2ca616161.jpg?v=1743615406"},{"product_id":"43","title":"ちゃぶ台　「移住×仕事」号【お取寄せ】","description":"\u003cp\u003e著者／ミシマ社・編\u003cbr\u003e出版社／ミシマ社\u003cbr\u003eサイズ／18.5×12.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2015年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※お取り寄せ手配商品です\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自分のこれからを見つめ直したいひとに\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e新創刊の雑誌『ちゃぶ台』。自分たちの手で、自分たちの生活、自分たちの時代をつくる。今、生まれつつある未来の小さな形を「移住」「仕事」「農業」という切り口から探る。\u003cbr\u003e内田樹さん、内澤旬子さん、甲野善紀さん他、贅沢な執筆陣。岡山県真庭市から鳥取県智頭町へ移転したタルマーリー・渡邉格さんの説く壮大な「菌本位制」論は、ぜひご一読を。大変なこともたくさんおありだろうけれど、新天地で焼かれたパンをひと口味わえば、その一歩が確実に踏み出されていること、実感できるはず。\u003cbr\u003e「自分にとって鮮度の高い言葉でしゃべる」　ドキリとする西村佳哲さんのことば。自分が選ぶ言葉を見直すことから、自分、仕事、生き方を考え直すきっかけに。どのページを開いても、開きやすいコデックス装の装丁も◎。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/250\"\u003e『ちゃぶ台2』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/525\"\u003e『ちゃぶ台3』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/787\"\u003e『ちゃぶ台4』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca 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21.5×15.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年4月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e黙って、一杯の熱いコーヒーを飲みほすんだ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自分の手で、自分の一日をつかむ。\u003cbr\u003e新鮮な一日をつかむんだ。\u003cbr\u003eスがはいっていない一日だ。\u003cbr\u003e手にもってゆったりと重い、\u003cbr\u003eいい大根のような一日がいい。\u003cbr\u003e「ふろふきの食べ方」 より。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e一期一会は食卓にあり。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e人生とは、誰と食卓を共するかということだ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e人生を、急がずに、たっぷりと味わいたい。「言葉のダシのとりかた」「包丁のつかいかた」「おいしい魚の選びかた」「天丼の食べかた」「ドーナッツの秘密」「アイスバインのつくりかた」「アレクシス・ゾルバのスープ」etc。全篇すべて食べもののうた！　詩という言葉の料理をとおして、歯ごたえのある日々の悦びを、食卓に贈る――。詩人・長田弘の残した代表作、待望の復刊。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532637098238,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/10261139_562d9246d2ba8_dc88725a-e28e-47e6-807f-989214f642e4.jpg?v=1743615524"},{"product_id":"59","title":"秘密のストックレシピ","description":"\u003cp\u003e著者／白崎裕子\u003cbr\u003e出版社／マガジンハウス\u003cbr\u003eサイズ／112ページ 21×15cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2015年9月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e料理の「パーツ」が集まれば\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e豆乳マヨネーズ、白だし、ココナッツオイルのカレールー・・・。手作りで安心おいしい「調味料」、忙しいときに大助かりの「ごはんの友」、時間がおいしくしてくれる「漬けるもの」、ジャムやシロップなどの「おやつのもと」。使う人によって、いくつもの料理に展開していく「ストック」。ストックとは、いわば料理のパーツ、絵でいうなら絵の具のようなもの。手づくりのストックの常備が増えていくのは、なんという安心感。慌ただしい毎日を、おいしいストックがサポートしてくれる。\u003cbr\u003eストックの仕込み方からその使い道、ストック同士を組み合わせて作る展開料理まで、100レシピ以上を収録。海辺の古民家で開催される、人気のオーガニック料理教室「白崎茶会」。主宰する著者・白崎裕子さんが編み出すレシピは、いつだってシンプルで合理的でおいしい。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532640375038,"sku":null,"price":1400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/11040627_563926c8a5857_22992e85-3018-442d-ac6a-574ef8ad0d92.jpg?v=1743615559"},{"product_id":"62","title":"僕は、そして僕たちはどう生きるか","description":"\u003cp\u003e著者／梨木香歩\u003cbr\u003e出版社／岩波書店\u003cbr\u003eサイズ／274ページ 15×10.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2015年2月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eよかったら、ここにおいでよ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e考え続けよう。「自分は何が好きで何が嫌いか。他人がどう言っているか、定評のある出版社が何を出しているか、部数の多い新聞がどう言っているか、じゃない、他ならぬ自分はどう感じているのか」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e主人公「コペル」は、14歳の少年である。そう、あの吉野源三郎さんの名著『君たちはどう生きるか』に因んで命名された。ある日の朝、染織家の叔父ノボちゃんを手伝って、材料を採取する手伝いをすることになったコペル。除草剤や排気ガスなど人為的なものがかかっていない清浄なヨモギを探しに、親友ユージンの家を叔父と訪ねる。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e代々裕福な農家だったユージンの家は、広大な敷地が森のような防風林で囲まれている。自動車道建設で近隣の谷地や林が破壊される際、ユージンのおばあさんは屋敷の敷地内に様々な草花を移すような人だった。おばあさんが亡くなった後、ユージンは、ひとりこの屋敷に住んでいる。学校に行くのは小学6年生でやめた。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eヨモギを採りに行くだけのはずだったその日、コペルはユージンの家で、その庭で、それぞれに孤独や闇を抱える繊細なこころの持ち主たちと出逢い、自分自身気付いていなかった自らの弱さに正面からぶつかり、戸惑いながら、生涯忘れられない一日を過ごすことになる。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e食事の準備をするコペルたち。庭の草を食べられるのではと話すうちに、コペルとユージンは、幼い頃読んだ屋根裏部屋の『時局本草』を思い出す。本を見ながらおばあさんがよく作ってくれた「葉っぱごはん」を作ることに。摘んだ菜を刻む音、ご飯の炊ける匂い、おばあさんが使っていたおひつ…。登場人物たちが次第に打ち解けていくのは、やはり食の力なのか。『西の魔女が死んだ』　『からくりからくさ』の梨木果歩さんらしい、五感を刺激する食卓シーンだ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e吉野源三郎さんの『君たちはどう生きるか』が書かれたのは、世の中が戦争に向かっていた時代。「人生いかに生くべきか」と、未来を担う子どもたちに投げかけた。「どういう場合に、どういう事について、どんな感じを受けたか、それをよく考えてみるのだ。そうすると、ある時、ある所で、君がある感動を受けたという、繰りかえすことのない、ただ一度の経験の中に、その時だけにとどまらない意味のあることがわかってくる。それが、本当の君の思想というものだ。これは・・・(中略)常に自分の体験から出発して正直に考えてゆけ、ということなんだ(『君たちはどう生きるか』より)」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e初代「コペル」から時を経て、日本の社会が急速に変わろうとしている今、梨木香歩さんの「コペル」は私たちに問いかける。「僕は、そして僕たちはどう生きるか」と。両親の離婚、環境破壊、性暴力、兵役拒否、集団の圧力…。現代を生きる登場人物がそれぞれ抱える過去のエピソードが絡み合い、何かおかしいと思っているうちに、気付いた時には遅かったということが本当に起きてしまうこと、あれよあれよという間に事態は進んでしまうことの恐ろしさが、あぶり出される。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e考え続けよう。「大勢が声を揃えて一つのことを言っているようなとき、少しでも違和感があったら、自分は何に引っ掛かっているのか、意識のライトを当てて明らかにする。自分が、足がかりにすべきはそこだ。自分基準で『自分』をつくっていくんだ」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/2332\"\u003e『ほんとうのリーダーのみつけかた』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/551\"\u003e『君たちはどう生きるか』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532640407806,"sku":null,"price":900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/11112050_56432b9190ab2_06a24292-4b2b-4599-950b-9981204ea39a.jpg?v=1743615563"},{"product_id":"65","title":"風邪とごはん","description":"\u003cp\u003e著者／渡辺有子\u003cbr\u003e出版社／筑摩書房\u003cbr\u003eサイズ／96ページ 21×15cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2009年12月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eひく前　ひいた　ひいた後\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e体にやさしくて温まるもの、元気がない時でも作って食べられるもの、具合の悪い人に作ってあげたいもの・・・これは、体調がすぐれない時のための料理本。もちろん元気な時にも使ってよし。体の声に耳を傾け、本当に食べたいものを作って食べることの大切さがよくわかる。全57レシピ。\u003cbr\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e・風邪ひきそうなときのレシピ(野菜スープ、大根雑炊、ホットオレンジラム、ヴァンショー他)\u003cbr\u003e・本格的になっちゃったときのレシピ(玄米茶がゆ、ポロネギのポタージュ、生姜葛うどん、黒糖レモネード他)\u003cbr\u003e・回復してきたときのレシピ(白身魚の梅蒸し、煮魚と煮豆腐、根菜とそばの和風スープ、いちごのスープ他)\u003cbr\u003e・スタミナをつけたいときのレシピ(ステーキフリット、鶏レバーのしょうが炒め、焼き餃子他)\u003cbr\u003e・予防のためのレシピ(ジンジャーエールの素、柚子果汁ジンジャー漬け、きんかんのはちみつ漬け他)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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26×18cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2015年7月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e試しにやってみる　それは世界を変える\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「きみが落ち着く明るさは、どのくらいだろう?　きみが心地よい気温は、何℃くらいだろう?」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e自分にとってのちょうど良さを知ること。“普通はこれくらいだ”に惑わされず、自分自身が生きるために必要なエネルギーの量を知ること。本当に暮らしに必要な電気の強さは、約12ボルト以下、と調べあげた著者テンダー君。以降、12ボルトで暮らすことをはじめた。遠くから送電線で運ばれてくる電気ではなく、自分の家で作った12ボルトの電気を工夫して使うこと、それが「わがや電力」。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「小学6年生の理科知識があれば、家一軒の電力自給はできる」をコンセプトに、日本の送電のしくみや電圧と電流といった理科の基本を、平易な言葉(文系女子でも大丈夫!)で解説。どうすれば「わがや電力」を作れるのか、その方法や道具、アイデアを愉快なイラスト付きで解説。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e自分で発電してみると、電気のことがもっとわかる。もっと愉しい。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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18×13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2015年6月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e植物と共につむぐ暮らし\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e著者、石田紀佳さんは、美術工芸、手工芸のキュレーター。植物と人との関わりや、植物を巡る人の営みを深く掘り下げている方である。石田さんが親しんできた季節ごと43の植物と、それぞれの手仕事のレシピがまとめられたのが本書『草木と手仕事』だ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e例えば、「みかん」の項。芥川龍之介の短編『蜜柑』にはじまり、縁起がいいと重宝された種ありみかんから、明治以降一気に普及した種子なしみかんへの変遷、陳皮や掃除用みかん水の作り方まで、シンプルで心和むイラストと共に紹介。読むうちに、植物をもっと身近に感じたくなる。手を動かしたくなる。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e保存食や薬、染料として、古来より植物を暮らしに取り入れてきた私たち。「これほどのことができた人間ならば、舵取り次第で、この世にある生き物たちと美しい明日を紡げるはず」。台所に置いてよし、庭仕事、畑仕事に携帯してよし。季節がめぐる度に、開いてほしい。これは、みんなのバイブル。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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18.5×13\u003cbr\u003e発行(年月)／2015年9月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこの国の未来をあきらめないために。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e特定秘密保護法の施行、集団的自衛権の行使容認、そして安全保障関連法案の強行採決・・・。政権の暴走に対して若者が立ち上がった。安保関連法案に反対する国会前抗議を毎週金曜日に主催し、話題の学生団体SEALDs(自由と民主主義のための学生緊急行動)と、作家・高橋源一郎さんが、「自由」と「民主主義」について語り合った対談集。\u003cbr\u003e自分のことばで考えること、自分のことばで伝えることの大切さを、SEALDsが教えてくれる。\u003cbr\u003e「学ぼう。\u003cbr\u003e　ぼくたちはほんとうに無知だったと思うから。\u003cbr\u003e　謙虚になろう。\u003cbr\u003e　ぼくたちが知っている世界の外には\u003cbr\u003e　もっと広い世界があるはずだから。\u003cbr\u003e　憎しみに巻きこまれないようにしよう。\u003cbr\u003e　いちばん怖い敵はそれだから。」\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532640735486,"sku":null,"price":1200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/11040622_563925997bf55_c347bf30-c6f9-4c7d-83dc-183f32ba5170.jpg?v=1743615577"},{"product_id":"69","title":"URBAN PERMACULTURE 都会からはじまる新しい生き方のデザイン","description":"\u003cp\u003e著者／ソーヤー海\u003cbr\u003e出版社／エムエムブックス\u003cbr\u003eサイズ／184ページ 21×15cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2015年1月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこの世界を変えるための招待状\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eパーマカルチャーとは何か?　5つのキーワードを基に、持続可能な生活・文化・社会をデザインする知恵を学ぼう!\u003cbr\u003e 「EDIBLE・食べられる」:裏庭やベランダでできるガーデニングや動物の飼い方など、自分で食べ物を作る知恵。単に技術を学ぶだけでなく、命がどこから来るのか、自然の営みに気付くこと。採れたて野菜を誰かと一緒に食べ、つながりを築くこと。食べ物を育てることは文化を育てることなのだ。\u003cbr\u003e「DIY・自分でやってみよう」:消費するだけの人生から、人生を自分で創造する人へ。電力のオフグリッド化、アースオーブンの作り方、他。\u003cbr\u003e「EDGE・境界」:街づくりやコミュニティのデザインについて。「GIFT・与え合い」:お金と人との関係を変えるギフトエコノミー、ドネーション、ポトラックのこと。「STOP・立ち止まる」:禅、冥想、NVC(非暴力コミュニケーション)など。この本は新しい生き方をはじめる知恵に満ちている。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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21*15cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2015年11月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eとにかく手を動かし続けることが大事ね\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e愛知県のニュータウン。\u003cbr\u003e87歳と90歳の二人の菜園生活は、\u003cbr\u003e春夏秋冬、畑を1時間、昼寝2時間。\u003cbr\u003e無理はしない。\u003cbr\u003eああしてみよう、こうしてみようと\u003cbr\u003e考えることを愉しんでいる。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eつばた英子さん、つばたしゅういちさんの最新刊にして、\u003cbr\u003eおそらく最終刊。\u003cbr\u003eこの本の完成を前に、\u003cbr\u003eしゅういちさんはお昼寝をしながら\u003cbr\u003e安らかに旅立たれたという。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e『あしたも、こはるびより』\u003cbr\u003e『ときをためる暮らし』\u003cbr\u003eこれまで刊行されたご著書から、\u003cbr\u003e私たちは、どれだけ豊かな生き方を教わったことだろう。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eしゅういちさんのご冥福を祈りつつ、\u003cbr\u003eお二人が伝え続けてきた、\u003cbr\u003eお金よりも、ずっとずっと大切なこと、\u003cbr\u003e本書を通じて、私たちは受け継いでいく。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/331\"\u003e『あしたも、こはるびより。』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/211\"\u003e『ときをためる暮らし』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/276\"\u003e『ふたりからひとり』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e　\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532642013438,"sku":null,"price":1400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/12061413_5663c4116a17f_73b91230-aed1-443d-a105-51e537642bf6.jpg?v=1743615629"},{"product_id":"106","title":"murren  vol.18","description":"\u003cp\u003e著者／若菜晃子\u003cbr\u003e出版社／murren編集部\u003cbr\u003eサイズ／47ページ 13*18cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2015年12月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e特集:ATACAMA アタカマ砂漠\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然と人間との関わりを綴る小冊子『ミューレン』。読むと、旅に出たくなるのです。それは海外だったり、電車に乗って行ける近くの山だったり。そして、自然の中を歩き回りたくなるのです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003evol.18は、南米チリのアタカマ砂漠がテーマ。砂漠にも花は咲き、ひとは街をつくって日々を営み、おいしいパンを焼く職人がいます。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532642472190,"sku":null,"price":500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/01021609_568777b038989_d4425da9-eec9-4a7a-8b32-626ff9583c4b.jpg?v=1743615653"},{"product_id":"107","title":"murren vol.17","description":"\u003cp\u003e著者／若菜晃子\u003cbr\u003e出版社／murren編集部\u003cbr\u003eサイズ／47ページ 13*18cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2015年6月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※「murren」バックナンバー　4冊まで送料210円で発送可能です。複数冊をご注文の場合、システム上、一旦別の送料が計上されますが、発送時に修正いたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e特集:壺と私\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「街と山のあいだ」をコンセプトに、\u003cbr\u003e 身近な自然と人間との関わりを綴る小冊子『ミューレン』。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e17 号の特集は「壺」。\u003cbr\u003e「壺」と「山」は一見、関係が薄いように思えますが、\u003cbr\u003e壺の多くは焼きものであり、その素材は土。\u003cbr\u003e山から採れた土を使って、作られてきました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「壺」を通して、山と土の関係と、\u003cbr\u003e土を道具に変えて使ってきた人々の営み、\u003cbr\u003eはるかなる時の流れに思いをはせます。\u003cbr\u003e今、足もとにある土という自然が、\u003cbr\u003e形を変えて、私たちの生活の中にいることに気づかされます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e内容:\u003cbr\u003e 壺と人 壺と私\/壺と瓶と甕\/美濃の壺\/木原家の壺\u003cbr\u003e 山と壺 丹波篠山の壺\/高知能茶山の壺\/岩国の銭壺\u003cbr\u003e 時と壺 郷土資料館に壺を見に行く\/壺中一天地\/土と壺\/キプロスの壺など\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「キプロスの壺」 と題された一節より。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e 　自分のつくりたいものを追及して、\u003cbr\u003e 　誰とも口を利かず、小鳥の声のする場所で、\u003cbr\u003e 　土をこねて形にして焼いて、\u003cbr\u003e 　それが人の使うものになるなんて、\u003cbr\u003e 　すばらしいことではないか。\u003cbr\u003e 　それは4000年以上前から、\u003cbr\u003e 　人間が営々と続けてきた行為なのだ。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532642603262,"sku":null,"price":500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/01031639_5688d03d2c905_fb546675-d8a6-4393-9f3c-5cf9f02293f4.jpg?v=1743615656"},{"product_id":"124","title":"マーマーマガジン for men 第2号","description":"\u003cp\u003e著者／服部みれい\u003cbr\u003e出版社／エムエム・ブックス\u003cbr\u003eサイズ／80ページ 24.5cm*17cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年3月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e土に近く、ひとと関わる生き方は、喜びである\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eホリスティックな生き方を教えてくれる新しい男性誌『マーマーマガジン for men』、第2号の特集は「A to Zで学ぶパーマカルチャー 超入門」。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e「Architecture 建造物 | Book 本 | Compost コンポスト | Donation \u0026amp; Gift Economy ドネーションとギフト経済 | Electricity テンダーさんに聞く、電気とわたしたちの暮らし・・・」と、非常にわかりやすく解説。パーマカルチャーって何だ? と思うひとにも、自然やいのち、そして自分自身を大切に生きていきたいひとにも、格好のバイブル。A to Zの中に、やってみたいことのヒントがきっと見つかる。興味のあるところから、自分の手を動かしてはじめてみよう。今を生きる知恵、これからの未来につながる思想、「パーマカルチャー」を知るきっかけに本書がなったらうれしい。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532646895870,"sku":null,"price":700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/03021805_56d6acd6e355e_f7a80f0a-7fc8-400e-a26a-c2e666ba7ac1.jpg?v=1743615706"},{"product_id":"125","title":"マーマーマガジン for men 創刊号","description":"\u003cp\u003e著者／服部みれい\u003cbr\u003e出版社／エムエム・ブックス\u003cbr\u003eサイズ／68ページ 24.5cm*17cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2015年5月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自分の中に眠る「自然」を呼び覚まそう\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eこれからの時代の生き方を教えてくれるホリスティックな男性誌『マーマーマガジン for men』、創刊号の特集は「不食と少食　食べない人のはなしと少食のすすめ」。物質的なものを食べないで元気に生きている人がいる。一日一食だの、週に一度断食だの、耳にする機会も増えてきた。まずは腹八分目をこころがける「少食」からはじめてみよう。「不食と少食」を考えることは、食のことのみならず、医療のこと、はたまた農や経済のことまでつながる。っ他にもケータイを持たない暮らし方など、興味深い特集や連載充実。男性誌とうたっているけれど、女性の方もぜひご一読を。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532646961406,"sku":null,"price":700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/03031341_56d7c06fd2903_3094307f-e8a4-4e53-bba9-285676fc41c3.jpg?v=1743615709"},{"product_id":"128","title":"つるとはな　創刊号","description":"\u003cp\u003e著者／岡戸絹枝(編集人)\u003cbr\u003e出版社／つるとはな\u003cbr\u003eサイズ／154ページ 30cm*18cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2014年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自分の今を見直し、これからを考えるために。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e年上の先輩の話を聞こう。\u003cbr\u003e学校や会社とはちがう、年上のひとの話を。\u003cbr\u003eひとりでいることをおそれず、\u003cbr\u003e語るべきことを少なからず持っている、年上のひとの話を。\u003cbr\u003e自分の今を見直し、これからを考えるために。 \u003cbr\u003e『つるとはな』は、年上の先輩の話を聞く雑誌です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;創刊号　目次より一部抜粋\u0026gt;\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e・薄明へ \/ 川上弘美=文\u003cbr\u003e・小澤征爾　「ボクの商売は、時間があるだけとことん譜面を読むこと」\u003cbr\u003e　サイトウ・キネン・フェスティバル松本で元気な姿を見せた小澤征爾さん。常日頃から譜面を読むという「勉強」にぬかりはない。病を得て、勉強する時間がふえてうれしいと言う。 \u003cbr\u003e・これからのこと? 考えない、おそれない\u003cbr\u003e　アイルランドの北西部のバンドーランに「ブレナンズ」というパブがある。100年前から続くこの店の経営者はパトリシアとナンという老姉妹。アイルランドのパブといえば、伝統音楽の生演奏を売りにするところも多いのだが……。 \u003cbr\u003e・白髪のシニヨン\u003cbr\u003e　人は年をとると髪を染める人も多い。でも白髪のまままとめ髪にしている人が、(着物ではなく、いえ着物姿も素敵ですが)さっそうと街を歩いているのをみかけると、ぐんとおしゃれに見えるもの。 \u003cbr\u003e・ホルトハウス房子夫妻　「ごはんがおいしくて、一日がうまくいけばそれでいい」\u003cbr\u003e　料理家のホルトハウス房子さんは現在80歳。夫のレイモンド・ジョセフさんは95歳。ともにすこぶる元気で、一日2食が長年の習慣なのだそうだ。いったいふたりは何を食べているのか。 \u003cbr\u003e・50歳をすぎたら そうだ、姿勢だ!\u003cbr\u003e　人間50年も生きていれば体の痛いところも出てくるのがふつう。でも、いつだってしゃんとしていたいじゃないですか。そのために何がいちばん大切なのか!そう、それは姿勢なんです。体操のモデルになってくれたのは、あの!蛭子能収さん。 \u003cbr\u003e・初公開 須賀敦子からの手紙(前篇)\u003cbr\u003e　『ミラノ霧の風景』『コルシア書店の仲間たち』で知られるエッセイスト、翻訳家の須賀敦子さん。亡くなって17年経つ今も人気は高く、多くの読者を魅了する。夫・ペッピーノを亡くし、須賀さんがイタリアから帰国した1971年の4年後から始まった、ある友人にあてた須賀さんの手紙。初公開! \u003cbr\u003e・火野正平　「母性本能? くすぐってねえよ」\u003cbr\u003e　NHK BS「日本縦断こころ旅」でわれらから圧倒的な人気を得ている火野正平さん。ファンを自認するライターの鈴木るみこが旅の途中に突撃インタビュー。 \u003cbr\u003e・私たちは名前を持っている \/ 秦 早穗子=文\u003cbr\u003e　老いと折り合いのつけかたを描いた映画がふえている。戦後から今日まで映画界を支えてきた評論家の秦早穂子さんに老いと死を考えるための映画を選んでもらった。 \u003cbr\u003e・小説『ブランケット』 \/ 松家仁之\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532646994174,"sku":null,"price":1300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/03311536_56fcc57b0f6c4_4be25c53-6ba2-4ee5-93f7-3263c1613984.png?v=1743615712"},{"product_id":"129","title":"つるとはな　第2号","description":"\u003cp\u003e著者／岡戸絹江(編集人)\u003cbr\u003e出版社／つるとはな\u003cbr\u003eサイズ／156ページ 30cm*18cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2015年6月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e私から年齢を奪わないでください。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e年を重ねても、人生の行く末をいたずらにおそれない。\u003cbr\u003e今日一日を、それぞれの生き方で送る人。\u003cbr\u003eその驚き、おもしろさ、励まされる気持ち。\u003cbr\u003e人生の先輩に聞く雑誌『つるとはな』第2号。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より　一部抜粋\u0026gt;\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e•初公開!　「須賀敦子からの手紙(後篇)」　病を得て、友だちへ最後に伝えたこと\u003cbr\u003e•ひとり暮らしの72歳「久留米のしっかりマダム」が週2回、楽しむゲームは?\u003cbr\u003e•68歳で始めたサイクリング、82歳の今日もツーリングに出かける伊藤礼さん\u003cbr\u003e•動物園の「里親」になりたい!　ベルリン淑女たちの動物愛護をめぐるお話\u003cbr\u003e•白いシャツが特別にお似合いの3人のスタイル\u003cbr\u003e•『独り居の日記』メイ・サートンの、生涯と晩年\u003cbr\u003e•「一人用のバターケース」をご存知ですか?「あるとうれしいもの」\u003cbr\u003e•鎌倉・稲村ヶ崎の一法庵を訪ねて、「青空への歩きかた」\u003cbr\u003e•九州・小倉の店をひとりで切り盛り50年!　寿司「玉浦」80歳女将の心意気\u003cbr\u003e•リリー・フランキーさん登場!「でかいパンツはいてたらすぐに老けますよ」…他\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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30cm*18cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年3月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eごゆるりと、愉しんでくだされよー!\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e年上の先輩の話を聞く雑誌、『つるとはな』。\u003cbr\u003e\u0026lt;第3号　目次より一部抜粋\u0026gt;\u003cbr\u003e・「梅干し先生」藤巻あつこさん(94歳)。　73年間、毎年200キロ漬けてきた梅。\u003cbr\u003e・伝説のジャズシンガー、シーラ・ジョーダン(87歳)。今まさに黄金期。\u003cbr\u003e・お茶するときは、ひとりで甘味屋さんへというのもいいんじゃない?\u003cbr\u003e・ロンドン「リビングストン・スタジオ」オーナー、ケイトとインゲは性格が正反対。でも25年も一緒に働いていられるのは?\u003cbr\u003e・その名を「さん」付けで呼ばれ、親しまれている良寛さん。おもかげを訪ねて越後へ。\u003cbr\u003e・ひとり芝居の第一人者・イッセー尾形さん。その胸に去来するものは?\u003cbr\u003e・同居人は19歳。宮本幸一さん(73歳)の共同生活。大切なのは「心をひらくのはまず自分から」\u003cbr\u003e・「いのち炎のごとく」。堀尾真紀子さんが画家、三岸節子の生涯を描く。\u003cbr\u003e・川上弘美書き下ろし「スミレ」。\u003cbr\u003e・江國香織姉妹が幼いころ、母に歌ってもらった「童謡絵本」。\u003cbr\u003e・皆川明がえらんだもの\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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bastard になってきますが\u003cbr\u003e　それが私は好きです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　\u003cbr\u003e　今日こそは手紙を書かなくちゃと思っていたら\u003cbr\u003e　びびんびんびんとベルが鳴って、\u003cbr\u003e　郵便屋さんがふにゃっとしたかんじの小包を\u003cbr\u003e　私の手の中に置いて行きました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　\u003cbr\u003e55通の手紙を、青インクの筆跡もリアルに、カラー写真で掲載。\u003cbr\u003e雑誌『つるとはな』で紹介された、未公開書簡の完全収録版。\u003cbr\u003e須賀さんのお人柄がしのばれる筆跡と、\u003cbr\u003eのびのびとしたことばに、ぐいと惹き込まれる。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532649681150,"sku":null,"price":2850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/05301751_574bff0fa97e9_e5722c3a-494f-44d5-b1a6-eb276980b40d.jpg?v=1743615794"},{"product_id":"166","title":"ささたくや　サラダの本","description":"\u003cp\u003e著者／ささたくや\u003cbr\u003e出版社／エムエム・ブックス\u003cbr\u003eサイズ／112ページ 26*20.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年5月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e細胞がよみがえり、味覚に革命がおこる。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e高知・四万十在住、TABI食堂やmurmur magazineでおなじみ、ささたくや さんのレシピ本。五感が喜ぶ酵素たっぷり\u0026amp;ハイエナジーなネオ・サラダや、スープ、グリーンスムージー、つくりおきレシピ、多彩なディップなど、54のレシピを収録。いちじくとケールのサラダ、ズッキーニのパスタ、キヌアと海苔のサラダ、納豆と大根のさっぱり麺、白菜の手巻き寿司、ザワークラウト、塩麹豆腐クリームチーズなどなど、サラダ好きはもちろん、ベジタリアン、ローフード実践者まで大満足の充実の内容。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e単なるレシピ本とは一線を画すのは、ささたくやさんのローフードとの向き合い方に、食に対する真摯な姿勢が垣間見えるから。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　「何を摂取するか」を考えることは、\u003cbr\u003e　「食事のあと自分がどういう状態でありたいのか」\u003cbr\u003e　ということに意識を向けること。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e食べ終えた後、からだの内側から感覚がとぎすまされていく。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532650008830,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/06181850_5765197590a02_8e2d542d-691a-416b-b291-648f0bd2e41f.jpg?v=1743615797"},{"product_id":"169","title":"うかうか　創刊号","description":"\u003cp\u003e作／うかうか編集部\u003cbr\u003e出版社／うかうか編集部\u003cbr\u003eサイズ／48ページ 22.5*18cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年5月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※完売いたしました。出版元でも品切れ・絶版のため、再入荷の予定はありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eうむ、うまないを悩んだこと、ありますか?\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e『うかうか』創刊号。\u003cbr\u003e特集は、「うむ・うまない　ほんとに聞いてみたいこと」。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e実際に子育てしながらお仕事しているひと、\u003cbr\u003e週末里親として子どもと暮らすひと、\u003cbr\u003e産婦人科医、霊長類学者、社会学者、カフェオーナーほか、\u003cbr\u003eいろんなひとに、聞いてみました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「うむ・うまない」\u003cbr\u003eどちらかの生き方だけを、礼讃するのではなく、\u003cbr\u003e子どもがいても、いなくても、どちらもありだよね。\u003cbr\u003e(自分に言い聞かせなくても!)\u003cbr\u003eそんなスタンスで貫かれた特集は、とても風通しがよいのです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e世の中の主流と呼ばれる生き方に、時々ともる小さな「?」に、\u003cbr\u003e丁寧に向き合う雑誌、『うかうか』。\u003cbr\u003eこれからがとても愉しみな小さな雑誌、誕生。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532650828030,"sku":null,"price":500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/06251135_576dedfcdab2f_558ec243-9ef5-4cf8-bb0f-c4f4be525f80.jpg?v=1743615805"},{"product_id":"177","title":"言葉が鍛えられる場所","description":"\u003cp\u003e著者／平川克美\u003cbr\u003e出版社／大和書房\u003cbr\u003eサイズ／264ページ 19*13.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／201606\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e言葉が必要なのは、言葉が通じない場所\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e言葉はあまりにも便利で、そして、あまりにも無力だ。著者・平川克美さんが吉本隆明、谷川俊太郎、小池昌代、吉野弘といった詩人たちの作品や向田邦子、池澤夏樹など、さまざまな「言葉」にフォーカス。「言葉」が指示しているものや意味について、というより、「言葉」が隠蔽しようとしているものが何かについて考える。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　ひとは、様々な思いを胸に、言葉を発します。\u003cbr\u003e　しかし、言葉はその複雑な胸の内を\u003cbr\u003e　十全には言い表すことはできません。\u003cbr\u003e　だからこそ、言葉は曲解されることになります。\u003cbr\u003e　そのことを知っているがゆえに、\u003cbr\u003e　ひとはひとつの言葉に思いを込め、\u003cbr\u003e　丁寧に、大切に扱い、\u003cbr\u003e　それがどの程度相手に届いていったのかを\u003cbr\u003e　見届けようとするのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1248\"\u003e『見えないものとの対話』\u003c\/a\u003e　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/619\"\u003e『21世紀の楕円幻想論』\u003c\/a\u003e　\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532651385086,"sku":null,"price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/07041828_577a2c28ba28d_be241e69-6b61-4f7c-b2ab-fac71392e4ac.jpg?v=1743615827"},{"product_id":"178","title":"18歳からの民主主義","description":"\u003cp\u003e作／岩波新書編集部\u003cbr\u003e出版社／岩波書店\u003cbr\u003eサイズ／256ページ 17.5*11cm\u003cbr\u003e発行(年月)／201604\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこの国はどこへ行こうとしているのか\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　国民が選挙の時に、政党や政治家が提出する政策提言を\u003cbr\u003e　採点するだけでは情けない。\u003cbr\u003e　全員がこんな世の中にしたいと望んでいることを\u003cbr\u003e　日常の生活の場で精一杯の大声で互いに叫び合うことです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　むのたけじ「幼少青壮老の五連帯で」　より\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eはじめて投票に行くひと、\u003cbr\u003e「どうせ・・・」としばらく行っていないひと。\u003cbr\u003eこれは、そんなみんなのための本。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e選挙って何?　\u003cbr\u003eミンシュシュギって何?　\u003cbr\u003e憲法、景気、雇用、教育、医療、税金・・・。\u003cbr\u003e問題だらけの日本社会。\u003cbr\u003eみんなの中に、民主主義を盛り返すパワーが生まれるように、\u003cbr\u003e民主主義のポイントを、専門家たちがわかりやすく解説。\u003cbr\u003e18歳から101歳まで、自分の意思を社会に生かすガイドブック。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;執筆者\u0026gt;\u003cbr\u003e青井未帆\/大山礼子\/坂井豊貴\/中野晃一\/荻上チキ\/三木義一\/愛敬浩二\/小野善康\/広田照幸\/結城康博\/坂倉昇平\/砂原庸介\/堤未果\/柳澤協二\/諸富徹\/小田切徳美\/齋藤優里彩\/大澤茉実\/丹下紘希\/想田和弘\/東小雪\/金明奈\/王品蓁\/周庭\/山森要\/小原美由紀\/むのたけじ\/上野千鶴子\/姜尚中\/中村桂子\/山極壽一\/栗原康\/瀬戸内寂聴\/山田洋次\/鷲田清一\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532651417854,"sku":null,"price":840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/07071227_577dcc0b0092e_2e16ba29-038c-4d9c-a520-a1f7a4f2cd04.gif?v=1743615830"},{"product_id":"180","title":"あたらしい自分になる本　増補版","description":"\u003cp\u003e著者／服部みれい\u003cbr\u003e出版社／筑摩書房\u003cbr\u003eサイズ／288ページ 15*10.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年7月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自分が変わるしか、世界って変えられないよ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eからだの不調、人間関係の悩み、先の見えない不安。\u003cbr\u003e「あたらしい自分」に生まれ変われたら、どんなにいいだろう?\u003cbr\u003eもっと軽やかに甘く生きるための、具体的なヒントが満載。\u003cbr\u003eマーマーマガジン編集長・服部みれいさんの代表作。\u003cbr\u003e心身や身の回りを変えれば、世界が変わる。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e目次より\u003cbr\u003e1.からだからあたらしくなる(冷えとり健康法のこと \/ アーユルヴェーダ \/ 白湯のはなし \/ 食べものと食べかた)\u003cbr\u003e2.身のまわりのものからあたらしくなる(部屋の大浄化作戦 \/ 布ナプキン \/ 服のはなし)\u003cbr\u003e3.こころ、そしてたましいからあたらしくなる(アファメーション \/ 瞑想のはなし \/ ホ・オポノポノ)\u003cbr\u003e4.達人たちに会ってきた(蓮村誠さん \/ イハレアカラ・ヒューレン博士)\u003cbr\u003e文庫版新章　あたらしい自分になっていくときに起こりうるリスト\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532651483390,"sku":null,"price":680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/07171226_578afaeacd92f_7b5f90b4-f21f-4704-aaa4-dc93a0fbcc7a.jpg?v=1743615836"},{"product_id":"192","title":"murren vol.19","description":"\u003cp\u003e作／若菜晃子\u003cbr\u003e出版社／murren編集部\u003cbr\u003eサイズ／48ページ 18*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年8月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e幸福と友情を生む瞬間はなんとあっさりしていて、地味なものなのか!\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な 自然や山をテーマにした小冊子『mürren(ミューレン)』。山に登ったことのないひとでも、自然の中に一緒に身を置いているかのような、親しさと清らかな空気にあふれた本。 \u003cbr\u003e19 号の特集は、「ヒトシとレビュファ」。翻訳家、作家、そしてクライマーとして、戦後日本の山岳界に大きな影響を与えた近藤等の訳書や著作を通して、アルピニストの山に対する思想を伝える。翻訳がきっかけで親しくなり、共にアルプスに登ったフランス人クライマーであり作家のガス トン・レビュファとの親交。ふたりのアルピニストの行動と瞑想から生まれた美しいことばの数々、そして迫力の写真に息をのむ。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532653711614,"sku":null,"price":500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/08051328_57a415ea8951b_fb6f1e95-a50a-431a-ada6-391689f67ec0.jpg?v=1743615869"},{"product_id":"198","title":"デチタでチたできた!","description":"\u003cp\u003e著者／スーザン・M・スティーブンソン\u003cbr\u003e訳者／中村博子(訳)　深津高子(監修)\u003cbr\u003e出版社／ウィンドファーム\u003cbr\u003eサイズ／174ページ 19.5*15cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2011年1月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eいのちが育つお手伝い\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eあかちゃんは、生まれたその瞬間からちいさな「デチタ」を繰り返し、大きな「できた!」という自信を身につけていきます。子どもの「デチタ!」を尊重することは、将来子どもが自分を信じ、創意工夫しながら問題解決する「生きる力」を育てることにつながります。\u003cbr\u003e妊娠中から家庭で準備できる素晴らしいモンテッソーリ博士のアイデアや、どんな玩具をどんなタイミングで与えればよいか、など、子育て情報過多の現在、親に指針を与えてくれ、子どもとの毎日が楽しくなる一冊です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【もくじ】より\u003cbr\u003e●0歳の日々\u003cbr\u003e第1章　体内での生活から家庭へ\u003cbr\u003e第2章　手を伸ばし、握り、世界を変える\u003cbr\u003e第3章　お座りして、作業すること\u003cbr\u003e第4章　ハイハイ、つかまり立ち。そして立つ。\u003cbr\u003e第5章　穏やかなはじまり\u003cbr\u003e第6章　個の発達と子どもの自尊心\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e●1歳からの日々\u003cbr\u003e第7章　自己自身や個人そして環境へ配慮\u003cbr\u003e第8章　社会性の発達\u003cbr\u003e第9章　玩具\u003cbr\u003e第10章　パズル\u003cbr\u003e第11章　音楽\u003cbr\u003e第12章　言語\u003cbr\u003e第13章　芸術表現\u003cbr\u003e第14章　人々　世界は私の家\u003cbr\u003e第15章　植物と動物\u003cbr\u003e第16章　科学と数\u003cbr\u003e終章　親として教師として\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532654530814,"sku":null,"price":1300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/08211203_57b91a110cecb_b19e3cf4-07a8-45fa-a77e-0e53c43b5c29.jpg?v=1743615880"},{"product_id":"207","title":"山の仕事、山の暮らし","description":"\u003cp\u003e著者／高桑信一\u003cbr\u003e出版社／山と渓谷社\u003cbr\u003eサイズ／384ページ  15*10.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2013年3月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e失敗の連続が現在に繋がっています。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eゼンマイ採り、猟師、蜂飼い、漆掻き。\u003cbr\u003e日本各地で、山で生きる19人の市井の人々の姿を追った。\u003cbr\u003e十年の歳月をかけての記録は、山からひとが去っていく時代の変化をも映し出す。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e1 只見のゼンマイ取り \u003cbr\u003e2 南会津の峠の茶屋 \u003cbr\u003e3 川内の山中、たったひとりの町内会長 \u003cbr\u003e4 檜枝岐の山椒魚採り \u003cbr\u003e5 足尾・奈良のシカ撃ち \u003cbr\u003e6 只見奥山、夫婦径 \u003cbr\u003e7 奥利根の山守り \u003cbr\u003e8 会津奥山の蜂飼い \u003cbr\u003e9 仙人池ヒュッテの女主人 \u003cbr\u003e10 檜枝岐の雪が極めたワカン作り \u003cbr\u003e11 越後山中に白炭を焼く暮らし \u003cbr\u003e12 谷川岳・遭難救助に捧げた半生 \u003cbr\u003e13 尾瀬・冬物語 \u003cbr\u003e14 森のひとの、夢を育むヒメサユリの花 \u003cbr\u003e15 岩手・浄法寺町の漆掻き \u003cbr\u003e16 朝日・飯豊の山々とともに生きる \u003cbr\u003e17 西上州、猟ひと筋の人生 \u003cbr\u003e18 さすらいの果てに黒部に環る \u003cbr\u003e19 秩父の天然水に魅せられた半生\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532654891262,"sku":null,"price":950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/08281449_57c27b7d709ab_d8b2da6f-648d-4cd7-bbd5-1cee06bc77af.jpg?v=1743615903"},{"product_id":"208","title":"食記帖","description":"\u003cp\u003e著者／細川亜依\u003cbr\u003e出版社／リトルモア\u003cbr\u003eサイズ／360ページ 19*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2013年8月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e読む料理\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e土地の食物、季節の野菜、イタリアの調味料やパスタの名前・・・。\u003cbr\u003e東京から熊本へ。料理家・細川亜依さんが、転居をきっかけに書きはじめた食べもの日記。食材が鮮やかに調理されてゆく毎日の記録。カラー写真が一切ないのに、こんなにおなかがすくのは、なぜだろう。キリリとした文章に、山本祐布子さんの繊細なイラストが寄り添う、稀有な料理本。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e9月30日　くもりのち晴れ\u003cbr\u003e・・・酔芙蓉の花が一輪だけ咲いた。・・・喫茶と栗の料理会の試作もしながら、一日中料理をして過ごす。こんな日が一番いい。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◇セモリナ粉入りフォカッチャ\u003cbr\u003e・・・伸ばした生地にはごま、むかご、生落花生をたっぷりとのせて埋め込み、粗塩とオリーブ油をかけて220度で12分、250度で3分焼く。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532655055102,"sku":null,"price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/09031149_57ca3a1e73b39_cfc9380f-3af1-48e2-abbd-5d2fb6e0111c.jpg?v=1743615906"},{"product_id":"211","title":"ときをためる暮らし","description":"\u003cp\u003e作／つばた英子・つばたしゅういち\u003cbr\u003e出版社／自然食通信社\u003cbr\u003eサイズ／220ページ 20.5*15cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2012年9月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eだんだん美しくなる人生\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e84歳の英子さんと、87歳のしゅういちさん。便利さとは無縁、自分流に手間ひまを楽しみ、ていねいに生きてきた。山を削ってできた住宅地の一角で、木を植え、土を耕やし、育ててきたキッチンガーデン。収穫した野菜や果物は、日々の食卓をまかない、離れて暮らす家族や、訪れる人たちにふるまわれる。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e二人がこころがけてきた「ときをためる」暮らし。手づくりの「食べもの」を、離れて住む孫に20年以上送り続けることで伝える味。アイルランドの羊毛で編まれたお気に入りのセーターは、50年近くとことんまで着る。物を買うときは、安ものは絶対買わず、次の世代に伝えられる、いいものを買う。小さな苗木から植えた庭の木々は、表土をはぎ取って造成された土地に、もう一度、里山の緑を回復させたかったから。自分の手で、暮らしを見据えたストックをつくること。それが「ときをためる」暮らしである。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「こうやって手間と時間をかけてみると、暮らしはどんどん面白くなるもんです」「人間って、動けば動くほど、動けるようになるんですよ」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eふたりの美しい生き方は、肩書きや財産がなくても、ひとは幸せになれると教えてくれる。なつかしい未来から、私たちに届けられたメッセージ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/276\"\u003e『ふたりからひとり』\u003c\/a\u003e　　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/331\"\u003e『あしたも、こはるびより。』\u003c\/a\u003e　　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/98\"\u003e『ひでこさんのたからもの』\u003c\/a\u003e　\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532655153406,"sku":null,"price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/09041832_57cbea13962c5_93929d60-6804-4d9f-bdc9-8a0b413a141f.jpg?v=1743615915"},{"product_id":"212","title":"99歳一日一言","description":"\u003cp\u003e著者／むのたけじ\u003cbr\u003e出版社／岩波書店\u003cbr\u003eサイズ／224ページ 17*10.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2013年11月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこの本をあなたの親友にしてください。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「夜が朝を産む」　\u003cbr\u003e「まず一を産もう。万も兆も土台は一からです」　\u003cbr\u003e「人間はもっともっと美しく輝く生きものになれるよ」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e2016年8月、101歳で亡くなるまで現役ジャーナリストであり続けた、むのたけじさん。その示唆に満ちた知恵のことば。日々の過ごし方から仕事への心構え、政治参加、卒寿を越えての境地、男と女の機微まで、幅広く、深く語る。背筋が、ぐいと伸びる。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532655218942,"sku":null,"price":720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/09051150_57ccdd6e90696_b7a7eaed-e3f6-4e9f-b1ab-16724b648f51.jpg?v=1743615918"},{"product_id":"214","title":"独り居の日記　新装版","description":"\u003cp\u003e著者／メイ・サートン\u003cbr\u003e訳者／武田尚子\u003cbr\u003e出版社／みすず書房\u003cbr\u003eサイズ／280ページ 19*13m\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年9月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e私には考える時間がある。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　今日はここ何週間かぶりの”ネルソン日”である。\u003cbr\u003e　私が家にこもり、机に向かって穏やかに仕事ができ、\u003cbr\u003e　約束が立ちはだかってもいない日。\u003cbr\u003e　仕事のあとは休息をし、午後には庭仕事のできる日。\u003cbr\u003e　いま一度、家と私は独りになった。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e詩人・小説家、メイ・サートン。失意の底にあった彼女は、未知らぬ片田舎へ引っ越した。世間の思惑を忘れ、ひたすら自分の内部を見つめ、新たな出発をしようと。五十八歳のサートン、一年間の記録である。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eニューイングランドの自然の中で紡ぐ、日々の暮らし。大切な友人たちとの交流、詩作、読書、庭仕事・・・。若くもなく、家族も社会的地位も持たない女性が、独りで居ること。そして老いていくこと。サートンは、恐れや悲しみ、喪失、怒りの爆発についても、正直に自分を見つめ続けた。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　私の中にある獰猛なまでの緊張感は、適当なチャンネルを得ると、\u003cbr\u003e　仕事のための良い緊張を生み出してくれる。\u003cbr\u003e　だがそのバランスが失われると、私は破壊的になる。\u003cbr\u003e　その良い緊張を分け出すこと、\u003cbr\u003e　スープが煮こぼれないうちに火を小さくすること、\u003cbr\u003e　それが今の私の課題である。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e孤独を見つめるサートン。その精神のたたずまいは、時代を越えて読む者のこころを打つ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1107\"\u003e『70歳の日記』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1102\"\u003e『74歳の日記』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1125\"\u003e『回復まで　新装版』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532655284478,"sku":null,"price":3400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/09101307_57d386f651d7c_4891eab7-b210-43af-abb3-7d80c49a31ec.jpg?v=1743615924"},{"product_id":"215","title":"孤独の愉しみ方","description":"\u003cp\u003e著者／ヘンリー・ディヴィッド・ソロー\u003cbr\u003e訳者／服部千佳子\u003cbr\u003e出版社／イースト・プレス\u003cbr\u003eサイズ／341ページ 18*12cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2010年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eとびきり上等な孤独になれる時間を\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　誰にも出し抜かれない生き方がある。それはゆっくり歩くことだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　最高の芸術は、その日の生活の質を高めることである。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　弱者や少数派を守れない政府は、もはや政府とは呼べない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアメリカの思想家、ヘンリー・ディヴィッド・ソロー(1817-1862)は、教師の職などを経た後、森の中の湖のそばに小屋を建て、自給白足の生活をはじめる。自らの思索と実践から、『森の生活』をはじめとする著書の数々を生み出し、ガンジーや、キング牧師にも影響を与え、名著『森の生活』は環境保護運動のバイブルとも呼ばれた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、森の生活者・ソローのことばの中から、現代に生きる者に伝えたいものを厳選。孤独の愉しみ方、人間らしく生きる方法、シンプルに生きる大切さなど、こころ豊かに生きる秘訣がたっぷり詰め込まれている。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":46532655841534,"sku":null,"price":1200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/09211138_57e1f2aa563e4_265ffcc4-3ba5-476f-a52c-bf92b619c828.jpg?v=1743615958"},{"product_id":"228","title":"ビスケ、クッキー、マフィン","description":"\u003cp\u003e作／kinaco\u003cbr\u003e出版社／文化出版局\u003cbr\u003eサイズ／96ページ 20*21cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年9月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e素朴で気取らず、シンプルでいて個性的。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e卵と乳製品を使わない、kinaco(きなこ)の焼菓子。その最大の特徴は、ベースに塩麹を使うこと。ほんのりとした塩気が甘さを引き立てるだけでなく、日が経つにつれ、通常なら油が酸化する焼菓子が、時間をおくことでおいしさが増すと言います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e定番のビスケ(スコーンよりカジュアル、ホットビスケットより食べ応えあり、のkinacoオリジナル焼菓子)、クッキー、マフィンの基本の作り方をマスターしたら、ナッツ、果物、野菜、スパイスなどをトッピングして、バリエーション豊かに。表情豊かな焼菓子の愉しそうなこと!　自然に育った材料、信頼のおける八百屋や農家から届く材料で、味はもちろん抜群である。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「自分が気持ちいいと思う”もの”や”こと”を、たくさんお菓子に焼き込めば、自然とおいしいものが生まれてくるのではと思っています」　\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e鳥取県に移住し、土ある暮らしの提案をはじめる著者kinacoさん。これからの活躍がますます愉しみなおひとりである。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e1.ビスケ\u003cbr\u003e・塩麹ビスケ\u003cbr\u003e・黒ごまきなこビスケ\u003cbr\u003e・白みそ酒粕ビスケ\u003cbr\u003e・パンプキンアプリコットビスケ\u003cbr\u003e・ほうじ茶レモンビスケ\u003cbr\u003e・緑茶黒糖チャンクビスケ\u003cbr\u003e・どら焼きビスケ\u003cbr\u003e・ブルーベリービスケ\u003cbr\u003e・ストロベリーココナッツビスケ\u003cbr\u003e・アーモンドカルダモンビスケ\u003cbr\u003e・金ごまにんじんジャムビスケ\u003cbr\u003e・シュトレンビスケ\u003cbr\u003e・アップルシナモンビスケ\u003cbr\u003e・酒粕ラムレーズンビスケ\u003cbr\u003e・バナナ黒糖チャンクビスケ\u003cbr\u003e・バナナキャロブチップビスケ\u003cbr\u003e・パイン黒糖チャンクビスケ\u003cbr\u003e・ローズマリーポテトビスケ\u003cbr\u003e・のり塩マッシュルームビスケ\u003cbr\u003e・ズッキーニカレービスケ\u003cbr\u003e・アボカド酒粕ペッパービスケ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e2.クッキーサンド\u003cbr\u003e・塩麹クッキー\u003cbr\u003e・ストロベリーラムレーズンクッキーサンド\u003cbr\u003e・フロランタンキャロットクリームクッキーサンド\u003cbr\u003e・バナナチョコクリームクッキーサンド\u003cbr\u003e・ブルーベリーピーナッツバタークリームクッキーサンド\u003cbr\u003e・りんご白あんクリームクッキーサンド\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e3.マフィン\u003cbr\u003e・塩麹マフィン\u003cbr\u003e・炒め玉ねぎマフィン\u003cbr\u003e・きなこ白あんクリームマフィン\u003cbr\u003e・あんまんマフィン\u003cbr\u003e・緑茶金時マフィン\u003cbr\u003e・りんごとほうじ茶白あんクリームマフィン\u003cbr\u003e・ピーカンナッツモカマフィン\u003cbr\u003e・ストロベリー黒糖チャンクマフィン\u003cbr\u003e・きなポリタンマフィン\u003cbr\u003e・れんこん麻婆マフィン \u003cbr\u003e・ハーブ\u0026amp;コーンマフィン \u003cbr\u003e・トマトチリポテトマフィン\u003cbr\u003e・金ごまとさつまいもの白みそマフィン\u003cbr\u003e・豆乳ホイップ\u003cbr\u003e・レモン酵素シロップ\u003cbr\u003e・小豆あん\u003cbr\u003e・にんじんジャム\u003cbr\u003e・白あん\u003cbr\u003e・金時あん\u003cbr\u003e・豆乳マヨネーズ\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532656234750,"sku":null,"price":1400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/09221503_57e3744e07d3a_2b378fb6-daed-4618-9dd2-9474017df449.jpg?v=1743615961"},{"product_id":"229","title":"白崎茶会のあたらしいおやつ","description":"\u003cp\u003e著者／白崎裕子\u003cbr\u003e出版社／マガジンハウス\u003cbr\u003eサイズ／112ページ 25*19cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年9月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e小麦粉を使わない 白崎茶会の簡単レシピ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eマフィン、パウンドケーキ、クッキー、チーズケーキ、蒸しパン、パンケーキ・・・。\u003cbr\u003e焼き菓子\u0026amp;ケーキが50品。\u003cbr\u003eふわふわ、どっしり、サクサク、とろーり。\u003cbr\u003e小麦粉、卵、バターを使わずとも「おいしい!」秘密、伝授します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e誰でもおいしく作れるように、\u003cbr\u003eひと目で流れがわかる材料、工程、コツをまとめています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e小麦粉の代わりに、米粉や片栗粉、コーンスターチなどを使用。\u003cbr\u003e15分・30分で作れるおやつも多数!\u003cbr\u003eボウルひとつで完結するケーキ、片栗粉で作るおやつ、\u003cbr\u003eオーブンシートを折って焼ける 型不要のパウンド、\u003cbr\u003e小麦粉はもちろん、砂糖不使用のふわふわパンケーキなど、\u003cbr\u003e考え抜かれた簡単レシピ、ぜひお試しを。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003c\/p\u003e\u003cp\u003ePart1　スノーボール\u003cbr\u003ePart2　マフィン\u003cbr\u003ePart3　クッキーI\u003cbr\u003ePart4　ボウルスポンジケーキ\u003cbr\u003ePart5　クッキーII\u003cbr\u003ePart6　パウンドケーキ\u003cbr\u003ePart7　クッキーIII\u003cbr\u003ePart8　蒸しパン\u003cbr\u003ePart9　シートケーキ\u003cbr\u003ePart10　朝食おやつ\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532656988414,"sku":null,"price":1400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/09281147_57eb2f2be6cea_9d7a1863-9d4f-4285-a23b-964fedd4528c.jpg?v=1743615964"},{"product_id":"247","title":"月のこよみ 2026","description":"\u003cp\u003e著者／相馬充(監修)\u003cbr\u003e出版社／誠文堂新光社\u003cbr\u003eサイズ／104ページ 18.5*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e月を待つ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e毎日満ち欠けを続け、1年365日、毎日その姿を変えていく月を、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e実際に夜空を見上げて楽しむためのガイドブックです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこの本には、2026年の毎日の月の満ち欠け、月の呼び名、旧暦、二十四節気、スーパームーンや月食などの情報に加え、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e毎日の月の出没時刻、毎月の星空（星座）、流れ星が多く見られる日など、役に立つ情報が満載です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e毎月それぞれ、その月に見ておきたい、美しい月の風景が見られる「おすすめお月見日和」の項目では、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e美しい月が見て楽しめる日時と、その様子を紹介します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e特別な道具がなくても、街明かりのある都会でも、誰もが見て楽しめる、地球にもっとも近い星 “月”。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e気構えることなくぼんやりと月を眺めるだけで心が落ち着き、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eしずかに流れる時を味わい、豊かな生活が送れるようになります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e●「月のこよみ2026」の使いかた\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e●2026年のこよみ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2026年の月ニュース／2026年の二十四節気と七十二候／2026年1月のこよみ／2026年2月のこよみ／2026年3月のこよみ／2026年4月のこよみ／2026年5月のこよみ／2026年6月のこよみ／2026年7月のこよみ／2026年8月のこよみ／2026年9月のこよみ／2026年10月のこよみ／2026年11月のこよみ／2026年12月のこよみ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e●月とこよみ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e月はどのくらい明るい？／月の和名／月にはどんな地名がある？／月を待つ／月の満ち欠け／月齢のかぞえかた／2026年～2029年の月の満ち欠け\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e表紙裏　；2026年の月齢カレンダー／2026年の朔弦望\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e裏表紙裏；月面図／月のデータ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532657611006,"sku":null,"price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/9784416525319_600.jpg?v=1760599936"},{"product_id":"249","title":"野草の手紙","description":"\u003cp\u003e著者／ファン・デグォン\u003cbr\u003e訳者／清水由希子\u003cbr\u003e出版社／自然食通信社\u003cbr\u003eサイズ／276ページ 19*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e草に生かされて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「わたしたち人間だけが生存競争という一線を越えてほかの生命をないがしろにし、驕り高ぶって自然の品位を失っている。人と自分を比べては自分だけが正しく優れていると思い込み、鼻高々な人間こそ、大きかろうが小さかろうが、醜かろうが美しかろうが、持って生まれたありのままの花を咲かせる野草から、学ぶべきことはけっして少なくないのだ」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eわずかな野草とそこに生きる虫たちの目線に自らが降りたとき、著者ファン・デグォンの内面に深くやさしい変容が起きた。誰も目に留めることのない小さないのちの世界は、問いかける。人間が築き上げてきた文明が、いかに人間たちだけに偏ったものなのかを。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e著者は、覚えのない重罪に問われ、13年2か月を独房で暮らした。無機質な刑務所内での暮らしを軽やかなユーモアにのせて、獄中から妹にスケッチを添えて送った手紙が、『野草手紙』として韓国で出版され、ベストセラーとなる。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e日本では、2004年にNHK出版から『野草手紙』として刊行されたが、長らく絶版が続いていた。今回、新たな出版社より改題して待望の復刊。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532657774846,"sku":null,"price":1700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/10281728_58130c22414bb_0f9d419a-0d61-417c-ac6d-06c43a6a3eab.jpg?v=1743616000"},{"product_id":"250","title":"ちゃぶ台 vol.2 革命前々夜号【お取寄せ】","description":"\u003cp\u003e出版社／ミシマ社\u003cbr\u003eサイズ／192ページ 19*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※お取り寄せ手配商品です\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e最初から最後まで、読み通したくなる雑誌\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eミシマ社の雑誌　第二弾!\u003cbr\u003e景気や政治や時代にふりまわされることなく育ちつつある「未来の小さな形」を、「食」と「会社」という切り口から追う。カンパニー(一緒に食べる)、複業・百姓(百の仕事)、地方(じかた)、手作り......希望の「今」がここに。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eもともと、会社というのは、鷲田清一さんのことばを借りれば「食をともにする」ために人類が産み出した共同体のはずです。ところが、現状の会社は、株主のほうばかりを向いて、利益、効率が最優先。顧客もそこで働く人たちの気持ちも、置いてけぼり。まして、「一緒に食べるために一緒に働いている」なんてことは、はるか遠くに・・・。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eはたして、これから会社はどうなっていくのか?　今が末期とすれば、「次のかたち」は、もうすでに水面下で起きているにちがいない。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e●特集0　「食×会社」を考える\u003cbr\u003e周防大島の農家さんを訪ねて\u003cbr\u003e山本ふみこ　\/おみおつけの\u0026lt;み\u0026gt;を何にするか\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e●特集1　会社の終わり、companyの始まり\u003cbr\u003e平川克美　　\/株式会社の終焉\u003cbr\u003e近藤淳也　　\/会社の人たちと「食べる」ことについて \u003cbr\u003e中山咲子　　\/まかないのさっこちゃん\u003cbr\u003e山口ミルコ　\/ダーチャでニチェボー\u003cbr\u003e藤原辰史　　\/縁食論――孤食と共食のあいだ\u003cbr\u003e植本一子　　\/言葉をもらう\u003cbr\u003e榎本俊二　　\/ギャグマンガ家山陰移住ストーリー\u003cbr\u003eブックレビュー　内澤旬子『漂うままに島に着き』\u003cbr\u003e佐藤ジュンコ\/甘辛ジュンコの人生案内\u003cbr\u003e矢萩多聞　　\/おなじ釜のビリヤーニー\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e●特集2　百姓のすすめ\u003cbr\u003e宮田正樹　　\/命をつなぐ仕事を\u003cbr\u003e小野邦彦　　\/ブレのある野菜を流通・販売する\u003cbr\u003e後藤正文　　\/どんな音楽を選んで聴くのかも、どこかで社会に関わってる\u003cbr\u003e井川直子　　\/過去のすべてに恩返しする\u003cbr\u003e鷲田清一　　\/集団として生き延びていくために\u003cbr\u003e中村明珍　　\/里山のDIY野郎\u003cbr\u003e内田健太郎　\/マルシェを「つづける」ということ\u003cbr\u003e加地猛　　　\/コンビニをやりたい\u003cbr\u003e益田ミリ　　\/なんとなく、未来の夏休み\u003cbr\u003e少し長めの編集後記\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/43\"\u003e『ちゃぶ台』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/525\"\u003e『ちゃぶ台3』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/787\"\u003e『ちゃぶ台4』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1096\"\u003e『ちゃぶ台5』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1512\"\u003e『ちゃぶ台6』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1760\"\u003e『ちゃぶ台7』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1947\"\u003e『ちゃぶ台8』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/2334\"\u003e『ちゃぶ台9』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532657807614,"sku":null,"price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/11021132_58195046cd142_4a34d852-b679-4ab0-9f8a-2db943fcdad2.jpg?v=1743616003"},{"product_id":"252","title":"拾って楽しむ　紅葉と落ち葉","description":"\u003cp\u003e著者／片桐啓子\u003cbr\u003e絵／平野隆久(写真)\u003cbr\u003e出版社／山と渓谷社\u003cbr\u003eサイズ／95ページ 25.5*21cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2005年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e赤く色づく木は?　\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e紅葉。それは春から秋まで黙々と働いた落葉樹の葉の、一瞬の輝き。たとえば同じモミジでも、その染まり方はじつに個性的で、破れた葉あり、穴だらけの葉あり・・・。秋を彩るさまざまな種類の落ち葉や木の実を、美しい写真とともに教えてくれる図鑑。まるで写真絵本のようです。秋のおでかけに必携。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e旅路の果ての輝き\u003cbr\u003eいろいろな表情\u003cbr\u003e黄葉のしくみ紅葉のしくみ花もみじ\u003cbr\u003e葉っぱの個性\u003cbr\u003eモミジの秋\u003cbr\u003e[渓谷の秋の主役]モミジの仲間\u003cbr\u003e[ドングリも拾える]コナラの仲間\u003cbr\u003e[おいしい実をつける]ブドウの仲間\u003cbr\u003e[新芽が山菜になる]タラノキの仲間\u003cbr\u003e[実もかわいい]ハナミズキの仲間\u003cbr\u003e[葉や実も香る]クロモジの仲間\u003cbr\u003e[かぶれは怖いが美しい]ウルシの仲間\u003cbr\u003e[秋色がそろう]マンサクの仲間\u003cbr\u003e[山の幸がうれしい]アケビの仲間\u003cbr\u003e[クリのような実を落とす]トチノキの仲間桜もみじ\u003cbr\u003e[秋も美しい]サクラの仲間\u003cbr\u003e[秋に色づく]針葉樹の仲間\u003cbr\u003e[タネまで赤い]ニシキギの仲間\u003cbr\u003e[おもしろい実をつける]シラカバの仲間\u003cbr\u003e[昔は油を採った]ナンキンハゼの仲間\u003cbr\u003e[変わった実を吊りさげる]フウとスズカケノキの仲間\u003cbr\u003e[名脇役が多い]ツツジの仲間\u003cbr\u003e[街角でそびえる]ケヤキの仲間\u003cbr\u003e[真っ赤な実が美しい]ガマズミの仲間\u003cbr\u003e[まだたくさんある]黄色に染まる葉\u003cbr\u003e[まだある]赤く色づく葉\u003cbr\u003e[草むらで色づく]草もみじの数々\u003cbr\u003e[目立たない]常緑樹の紅葉\u003cbr\u003e落ち葉を拾う楽しみ\u003cbr\u003e落ち葉を飾る楽しみ\u003cbr\u003e押し葉を楽しむ\u003cbr\u003e土に帰る\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532658069758,"sku":null,"price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/11041138_581bf4c196465_f07391d0-a48c-4634-8571-055c1d382f7b.jpg?v=1743616010"},{"product_id":"256","title":"まぁまぁマガジン22号","description":"\u003cp\u003e出版社／エムエム・ブックス\u003cbr\u003eサイズ／288ページ\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年11月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自由で、明るくて、解放的!\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e2年半ぶりの『マーマーマガジン』22号が、誌名も変わり大リニューアル!　その名は『まぁまぁマガジン』。詩とインタビューの本です。編集長・服部みれいさんが、今いちばん興味のあることを中心に「服部みれいがZINEをつくったら」というコンセプトで、一冊の雑誌をつくりあげました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eこれまでのマーマーマガジンの根底に流れるベース音はそのままに、みれいさんの伝えたいことが新たな形に昇華しました。子どもや、プロではないひとたちによるインタビュー企画など、実験的な内容も。ますます目が離せない『まぁまぁマガジン』、ご期待ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e●漫画とインタビュー KABE|壁の話　ウィスット・ポンニミット\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◆詩\u003cbr\u003eことばは死んだ　エミリー・ディキンソン\u003cbr\u003e大きなおとをあげ水をうむ　前田征紀\u003cbr\u003e●ネイティヴ・アメリカンの詩\u003cbr\u003e祈り　N.スコット・ママデー\u003cbr\u003eばあちゃん　ポーラ・ガン・アレン\u003cbr\u003eなんてすてきなこと　ルーシー・タパホンソ\u003cbr\u003e●ブッダのことば\u003cbr\u003e楽しみ\u003cbr\u003e創造するために|無題　荒井智哉\u003cbr\u003e梅雨の日|あたらしい夏|野蛮なふりをして　前野健太\u003cbr\u003e入ってる君|つまる\/つまらない|だいなしの詩　山下賢二\u003cbr\u003e女の子のマーチ　茨木のり子\u003cbr\u003eなにもかもおぼえている|わたしは空気になれる|2016年|2017年　服部みれい\u003cbr\u003eゴリラになりたい　大工はじめ\u003cbr\u003e五行詩10編　岩崎航\u003cbr\u003e「まめ」|おばけならいうだろ|ほこり　まど・みちお\u003cbr\u003eホントかな|谷川俊太郎\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◆インタビュー\u003cbr\u003e特集　東野翠れん|あたらしいひかり|翠れんさんはどう育てられたのか　他\u003cbr\u003e東京の女たち|山口郁子(TORO)、忍田彩、平松モモコ、田中優子、常橋恵美、アマミヤアンナ、奥田きく(COSMIC WONDER)、西澤さちえ(COSMIC WONDER)、中納良恵(EGO-WRAPPIN’)、チョメ\u003cbr\u003e子どもによるインタビュー\u003cbr\u003e若者によるインタビュー\u003cbr\u003e聞き手|平松るい\u003cbr\u003eインタビューされた人|ホンマタカシ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e●伝説のガールズ・ポスト・パンクバンド　レインコーツ　聞き手|忍田彩\u003cbr\u003e●レインコーツの歌詞　ODYSHAPE|YOU ASK WHY|BABY DOG\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e服部みれいにインタビュー|やっぱり美濃や岐阜のことが気になる\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e上田善裕(ウエダ歯科医院院長)歯のほんとうのはなしと細菌と共存するブラッシング法\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532658233598,"sku":null,"price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/11091132_58228ab5c2eeb_30659ec0-549c-4cf4-b375-a7d79d388639.jpg?v=1743616020"},{"product_id":"258","title":"自然のレッスン","description":"\u003cp\u003e著者／北山耕平\u003cbr\u003e出版社／筑摩書房\u003cbr\u003eサイズ／256ページ 15*10.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2014年3月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生きることの原点!\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e自分の中にみずみずしい自然を蘇らせる「こころ」と「からだ」、そして「食べもの」のレッスン。自分の生き方を見つめ直すための詩的なことばたち。\u003cbr\u003e第一部「こころのレッスン」は、衣食住、生活、気持ちについて。第二部「からだのレッスン」は、健康について。第三部「食べもののレッスン」は、野菜や調味料について。自分の人生の指針として、この時代を生きのびるためのバイブル。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　頭の中には、だからいつも楽しいことを。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　こんなことをしている自分は幸福だろうか?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　いつでも時間のあるときには　ほんの十分か十五分でよいから\u003cbr\u003e　戸外に出て空を見上げてください。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532658266366,"sku":null,"price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/11121801_5826da5f58934_5af6690f-8ff5-46f0-bdb1-5a03f3746e4c.jpg?v=1743616024"},{"product_id":"262","title":"foodremedies のお菓子","description":"\u003cp\u003e著者／長田佳子\u003cbr\u003e出版社／地球丸\u003cbr\u003eサイズ／96ページ 26*18.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年11月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e風のように気持ちよく、土に還るようなほっとできるお菓子\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eフードレメディのお菓子は、国産の小麦粉を使い、きび砂糖、米油などを使った、体に負担をかけないお菓子です。さらに、ハーブ、スパイスを使い、香り、色で、癒されるよう工夫をしています。\u003cbr\u003eレメディ(remedies)とは、「癒す」 「療法」の意味。こころと体に優しく寄り添えたら、という想いでつくられるお菓子には、味、食感、色、香り、そして組み合わせが、受け取り手それぞれに、じんわりと効く力が。お菓子は、静かにあなたにこたえてくれます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e自分を癒やすお菓子\u003cbr\u003eハーブとスパイスの余韻\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e●Spring\u003cbr\u003eミントとキャラウェイのショートブレッド\u003cbr\u003eレモンカードのタルト\/レモンカード\u003cbr\u003eいちごソースのババロア\u003cbr\u003eショートケーキ\u003cbr\u003e柑橘のコンポートとポテトパンケーキ\u003cbr\u003e春野菜のクラッカー\u003cbr\u003eあんずのトライフル\u003cbr\u003eチェリーのコンポート\u003cbr\u003eウィーン風ケーキ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e●Summer\u003cbr\u003eフレッシュバジルとピスタチオのクッキー\u003cbr\u003eレモンとアプリコットのシロップ\u003cbr\u003ecolumn　薬草のシロップ\u003cbr\u003eプラムのグリル\u003cbr\u003e巨峰のレモングラスゼリー\/ミントシロップ\u003cbr\u003e桃のネクター\u003cbr\u003e桃のコンポートとビスキュイ\u003cbr\u003eレモングラスソーダ\/プルーンソース\u003cbr\u003eプルーンと白ごまのプレッツェル\u003cbr\u003eブルーベリーとバジルのアイスクリーム\u003cbr\u003eドライレーズン\u003cbr\u003ecolumn　私のなかのお菓子\u003cbr\u003eレーズンのクラッカー\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e●Autumn\u003cbr\u003eりんごのタルト\u003cbr\u003ecolumn　りんごの木が教えてくれたこと\u003cbr\u003eいちじくのバターサンド\u003cbr\u003eレモンケーキ\/洋梨バター\u003cbr\u003eフレッシュいちじくのパイ\u003cbr\u003eミントとざくろのグラノーラ\u003cbr\u003e栗とドライフルーツのブランデーケーキ\u003cbr\u003e和梨のクラフティ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e●Winter\u003cbr\u003eピーナッツくるみクッキー\u003cbr\u003e玉ねぎとルバーブのクロスタータ\u003cbr\u003e干し柿のブリュレ\u003cbr\u003eビスコッティ\u003cbr\u003ecolumn　妄想喫茶\u003cbr\u003eごぼうとアーモンドのクッキー\u003cbr\u003eにんじんとローズマリーのバターケーキ\u003cbr\u003eナッツとカルダモンのクッキー\u003cbr\u003eチーズケーキ\u003cbr\u003eトーニのパン\u003cbr\u003eアイスチョコレート\u003cbr\u003ecolumn　あいぼう\u003cbr\u003e材料\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532658430206,"sku":null,"price":1400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/11181813_582ec630d330b_9f911da5-637f-4b58-a6c9-704e31c69ac8.jpg?v=1743616035"},{"product_id":"267","title":"クリエイティブリユース","description":"\u003cp\u003e著者／大月ヒロ子\u003cbr\u003e出版社／millegraph\u003cbr\u003eサイズ／288ページ 18*11.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2013年8月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e失われた「手の知性」を取り戻す\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eクリエイティブリユースとは、家庭や企業から日々生み出される廃材をそのまま廃棄せず、ひとのクリエイティビティー(想像力と創造力)を使って、素敵なものに生まれ変わらせ、再び循環させる取り組みのこと。日本初の「クリエイティブリユース」の拠点「IDEA R LAB」を、岡山県倉敷市玉島に開設したのが、この本の著者、大月ヒロ子さん。単なるリサイクルではなく、廃材と呼ばれるものが、いかに「オシャレに」「楽しく」「クリエイティブに」リユースでき得るのか。著者の長年におけるフィールドワークをもとに、世界中の事例が紹介されています。\u003cbr\u003e大量消費社会が立ち行かなくなることは、すでに誰しもが気付いています。漠然とした不安を吹き飛ばすかのような、国内外で実践されているユニークな試みに触れるうちに、私たちの毎日の生活の中でも「捨てる前にちょっと考えてみる」、そんな気付きと刺激をたっぷりもらえます。読み終わる頃には、きっと自分も手を動かしてみたくなるはずです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e第1章　クリエイティブリユースとは何か\u003cbr\u003e第2章　世界のクリエイティブリユース・ガイド\u003cbr\u003eボストンとロサンゼルスのチルドレンズミュージアム\/大阪府立大型児童館ビッグバン\/エマウス\/沖縄こどもの国 ワンダーミュージアム\/スラブ国際トイレ博物館\/ロック・ガーデン\/ラフィネス\u0026amp;トリステッセ\/遊美工房 つくりっこ\/泉の家\/リバース・ガービッジ ・シドニーと M. A. D.\/リバース・ガービッジ・ブリスベン\/クリエイティブリユース・センター・レミダ\/シティ・ファーム・パース\/レミダ クリエイティブ・リサイクリング・センター\/スクラップ\/リビルディング・センター\/ノース・ポートランド・ツールライブラリー\/ポートランド・チルドレンズミュージアム\/パウエルズ・ブックス\/メッカ\/CCDIとAMTSファブラボ\/ケープタウンのタウンシップ・クラフト\/OIDEYOハウス\/セッコ\/グローブ・ホープ\/ロンドンのチャリティショップ\/トライド・リメイド\/エコエイジ\/体験子ども博物館\/DMY国際デザインフェスティバル・ベルリン\/poRiff\/KOSUGE1-16\/イーストベイ・デポ・フォー・クリエイティブリユース\/エコ・センターとリユース・ラボラトリー\/スクラップ・サンフランシスコ\/エコ・パーティ・メアリーと「美しい店」\/ことばのかたち工房\/スクールハウス・サプライーズ\/マックメナミンズ・ケネディ・スクール\/MFTA\/TAE\/トゥータ.\/かえっこ\/尾道空家再生プロジェクト\u003cbr\u003e第3章　実践編 「とびらプロジェクト」\u003cbr\u003e第4章　実践編 「IDEA R LAB」\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532658987262,"sku":null,"price":2000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/11211747_5832b49c3d4b3_c94c6f69-fb15-498a-af9b-2961e0aaae0f.jpg?v=1743616050"},{"product_id":"274","title":"幼年の色、人生の色","description":"\u003cp\u003e著者／長田弘\u003cbr\u003e出版社／みすず書房\u003cbr\u003eサイズ／192ページ 19*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年11月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eじぶん一コの覚悟\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e詩人・長田弘さんみずから最後に編んだ、自選エッセー集。\u003cbr\u003e「そのとき何を考えていたか覚えていなくとも、そのときそのときじぶんをつつんでいた時間の色あいは、後になればなるほど、じぶん自身の人生の色として、記憶のなかにますますあざやかになる。世界が色として現われてのこるのが、わたしたちが人生とよぶものの相ではないのだろうか。」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「『灯りの下に自由ありき。灯りの下の自由は言葉なりき。』最初に手に入れた、首の曲がる、じぶんだけの電気スタンドの下で見つけてからずっと、いまも胸中にあるわが箴言です。」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e場所と記憶、漢詩、アメリカ、ボブ・ディラン、クラシック音楽、猫や人との出会いと別れ・・・。長田弘さんの晩年の仕事が集められた一冊。表紙を開けば、時間の流れがいつもと変わる。その、なんと上質なこと。なんと豊かなこと。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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25.5*19cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年11月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e繰り返し作りたくなるお菓子、見つけていただけますように\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e神奈川県で少人数制のお菓子教室「tiroir(ティロワール)」を主宰する高吉洋江さんは、岡山県のご出身。バター不足が起こった頃、生徒さんがご自宅でもまた作れるようにと、米油、菜種湯などの植物油のお菓子も紹介するようになったそう。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eそれほど気負わず、家庭で作ることができるお菓子。材料や工程が、なるべくシンプルであるお菓子。でも、しっかりおいしくて、からだにもこころにも負担にならず、普通の毎日に寄り添うお菓子。そんなtiroirの、軽やかでやさしい焼き菓子レシピ46種が一冊のレシピになりました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e●クッキー\u003cbr\u003e・基本のボールクッキー(スノーボール)\u003cbr\u003e・基本のドロップクッキー(ココアマーマレード)\u003cbr\u003e・基本のカットクッキー(チャイ)\u003cbr\u003e・基本の型抜きクッキー(レモンアイシング)\u003cbr\u003e・基本の絞り出しクッキー(きなこ)\u003cbr\u003e・ココアとスライスアーモンドのクッキー\u003cbr\u003e・ピーナツバターオートミールクッキー\u003cbr\u003e・キャラメルクッキー\u003cbr\u003e・ココナッツとチョコのクッキー\u003cbr\u003e・ほうじ茶クッキー\u003cbr\u003e・ストロベリースノーボール\u003cbr\u003e・抹茶ピーカンナッツクッキー\u003cbr\u003e・全粒粉と白ごまのクッキー\u003cbr\u003e・チーズと粉山椒のクッキー\u003cbr\u003e・メープルくるみクッキー\u003cbr\u003e・マカダミアナッツとホワイトチョコのクッキー\u003cbr\u003e・ヘーゼルナッツクッキー\u003cbr\u003e・コーヒーシナモンのクッキー\u003cbr\u003e・キャラメルサンドクッキー\u003cbr\u003e・レーズンサンドクッキー\u003cbr\u003e・フロランタン\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e●マフィン\u003cbr\u003e・基本のどっしりマフィン(ブルーベリー)\u003cbr\u003e・基本のふんわりマフィン(紅茶とプルーン)\u003cbr\u003e・レモンと練乳のマフィン\u003cbr\u003e・りんごのマフィン\u003cbr\u003e・抹茶とホワイトチョコのマフィン\u003cbr\u003e・キャロットマフィン\u003cbr\u003e・いちじくとブルーチーズのマフィン\u003cbr\u003e・メープルカシューナッツマフィン\u003cbr\u003e・塩キャラメルマフィン\u003cbr\u003e・ラズベリーとピーナッツバターのマフィン\u003cbr\u003e・ココアクランベリーマフィン\u003cbr\u003e・オレンジとサワークリームのマフィン\u003cbr\u003e・バナナとオートミールのマフィン\u003cbr\u003e・甘栗と黒糖クランブルのマフィン\u003cbr\u003e・さつまいもとラムレーズンのマフィン\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e●チーズケーキ\u003cbr\u003e・基本のベイクドチーズケーキ\u003cbr\u003e・基本のヨーグルトチーズケーキ\u003cbr\u003e・バナナチーズケーキ\u003cbr\u003e・ジンジャーマーマレードチーズケーキ\u003cbr\u003e・ラムレーズンチーズケーキ\u003cbr\u003e・チョコレートチーズケーキ\u003cbr\u003e・ダークチェリーのヨーグルトチーズケーキ\u003cbr\u003e・焼きりんごのヨーグルトチーズケーキ\u003cbr\u003e・マンゴーとココナッツクランブルのヨーグルトチーズケーキ\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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73歳　いつも素足にヒールのパンプス履いています\u003cbr\u003e・ピンポンのない人生なんて。発祥の地イギリスでは、認知症の症状を改善すると証明されたとか\u003cbr\u003e・ひとりかふたりで切り盛りする小さな店。「このお店、入るだけでなんだか気持ちいい」\u003cbr\u003e・伝説のプロ野球選手・中西太さん 83歳。その活力の源は?\u003cbr\u003e・元祖仮面ライダー 藤岡弘さん「人は誰でも変“心”できる」\u003cbr\u003e・86歳の女性バーテンダー・鈴木喜代子さん。今夜もシェーカーを振る。\u003cbr\u003e・染色家 柚木沙弥郎さん「僕は今描きたいものを描こうと決めた。明日どうなるかはわからないからね」94歳いまだ現役。\u003cbr\u003e・女子卓球界の次世代エース　平野美宇 16歳「自分で考えてがんばるんだ!」\u003cbr\u003e・川上弘美さん書き下ろし「儀式」\u003cbr\u003e・江國香織さんに聞いた本『雨水を飲みながら』他\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532659478782,"sku":null,"price":1300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/12091616_584a5a3d710c7_c8e23467-a6fa-4831-b227-144051bb437f.jpg?v=1743616072"},{"product_id":"307","title":"おんなのことば","description":"\u003cp\u003e著者／茨木のり子\u003cbr\u003e出版社／童話屋\u003cbr\u003eサイズ／157ページ 15*10.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／1994年8月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこころに、水やりを\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e詩人・茨木のり子さんの作品の中から、代表作を集めた詩集。「自分の感受性くらい」　「わたしが一番きれいだったとき」　「見えない配達夫」　「落ちこぼれ」　「聴く力」　「汲む」他。\u003cbr\u003e初心の初々しさを忘れ、傲慢になる大人たちへ警鐘をならしてくれる、茨木さんのことばは、人生の時々に読み返したいものばかりだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　「初々しさが大切なの\u003cbr\u003e　　人に対しても世の中に対しても\u003cbr\u003e　　人を人とも思わなくなったとき\u003cbr\u003e　　堕落が始まるのね」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　　「あらゆる仕事\u003cbr\u003e　　すべてのいい仕事の核には\u003cbr\u003e　　震える弱いアンテナが隠されている　きっと・・・」\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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『こころのヨーガ』。最新刊は、「ことば」がテーマ。普段よく使うことばから、耳慣れないことばまで、インドで古代より数千年もの間、受け継がれてきたヨーガにまつわることばを、やさしく解説。読むごとに意味が深まります。手触り感のある美しい装丁の本書は、手元に置き、いつでもぱらぱらと引ける辞書のような味わい。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eことばには、日々を生きる私たちを励ましてくれる叡智が込められています。こころのお守りとして、傍らに置いておきたい本です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/952\"\u003e『こころのヨーガ』\u003c\/a\u003e　\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532661117182,"sku":null,"price":1300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/01111844_5875fe6368c1d_12878246-d7b2-4a23-973d-485c46bbb7f4.jpg?v=1743616132"},{"product_id":"309","title":"一汁一菜でよいという提案","description":"\u003cp\u003e著者／土井善晴\u003cbr\u003e出版社／グラフィック社\u003cbr\u003eサイズ／192ページ 21*15cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e簡単なことを　ていねいに\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　いちばん大切なのは、\u003cbr\u003e　　一生懸命、生活すること。\u003cbr\u003e　　一生懸命したことは、いちばん純粋なことであり、\u003cbr\u003e　　純粋であることは、もっとも美しく、尊いことです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e表紙を開くと、およそ料理本らしからぬことばが飛び込んでくる本書、料理研究家・土井善晴さんが、現代を生きる私たちのこれからの食の型として「一汁一菜」を、と説く。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e和食のすすめ、ではない。どこか歪んでしまった現代日本の食文化を見直すための、日々実践しやすいスタイル、それが、「一汁一菜」。毎日献立を考えるのが面倒、遅くまで仕事をして帰宅すると料理する余力がない、料理を作るのが大変、と感じているひとにこそ、本書をオススメする。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eご飯と味噌汁なら、毎日食しても飽きることはない。食は日常。食はすべてのはじまり。基本のスタイルが確立すれば、自ずと応用は利く。「一汁一菜」が、暮らしのリズムをつくってくれる。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1560\"\u003e『料理と利他』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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