{"title":"子どもと","description":"","products":[{"product_id":"198","title":"デチタでチたできた!","description":"\u003cp\u003e著者／スーザン・M・スティーブンソン\u003cbr\u003e訳者／中村博子(訳)　深津高子(監修)\u003cbr\u003e出版社／ウィンドファーム\u003cbr\u003eサイズ／174ページ 19.5*15cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2011年1月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eいのちが育つお手伝い\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eあかちゃんは、生まれたその瞬間からちいさな「デチタ」を繰り返し、大きな「できた!」という自信を身につけていきます。子どもの「デチタ!」を尊重することは、将来子どもが自分を信じ、創意工夫しながら問題解決する「生きる力」を育てることにつながります。\u003cbr\u003e妊娠中から家庭で準備できる素晴らしいモンテッソーリ博士のアイデアや、どんな玩具をどんなタイミングで与えればよいか、など、子育て情報過多の現在、親に指針を与えてくれ、子どもとの毎日が楽しくなる一冊です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【もくじ】より\u003cbr\u003e●0歳の日々\u003cbr\u003e第1章　体内での生活から家庭へ\u003cbr\u003e第2章　手を伸ばし、握り、世界を変える\u003cbr\u003e第3章　お座りして、作業すること\u003cbr\u003e第4章　ハイハイ、つかまり立ち。そして立つ。\u003cbr\u003e第5章　穏やかなはじまり\u003cbr\u003e第6章　個の発達と子どもの自尊心\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e●1歳からの日々\u003cbr\u003e第7章　自己自身や個人そして環境へ配慮\u003cbr\u003e第8章　社会性の発達\u003cbr\u003e第9章　玩具\u003cbr\u003e第10章　パズル\u003cbr\u003e第11章　音楽\u003cbr\u003e第12章　言語\u003cbr\u003e第13章　芸術表現\u003cbr\u003e第14章　人々　世界は私の家\u003cbr\u003e第15章　植物と動物\u003cbr\u003e第16章　科学と数\u003cbr\u003e終章　親として教師として\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532654530814,"sku":null,"price":1300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/08211203_57b91a110cecb_b19e3cf4-07a8-45fa-a77e-0e53c43b5c29.jpg?v=1743615880"},{"product_id":"390","title":"こどものみかた","description":"\u003cp\u003e著者／柴田愛子\u003cbr\u003e出版社／福音館書店\u003cbr\u003eサイズ／192ページ 18*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e子どもは、子どもに興味を持つ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e未知のものへの好奇心、友だちとの葛藤、個性の違い・・・。毎日を精一杯生きる子どもたちのこころの中で、どんなドラマが起きているのか?　1982年、神奈川県に小さな幼稚園 「りんごの木」 をはじめた、著者・柴田愛子さん。本書は、保育の最前線で小さなひとたちをつぶさに見てきた柴田さんによるエッセイ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e子どもには、子どもなりの 「つもり」 がある。雨が降って、当然のように遠足を延期した大人に、「かってにきめた」 とにらみつけた子どもがいた。翌日も、また雨。雨でも行くか?　晴れるまで待つか?　子どもたちに考えさせたら・・・!?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大人は時に、無意識の内に、大人の都合で子どもたちを動かしてしまうことがある。著者は、そのたびに立ち止まって考え、自分に向き合おうとする。「子どもの味方」になるための、「子どもの見方」のヒントが満載の書。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532668227838,"sku":null,"price":1200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/05041551_590acf595b9e3_76966f38-72df-4c42-9b15-531a2ab39b99.jpg?v=1743616302"},{"product_id":"429","title":"子どもへのまなざし","description":"\u003cp\u003e著者／佐々木正美\u003cbr\u003e出版社／福音館書店\u003cbr\u003eサイズ／324ページ 21*16cm\u003cbr\u003e発行(年月)／1998年7月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e子どもの笑顔を喜べる大人であれ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　本当に価値のある仕事というのは、\u003cbr\u003e　　いまの時代とつぎの時代を生きる人たちが、\u003cbr\u003e　　よりよく生きることができるように、\u003cbr\u003e　　なにをするかということだと思うのです。\u003cbr\u003e　　つぎの時代を生きる子どもたちに、\u003cbr\u003e　　十分に愛されることの喜びを与えること、\u003cbr\u003e　　育児はそれで十分なのですね。\u003cbr\u003e　　人間は愛されることから、\u003cbr\u003e　　生きる喜びを感じはじめるのですから。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e子どもにとっての乳幼児期は、人間の基礎をつくるもっとも重要な時期である。児童精神科医の著者が、臨床経験をふまえて乳幼児期の育児の大切さを語る、育児に関わる人の必読書。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e・乳幼児期は神作の基礎をつくるとき\u003cbr\u003e・子どもをとりまく社会の変化\u003cbr\u003e・人と育ち合う育児\u003cbr\u003e・こんな気持ちで子育てを\u003cbr\u003e・生命との出会い\u003cbr\u003e・乳児期に人を信頼できると子どもは順調に育つ\u003cbr\u003e・子どもの臨んだことを満たしてあげる\u003cbr\u003e・幼児期は自立へのステップの時期\u003cbr\u003e・しつけはくり返し教えること、そして末こと\u003cbr\u003e・思いやりは身近な人とともに育つ\u003cbr\u003e・子ども同士のあそびのなかで生まれるもの\u003cbr\u003e・友達と学び合う時期\u003cbr\u003e・思春期は自分さがしの時期\u003cbr\u003e・豊かな社会がもたらしたもの\u003cbr\u003e・保母さん、幼稚園の先生へ\u003cbr\u003e・お母さん、お父さんへ\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532677959934,"sku":null,"price":1700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/06291146_595469ef9d459_69e9d70d-9c3e-4bfa-9ec5-8b630a83b953.jpg?v=1743616388"},{"product_id":"430","title":"続・子どもへのまなざし","description":"\u003cp\u003e著者／佐々木正美\u003cbr\u003e出版社／福音館書店\u003cbr\u003eサイズ／384ページ 21*16cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2001年2月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e育児についての質問に答えます\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e乳幼児期の育児について、母性と父性について、障害を持つ子をどう育てたらいいのか、あるいは、最近、幼稚園、保育園で目立ってきました注意欠陥多動性障害(ADHD)の子どもたちを、どう理解したらいいのか、さらに、少年事件の背景にあるものを、どう考えたらいいのか。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e『子どもへのまなざし』の続編となる本書。既刊本への読者からの質問に対して、児童精神科の著者が臨床経験をふまえ、わかりやすく答える。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e第1章:読者の質問に答えて\u003cbr\u003e・胎児期、そして出産後の親子の関係について\u003cbr\u003e・育児についてのさまざまな質問\u003cbr\u003e・気になる子どもたち\u003cbr\u003e・母親の不安\u003cbr\u003e・家庭について\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e第2章:育児、母性と父性、家庭について\u003cbr\u003e・育児という仕事\u003cbr\u003e・母性と父性について\u003cbr\u003e・健康な家族、家庭の役割について\u003cbr\u003e・育児について選択できる時代\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e第3章:育児と社会\u003cbr\u003e・傷つきやすい子どもたち\u003cbr\u003e・いじめと家庭と学校\u003cbr\u003e・不登校について\u003cbr\u003e・家庭内暴力について\u003cbr\u003e・社会的不適応と事件について\u003cbr\u003e・カナダでの医療チームのことについて\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e第4章:障害を持つ子ども\u003cbr\u003e・知的障害の子どもについて\u003cbr\u003e・注意欠陥多動性障害や学習障害について\u003cbr\u003e・自閉症の子どもについて\u003cbr\u003e・注意欠陥多動性障害や学習障害、そして自閉症の子の育児について\u003cbr\u003e・子どもの障害を、親にどう伝えたらいいのでしょうか\u003cbr\u003e・子どもの障害を親が受け入れるまで\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532678189310,"sku":null,"price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/06291220_59547205a7e76_c4423c17-ed68-4c4b-8952-a8cae40d95ea.jpg?v=1743616391"},{"product_id":"431","title":"完　子どもへのまなざし","description":"\u003cp\u003e著者／佐々木正美\u003cbr\u003e出版社／福音館書店\u003cbr\u003eサイズ／376ページ 21*16cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2011年1月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e迷ったとき、悩んだとき、困ったとき\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e1998年の刊行以来、大きな反響を呼んだ 『子どもへのまなざし』 シリーズ完結編。子どもの虐待やひきこもりなどが増えている現代社会において、子どもにどう接していけばいいのかを考える。後半では、「発達障害」 について詳しく取り上げる。「障がい」のあるなしにかかわらず、互いに助け合い共鳴し合って生きていきたい。著者の想いがあふれた本書は、育児書であると同時に、人生導きの書でもある。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e1　人間関係と社会の大きな変化\u003cbr\u003e2　人間関係の発達と課題\u003cbr\u003e3　育児のキーワード\u003cbr\u003e4　発達障害について\u003cbr\u003e5　発達障害の特製\u003cbr\u003e6　発達障害の人を理解する\u003cbr\u003e7　保育、教育の現場で\u003cbr\u003e8　発達障害の当事者や家族の声\u003cbr\u003e9　ティーチ(TEACCH)\u003cbr\u003e10 教えられたこと、思い出すこと\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532678222078,"sku":null,"price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/06291245_595477c8c3825_0867a6df-e409-40d1-ae51-74ed44a016cb.jpg?v=1743616394"},{"product_id":"438","title":"宿題の絵日記帳","description":"\u003cp\u003e著者／今井信吾\u003cbr\u003e出版社／リトルモア\u003cbr\u003eサイズ／336ページ 21*15cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2017年7月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eうららのお耳は必ずなおる\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e聾話学校に通う娘のために、父が描いた日々の記録。生まれながら高度難聴である娘が、聾話学校で先生との会話の題材にするため、「宿題」 として家族が毎日提出していた絵日記。画家である父・今井信吾さんが、みずみずしく写し取った、にぎやかな家族の日々。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e1984年～1988年、娘・うららさんが2歳から6歳までの4年間に渡って綴られた日記帳。描くことで難聴のわが子と対話しているかのような、愛情にあふれた親の眼差しが感じられます。うららさんは、たくさんのおしゃべりとやさしさにつつまれて、少しずつゆっくりと、ことばを、声を、獲得していきます。「うらら、おはなししようね」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■日本聾話学校とは・・・\u003cbr\u003e東京都町田市にある日本で唯一の私立聾学校。聴覚障がいを持つ子どもが、手話ではなく口話でのコミュニケーションを身につけ、聴覚主導の音声言語により言葉や声を獲得するための教育を行なう学校。家庭での様子を描いた絵日記は、教育の題材に用いるために、学校から各家庭に「宿題」として課されていた。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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\u003cbr\u003e「哲学カフェ」とは、暮らしの中の身近な問いを題材に、哲学対話を行うことで考えを深めていく試みのこと。1992年、哲学者マルク・ソーテによってパリではじまったとされています。街の人々が喫茶を愉しみながら議論するそのスタイルは世界中に広まり、日本でも、小・中学校の授業にも取り入れられ、教育機関からの注目も高まっています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e本書は、小学生の子どもたちが実際に抱いた問いに、4人の哲学者が一緒に考え進めていく、という形で書かれた連載をまとめたもの。「考える力」、哲学を通して身につけていきましょう。(小学校高学年～大人まで)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532679237886,"sku":null,"price":1300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/08031320_5982a48e0f411_48fa717b-ede4-4434-860e-2f37f42fec11.jpg?v=1743616446"},{"product_id":"475","title":"さきちゃんの読んだ絵本","description":"\u003cp\u003e著者／かわいゆう\u003cbr\u003e絵／木原いづみ\u003cbr\u003e出版社／新宿書房\u003cbr\u003eサイズ／288ページ 17*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2017年8月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eもってきんさい。いっしょに読もう。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「こんにちは、かまのすけさん」　さきちゃんは、道で本物のかまきりに出逢いました。おばあちゃんが、かまきりのかまのすけさんのお話を読んでくれてから、大好きになったかまきりに。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e本書 『さきちゃんの読んだ絵本』 には、小さなお話が12篇綴られています。冒頭の「さきちゃん」を皮切りに、かまきりの視点で、さきちゃんのお母さんの視点で、金魚の視点で、昔むかしの誰かの視点で描かれるそれぞれの掌編は、少しずつ重なりつながりあって、一気に読ませます。さきちゃんの大好きなおばあちゃんをはじめとする大人たちが話す広島弁の穏やかな優しさは、親しみのある方には、一層身近に感じられるかもしれません。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e幼い頃の、いっしょうけんめいな気持ち。小さなひとへのあたたかな眼差し。ちょっと不思議な、でも本当にあるかもしれない世界。忙しくも懸命に生きている大人たち。小さな生き物たちの世界。私たちの日常は、こんな小さないっしょうけんめいが重なり合って、できている。繊細なイラストが、物語とピタリ息が合っていて、まるで絵本のようなページも。やわらかで、あたたかい、大人ための児童文学です。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532680024318,"sku":null,"price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/08211542_599a80cf2dc45_baf55e0e-498c-4a81-bb21-3ac99a8fe76e.jpg?v=1743616472"},{"product_id":"502","title":"おやこの薬膳ごはん","description":"\u003cp\u003e著者／山田奈美\u003cbr\u003e出版社／クレヨンハウス\u003cbr\u003eサイズ／111ページ 25.5*19cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2017年9月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e子育てがラクになるレシピ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e風邪をひきやすい、食が細い、気持ちが不安定、便秘・下痢をしがち・・・。小さなひとのからだの不調が気になるならば、「薬膳ごはん」がおすすめです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e著者・山田奈美さんは、国際中医薬膳師。「和の薬膳」を大切にしています。和の薬膳とは、季節のものを食べること。私たち人間のからだも自然の一部、四季の変化と一体です。その季節に自然界が用意してくれる食材を摂ることで、からだは自然とその季節に合った状態へと変わっていく、と言います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e子どもを支えるからだと食のベースをつくること。著者自身の子育て経験をベースに、わかりやすく、おいしい「子どもの薬膳」56レシピを伝授。きのことごぼうのナゲット、にんじんつくね、根菜の酒粕シチュー、にらたっぷり豆腐焼きなどなど、忙しいお母さん、お父さんでも、身近な食材で簡単につくれるものばかり。子どものからだを整えながら、自然に大人のからだも整います。(本書は、雑誌『月刊クーヨン』での連載に、新たなレシピを加えたものです)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e春のからだとおすすめ食材\u003cbr\u003e春のおやつ\u003cbr\u003e夏のからだとおすすめ食材\u003cbr\u003e夏のおやつ\u003cbr\u003e秋のからだとおすすめ食材\u003cbr\u003e秋のおやつ\u003cbr\u003e冬のからだとおすすめ食材\u003cbr\u003e冬のおやつ\u003cbr\u003e子どものための朝ごはん\u003cbr\u003e取り分け離乳食\u003cbr\u003eおかあさんの肌の悩みに\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532681892094,"sku":null,"price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/09201634_59c219f66082c_6b2dfdee-1952-465b-914d-902de28486bc.jpg?v=1743616520"},{"product_id":"543","title":"子どもたちの階級闘争","description":"\u003cp\u003e著者／ブレイディみかこ\u003cbr\u003e出版社／みすず書房\u003cbr\u003eサイズ／296ページ 19*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2017年4月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e地べたのポリティクス\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e2008年、著者が保育士として飛び込んだのは、英国で 「平均収入、失業率、疾病率が全国最悪の水準」 と言われる地区にある無料の託児所。「底辺託児所」 とあだ名されたその託児所は、貧しいけれど混沌としたエネルギーにあふれ、社会のアナキーな底力を体現していた。この託児所に集まる子どもたちや大人たちの生が輝く瞬間、そして彼らの生活が陰鬱に軋む瞬間を、著者の目は鋭く捉える。ときにカラリとしたユーモアで包み、ときに深く問いかけながら。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e著者が二度目に同じ託児所に勤めた2015-2016年は、経済主義一色の政策が、子どもの暮らしを侵蝕している光景、そしてグローバルに進む 「上と下」 「自己と他者」 の分断の様相を、微視的に描写する。移民問題をはじめ、英国とEU圏が抱える重層的な課題が、背景に浮かび上がる。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「わたしの政治への関心は、ぜんぶ託児所からはじまった。」 英国の地べたを肌感覚で知り、貧困問題や欧州の政治情勢へのユニークな鑑識眼をもつ著者が、保育の現場から格差と分断の情景を鮮やかに切り取る。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　いま思えば毎日が驚きと、怒りと、\u003cbr\u003e　目の前で起こっていることへの信じられなさと、\u003cbr\u003e　こみあげる嫌悪感の連続で、\u003cbr\u003e　そのくせほんの時折だったとはいえ、\u003cbr\u003e　こんなにきれいなものは見たことがないと\u003cbr\u003e　思う瞬間に出くわした。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　底辺託児所で出会った人々は、\u003cbr\u003e　子どもも、大人も、\u003cbr\u003e　そうした能力のあるなしにかかわらず生き、\u003cbr\u003e　それでよしとして堂々と生かされていた。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1032\"\u003e『女たちのテロル』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1322\"\u003e『ワイルドサイドをほっつき歩け』\u003c\/a\u003e　\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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href=\"http:\/\/www.mishimaga.com\/the-books\/001.html\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e で。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532687397118,"sku":null,"price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/11271606_5a1bb987acabe_1283bb56-e379-4cb7-b2ce-ec7bd7fd63bf.jpg?v=1743616657"},{"product_id":"691","title":"子どもの哲学2　この世界のしくみ　","description":"\u003cp\u003e著者／河野 哲也、土屋 陽介、村瀬 智之、神戸 和佳子、松川 絵里\u003cbr\u003e出版社／毎日新聞出版\u003cbr\u003eサイズ／184ページ 19*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2018年4月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e1+1は絶対に2か?\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e5人の哲学者が、子どもの純粋な問いに哲学対話で挑む!　「子どもの哲学」第2弾。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「わたしは誰のもの?」\u003cbr\u003e「こころって何だろう?」\u003cbr\u003e「多数決で決めてはいけないことは?」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e小学生から寄せられたひとつの質問に対して、哲学者3人が三者三様の考えを語る。対話を追いながら、自然に考える力が身につき、答えはひとつではないことを知る。子どもたちの好奇心、思考力、対話力を伸ばすのは、自分で考える力。哲学が、考える力を後押ししてくれる。子どもたちの「なぜ?」「どうして?」に、大人はどう向き合えばよいか、本書を通じて大人も自然に学ぶことができる。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532701487358,"sku":null,"price":1300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/10261742_5db4070c14219_ddbb9585-06fa-4d9f-8b7e-ec7039e2ea49.jpg?v=1743616905"},{"product_id":"696","title":"きんじよ","description":"\u003cp\u003e著者／いしいしんじ\u003cbr\u003e出版社／ミシマ社\u003cbr\u003eサイズ／208ページ 18.5*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2018年5月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eそうして僕たちは、いまここにいるのだ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e作家・いしいしんじさんと、息子ひとひ君の「きんじよ」には、ミシマ社をはじめ、いろんなお店があって、変な大人たちがいっぱい。川端丸太町の周辺だった「きんじよ」は、いつしか京都駅近くから北大路まで伸び、気づけば福岡もまた「きんじよ」になっていて・・・。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e稀代の文章家・いしいしんじさんのエッセイ集。各章の扉の題字と地図は、ひとひ君の手書きによるもの。「きんじょ」とは、なんと愛おしい場所だろう。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eここの名物はシュークリームで、\u003cbr\u003e注文をきいてから、シュー皮のなかに\u003cbr\u003eクリームをぱんぱんに注入してくれたものを、\u003cbr\u003eその場で食べられる。\u003cbr\u003eひとひもこのお菓子が大好きだったのだが、\u003cbr\u003eこないだ動物園の帰りに寄ったら、\u003cbr\u003e「すんませーん。シュークリームの、\u003cbr\u003eクリームぬきで、おねがいしますぅ」\u003cbr\u003eと、驚愕の注文をした。\u003cbr\u003e「いや、ちょっとくらいいれてもろたら?　\u003cbr\u003e半分くらい、みたいなリクエストもたぶんできるで」\u003cbr\u003eと諭したのだが、かたくなに拒み、\u003cbr\u003eベンチでシュー皮だけをかじりつつ、\u003cbr\u003e「アー、やっぱり、これにしといてよかったわー」\u003cbr\u003eと満ち足りた顔を輝かせていた。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/2281\"\u003e『書こうとしない「かく」教室』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532702273790,"sku":null,"price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/05231506_5b0504fbe2314_6bc8710e-65b8-4431-be91-203e25ef887a.jpg?v=1743616921"},{"product_id":"708","title":"北欧に学ぶ小さなフェミニストの本","description":"\u003cp\u003e作／サッサ・ブーレグレーン\u003cbr\u003e訳者／枇谷玲子\u003cbr\u003e出版社／岩崎書店\u003cbr\u003eサイズ／128ページ 21.5*15.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2018年5月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e今はあんたがバトンを受け取ったんだ!\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「世の中で大事なことを決めるのは、何でおじさんばかりなの?」　\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eある日、新聞の写真を見た10歳のエッバ、なんだかおかしいと気付きます。仲良しの女の子や男の子と話してみると・・・!?　「女の子は、傷つきやすくてか弱いと思われる。おしゃれと男の子にしか興味がないとも」 「男はサッカーや乗り物の運転が上手なものと思われている。どんな時も、強くたくましくなきゃならないとも」　\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e北欧・スウェーデンでうまれた本書は、だれもが平等に自分らしく生きるとはどんなことかを、子どもたちと一緒に考えるための本。男女平等の考え方が進むスウェーデンでは、国会議員が男女半々で、社会で活躍する女性が多いと言います。男女がともにいたわり、思いやり、仲良く生きていくにはどうしたらいいか?　過去から未来へと続く女性の視点から見た歴史の流れ。思想家から、身近なおばあちゃんまで、有名無名を問わず、数多の女性たちのそれぞれの歩みの上に、今ここに自分がいることに気付かされます。小さなエッバと共に学び、共に感じあえる本。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eわたしは、わたし。\u003cbr\u003eぼくは、ぼく。\u003cbr\u003eそのままの自分でいさせて!\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532703650046,"sku":null,"price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/06091843_5b1ba13790f95_0f78edf8-5c7f-4309-9421-b262023e03c1.jpg?v=1743616947"},{"product_id":"728","title":"かんがえる子ども","description":"\u003cp\u003e作／安野光雅\u003cbr\u003e出版社／福音館書店\u003cbr\u003eサイズ／128ページ 8*14cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2018年6月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eだから美談は嫌いです\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小さなひとと向き合う大人たちに、大切にしてほしいこととは?　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「子どもは大人をよく見ている」\u003cbr\u003e「子どもにとっては今が大事」\u003cbr\u003e「自然から学ぶこと」\u003cbr\u003e「図画工作で伝えたかったこと」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e画家・安野光雅さんが、ユーモアたっぷりに語ります。あふれる情報やひとの意見に惑わされずに生きるには、どうすればよいか?　「考えるヒント」がつまった痛快なエッセイ。子どもと関わるすべてのひとに。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの本では、テレビやインターネットなどを見ているうちに、\u003cbr\u003e料理のしかたから、作法のありようまで、\u003cbr\u003e「考え」をだれかに託してしまっている、\u003cbr\u003eこのことを「考えなくなっている」といっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本を読むことは、自分の考え方を育てること…(中略)\u003cbr\u003eだれか偉い人がいっていたからとか、\u003cbr\u003eテレビでいっていたからとか、\u003cbr\u003e判断を他人に任せるようではつまらないではありませんか\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eじょうずにかこうとするよりも、\u003cbr\u003e見たり考えたりしたことを、\u003cbr\u003e自分で感じたとおりに、\u003cbr\u003eかいたり作ったりすることが大切です。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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それらを少し工夫して実践すれば、もっと豊かに生きることができるんじゃない?　この本は、持続可能な生き方を子どもと大人が一緒に実践できる、パーマカルチャーのワークブック。教えてくれるのは、アフロヘアの共生革命家・ソーヤー海さん。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　パーマカルチャーは、地球のうえで\u003cbr\u003e　たのしく生きるためのくらしの工夫のこと。\u003cbr\u003e　これは世界中の先住民、農家の人、\u003cbr\u003e　動物や植物たちがやってきたことを\u003cbr\u003e　まとめたものなんだ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　1　地球を大事にすること\u003cbr\u003e　2　人を大事にすること(自分のこともね)\u003cbr\u003e　3　みんなで分かちあうこと、与えあうこと\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e美しいイラスト満載(ぬり絵もできる!)、ワクワクする知恵がたっぷり詰まった素敵な本。ワクワクしたページから、小さなひとも大人も、自分でやってみてほしい。きっと愉しい世界が見えてくるから。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e食べる\u003cbr\u003eつくる\u003cbr\u003eエッジであそぶ\u003cbr\u003eデザインする\u003cbr\u003e与えあう\u003cbr\u003e立ち止まる\u003cbr\u003eつづけていく\u003cbr\u003e生きる\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532706435326,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/07071904_5b40901ee09e6_dec37742-b6ac-464f-aa3c-0329226f4cd1.jpg?v=1743616996"},{"product_id":"749","title":"たのしいうんどう","description":"\u003cp\u003e著者／平尾剛 (監修)\u003cbr\u003e出版社／朝日新聞出版\u003cbr\u003eサイズ／172ページ 20*19.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2018年7月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e運動は、たのしい?　つらい?\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e歩く、走る、とぶ、投げる、ける・・・。からだはいろんな動きができる。歩くことすらできなかった生まれたばかりのあかちゃんの頃からすれば、「できること」は増えている。失敗しても、落ち込んだり、恥ずかしがったりしないあかちゃんは、実は運動を本能的に、純粋な気持ちでたのしんでいる。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eできないことができるようになった時に生じる身体実感は、頭では覚えていなくても、確実にこの身に刻まれている。本書『たのしいうんどう』は、ひとのからだの奥深くに沁み込んだ本能的なたのしさを、思い出させてくれる。小さなひとにも、そして、大人にも。運動とは、からだを動かす遊びなのだ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e1　「からだ」を強くする\u003cbr\u003e　なぜ汗をかくの?\u003cbr\u003e　運動するとなぜ呼吸がはやくなる?\u003cbr\u003e　筋肉はきたえたほうがいいの?\u003cbr\u003e　運動するとぐっすり眠れる?\u003cbr\u003e　なぜ運動は健康にいいの?\u003cbr\u003e　運動は頭にもいい?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e2　からだと心はなかよし\u003cbr\u003e　キンチョーするとなぜカチコチになるの?\u003cbr\u003e　うれしいときにガッツポーズをするのはなぜ?\u003cbr\u003e　からだを動かすとたのしくなる?\u003cbr\u003e　外で遊びたくなるとき\u003cbr\u003e　からだはとってもかしこい\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e3　運動をたのしむ\u003cbr\u003e　運動はたのしくない\/たのしい\u003cbr\u003e　できないことができたらたのしい\u003cbr\u003e　うまくなる道のりをたのしむ\u003cbr\u003e　からだの感覚をたのしむ\u003cbr\u003e　運動を遊びとしてたのしむ\u003cbr\u003e　勝ち負けもたのしむ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e4　自分のからだを知る\u003cbr\u003e　変わった歩き方をする\u003cbr\u003e　呼吸に注意する\u003cbr\u003e　まっすぐ立つってどんなこと?\u003cbr\u003e　からだをやわらかくする\u003cbr\u003e　声を出しながら動く\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e5　おどって遊ぶ\u003cbr\u003e　なぜ人はおどるのだろう?\u003cbr\u003e　いろんな気持ちをおどる\u003cbr\u003e　なりきっておどる\u003cbr\u003e　不安定なところでおどる\u003cbr\u003e　みんなでおどる\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e6　走って遊ぶ\u003cbr\u003e　人はなんのために走るの?\u003cbr\u003e　いろんなところを走ってみる\u003cbr\u003e　おもしろい走り方をする\u003cbr\u003e　どうしたらはやく走れる?\u003cbr\u003e　長く走るってたのしい?\u003cbr\u003e　遊びながら走る\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e7　ジャンプで遊ぶ\u003cbr\u003e　人はなぜジャンプするの?\u003cbr\u003e　いろんなジャンプをする\u003cbr\u003e　ヘンテコなジャンプで遊ぶ\u003cbr\u003e　遊びながらジャンプする\u003cbr\u003e　どうしたら高くジャンプできる?\u003cbr\u003e　3回でどこまでジャンプできる?\u003cbr\u003e　走ってジャンプする\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e8　ボールで遊ぶ\u003cbr\u003e　いろんな投げ方をする\u003cbr\u003e　どうしたらボールをうまく投げられる?\u003cbr\u003e　いろんなけり方をする\u003cbr\u003e　どうしたらボールを強くけれる?\u003cbr\u003e　どうしたらボールをうまくとれる?\u003cbr\u003e　いろんなボール遊び\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e9　水のなかで遊ぶ\u003cbr\u003e　人はなぜ泳ぐの?\u003cbr\u003e　水となかよくなる\u003cbr\u003e　水に浮かんでみる\u003cbr\u003e　水にもぐって遊ぶ\u003cbr\u003e　水のなかをまっすぐ進む\u003cbr\u003e　いろんな泳ぎをする\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e10　あたらしい運動を考える\u003cbr\u003e　遊びを考える5つのヒント\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/494\"\u003e『おいしくたべる』\u003c\/a\u003e　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/748\"\u003e『みんないきもの』\u003c\/a\u003e　\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532708598014,"sku":null,"price":1300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/07291905_5b5d91780d031_bd280dc8-bc71-4455-a8e7-7570aa693381.jpg?v=1743617043"},{"product_id":"764","title":"いじめのある世界に生きる君たちへ","description":"\u003cp\u003e著者／中井久夫\u003cbr\u003e出版社／中央公論新社\u003cbr\u003eサイズ／104ページ 19.5*13.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年12月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eいじめは他人を支配し、言いなりにすること\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　わたくしはいじめが進んでいく段階を\u003cbr\u003e　「孤立化」「無力化」「透明化」の\u003cbr\u003e　三つの段階に分けてみました…(中略)\u003cbr\u003e　これは恐ろしいことに、\u003cbr\u003e　人間を奴隷にしてしまうプロセスです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e精神科医、中井久夫の「いじめの政治学」を、子ども向けにわかりやすいことばに訳した本書。自らも子どもの頃にいじめられ体験をし、また精神科医として、いじめに傷ついた子どもたちに接してきた著者による深く鋭い洞察に、この問題の根の深さを教えられる。いじめの構図が、ナチス・ドイツをはじめとする戦場での残虐な行為と、なんら変わらないことに気付かされるはずだ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eいじめられた子どもが抱えた傷を、いかにして軽くしてやれるだろう。本書は、苦しみの真っ只中にいる子どもたちにとって、サバイバルの手引きとして、子どもの近くにいる大人たちにとって、いじめと真剣に向き合うガイド本として、小さくとも貴重な一冊。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e1　いじめは犯罪でないという幻想\u003cbr\u003e2　いじめかどうかの見わけ方\u003cbr\u003e3　権力欲\u003cbr\u003e4　孤立化\u003cbr\u003e5　無力化\u003cbr\u003e6　透明化\u003cbr\u003e7　無理難題\u003cbr\u003e8　安全の確保\u003cbr\u003e(小学校高学年以上～大人まで)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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18.5*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2006年3月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e子どもの可能性\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e複雑な重い障害をもって生まれたクシュラ。ひとりの女の子の“生”のたたかいの記録と、その成長に関わったたくさんの絵本の物語。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e生後まもなく次々と異常が発見されたクシュラ。絶望的な日々の中で、両親は懸命に治療法を模索し、かすかな希望の光を見出します。昼も夜も眠れずにむずかる赤んぼうとの長い時間を埋めるため、母親がはじめた絵本の読み聞かせに、生後四か月のクシュラが強い関心を示したのです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e一人では見ることも物を持つこともできず、外界から隔絶されていたクシュラにとって、この時以来、本はクシュラと外界とをつなぐ輪となりました。そして、本によって豊かなことばを知り、広い世界に入ったクシュラは、三歳になった頃、健常児をはるかにしのぐ得意分野を持つに至ったのです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e本は、クシュラの知能とことばの発達に、はかり知れない影響を及ぼしました。それ以上に、本はクシュラに友だちを運んできました。絶え間ない苦痛と不安にさいなまれていたクシュラの、こころの友となった本の中の住人たちと共に、いまクシュラは、すばらしく前向きに人生を歩んでいます。思慮深く勇気ある人々と、その深い愛に応えた幼い子どもの感動の記録。1984年の刊行以来読み継がれる『クシュラの奇跡』普及版。「その後のクシュラ」収録。エリナー・ファージョン賞受賞\/日本翻訳出版文化賞受賞。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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子どもを連れてのキャンプは、「手軽で、そこそこ安全」が大事。その上で、ちょっとしたハプニングも期待したい。リスには会うかもだけど、クマには会わない。そんな「ファミリーにちょうどいい」キャンプ場をとことん特集。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e標高が高くて星空がキレイな涼しいキャンプ場、川遊びできるキャンプ場、自然ガイドのいる安心してアドベンチャーできるキャンプ場、小さな子どもも楽しめるキャンプ場、夏でも快適に過ごるコテージや貸し切りなど、詳細データ付きで紹介。岡山、兵庫、広島、山口などのキャンプ場も紹介されています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e心地いいキャンプ場75\u003cbr\u003e家族だから、こんなキャンプ場へ行きたい!\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e涼んで遊べる水辺のキャンプ場\u003cbr\u003e何か拾う　貝殻編\u003cbr\u003e何か拾う　石ころ編\u003cbr\u003e自然遊びを満喫できるキャンプ場\u003cbr\u003e子どもできるロープワーク\u003cbr\u003eもっと星空を見る\u003cbr\u003e夏涼しく、星空が美しいキャンプ場\u003cbr\u003e危険をどう伝える?\u003cbr\u003e小さな子どもも連れて行きたいキャンプ場\u003cbr\u003e何か拾う　木の実編\u003cbr\u003e野鳥のききなし\u003cbr\u003e別荘気分が味わえるキャンプ場\u003cbr\u003e1日1組限定の貸し切りキャンプ場\u003cbr\u003e子どもがお手伝いできる　アウトドアレシピ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eエディターズチョイス!\u003cbr\u003e仕事場拝見　絵本作家・松岡達英さん\u003cbr\u003e私が選ぶ絵本10　スロウな本屋さんが選ぶ「自然の扉を開く絵本」\u003cbr\u003e書店員が選ぶ「自然」の本50\u003cbr\u003eあの子にハンドメイド　苔玉\u003cbr\u003eこどもファッションカタログ\u003cbr\u003eお茶の愉しみ　ハーブティーを自作する\u003cbr\u003e子どもと一緒に覚えたい道草の名前　ヨウシュヤマゴボウ\u003cbr\u003eおもちゃと絵本でゆっくり子育て　両足で蹴る乗り物\u003cbr\u003e家族で遊べるアナログゲーム　ストーリーキューブ\u003cbr\u003e森のようちえんの四季　こんな遊びで盛り上がりました!\u003cbr\u003e描くこと\u003cbr\u003e日本の色図鑑\u003cbr\u003eはじめてのママカメラ　望遠レンズで水遊びを撮る!\u003cbr\u003e世界各国からの子育て便り\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532727308542,"sku":null,"price":1300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/06221757_5d0ded5f83933_f9f03077-9fe0-4837-afb5-b5effbe8d14e.jpg?v=1743617516"},{"product_id":"998","title":"イジェアウェレへ　フェミニスト宣言、15の提案","description":"\u003cp\u003e著者／チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ\u003cbr\u003e訳者／くぼたのぞみ\u003cbr\u003e出版社／河出書房新社\u003cbr\u003eサイズ／136ページ 16.5*12cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年6月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eだれか一人がやれば変化は起きるものです\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「女だから」という理由でふりかかる理不尽なマイナス体験をさせずに、どうしたら子育てができる?　出産した友に尋ねられた著者が、15の提案を手紙にしたフェミニスト宣言。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　「大切なのは、やってみること。\u003cbr\u003e　　そしてなにより自分の直感をいつも信じること。\u003cbr\u003e　　だって、あなたを突き動かすのは子供に対する愛なんだから。\u003cbr\u003e　　では、いくつか提案をします」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　「本を読むことを教えてください。\u003cbr\u003e　　本を愛することを教えてください。\u003cbr\u003e　　最良の方法はごく簡単にお手本を示すこと。\u003cbr\u003e　　もしあなたが本を読んでいるのを見たら、\u003cbr\u003e　　彼女は本を読むのは大切なんだと理解するでしょう」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　「もしもなにか不愉快なことがあったら、\u003cbr\u003e　　はっきり口にすること、\u003cbr\u003e　　ことばでいうこと、\u003cbr\u003e　　叫ぶことを教えてあげて」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eナイジェリア出身の著者・チママンダ・ンゴズィ・アディーチェから、まるで自分宛に書かれたかのような親密な文章に、グイグイ惹き込まれる。気が付くと、さまざまな囚われから、やさしくあたたかく解放されている自分がいる。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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18.5*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年8月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e大人になると見えなくなるもの\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eあたりまえを疑ってみると、知らない世界が見えてくる。「読む」と「書く」の体験をとおして自分が変わる、人生が変わる。子どもも大人も目からウロコの、超・文章教室!　\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「ぼくは、先生の役割って、一つの狭い常識のなかで生きている人に、そうじゃないよと教えてくれて、でも、その答えは自分で見つけなさいよ、といってくれることだと思います」(本文より)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大人前夜のきみたちへ。学校では教えてくれない本物の知恵を伝える白熱授業。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e1日目・たぶん、読んじゃいなよ!\u003cbr\u003eカリキュラムにはのらない授業\/ソクラテスはなぜ自分で書かなかったのか\/想像力を生む場所\/「絶対にありえないこと」を疑ってみる\/自分で探さなければ、先生には出会えない\/「自殺をしてもいいのか?」―鶴見俊輔さんの答え\/正解が見つからない問いに、どう答えるか\/「外側」から考える\/常識ってなんですか?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e2日目・なんとなく、書いちゃいなよ!\u003cbr\u003e小学校と工場の共通点は?\/自由な論理は「危険」かもしれない\/考えるときの基準は自分しかない\/「浮かない感じ」―吉本隆明さんの戦争体験\/説明できないモヤモヤを大事にする\/「渋谷109方式」で文章が書ける!\/自分以外の「私」を想像して書く\/ほかの誰にも書けない文章ー木村センさんの遺書\/「自分」という不思議なものを、ことばにする\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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href=\"https:\/\/haruaki.shunjusha.co.jp\/posts\/3084\"\u003eはじめに　自分のための学びをこえて\u003c\/a\u003e　\u003cbr\u003e第1章　大学ってどんな場所?\u003cbr\u003e第2章　学問のすすめ\u003cbr\u003e第3章　「先生」が考えていること\u003cbr\u003e第4章　研究と教育の関係\u003cbr\u003e第5章　文化人類学者の教育論\u003cbr\u003e第6章　人間の成長と社会のゆくえ\u003cbr\u003e対談　　これからのガッコウ　「ほぼ日の学校」の学校長・河野通和さんとの対話\u003cbr\u003eおわりに　終わりなき学びに向けて\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/484\"\u003e『うしろめたさの人類学』\u003c\/a\u003e　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/930\"\u003e『文化人類学の思考法』\u003c\/a\u003e　\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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Earth理事・上田壮一さんを日本版監修に迎え、SDGsの観点から読みとくミニ解説を追加。革命ごとに、視点を変えて革命のテーマを考えるのにオススメの本や映画を紹介。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e【革命リスト】\u003cbr\u003e1●ペットボトルの水を買うのをやめよう\u003cbr\u003e2●世界各国のことばをひとつずつ覚えよう\u003cbr\u003e3●職人にて仕事を習おう\u003cbr\u003e4●自分の町のサウンドマップをつくろう\u003cbr\u003e5●スマホなしで待ち合わせをしよう\u003cbr\u003e6●ご近所さんに絵を描いて届けよう\u003cbr\u003e7●スマホの応急処置隊をはじめよう\u003cbr\u003e8●親の職場を改善しよう\u003cbr\u003e9●お年寄りと自撮りをしよう\u003cbr\u003e10●カーボンフットプリントの減らし方を学ぼう\u003cbr\u003e11●募金を集めよう\u003cbr\u003e12●だれかのお墓を探しにいこう\u003cbr\u003e13●10キロ歩こう\u003cbr\u003e14●もっと辞書を使おう\u003cbr\u003e15●先生にごきげんを尋ねよう\u003cbr\u003e16●球技をやって、うまくない子にもボールを回そう\u003cbr\u003e17●昔の歌を聞き、昔の本を読もう\u003cbr\u003e18●自分が生まれたときのことを知ろう\u003cbr\u003e19●町を少しきれいにしよう\u003cbr\u003e20●ウィキペディアを使わずに調べよう\u003cbr\u003e21●ウソをついたり、ウソをつかせたりするのをやめよう\u003cbr\u003e22●市長に3つの約束をしてもらおう\u003cbr\u003e23●笑いの記念日をつくろう\u003cbr\u003e24●流行を追うのをやめよう\u003cbr\u003e25●大先輩に歴史的事件を語ってもらおう\u003cbr\u003e26●分別収集の鬼になろう\u003cbr\u003e27●みんなでテレビゲームをシェアしよう\u003cbr\u003e28●本やマンガを交換しよう\u003cbr\u003e29●恐怖を克服しよう\u003cbr\u003e30●電気を使わずに1日を過ごそう\u003cbr\u003e31●2リットルの水だけを使って1日を生きよう\u003cbr\u003e32●善意銀行券を発行しよう\u003cbr\u003e33●自分ひとりで用意できるものだけを食べよう\u003cbr\u003e34●もっといいものにリサイクルしよう\u003cbr\u003e35●1週間、80年代のように生きよう\u003cbr\u003e36●車を使わずに移動しよう\u003cbr\u003e37●違う性別っぽい行動を5つしよう\u003cbr\u003e38●昔の遊びのオリンピックを開催しよう\u003cbr\u003e39●身のまわりの動物を助けよう\u003cbr\u003e40●チャリティー活動をしよう\u003cbr\u003e41●自分の学校をつくり変えよう\u003cbr\u003e42●世界の料理でディナーをつくろう\u003cbr\u003e43●ミツバチを救おう\u003cbr\u003e44●紙を再利用しよう\u003cbr\u003e45●よいニュースだけを拡散しよう\u003cbr\u003e46●1週間、ベジタリアンになろう\u003cbr\u003e47●1か月、新しいものを買わずに生きてみよう\u003cbr\u003e48●男女どちらとも平等に遊ぼう\u003cbr\u003e49●宇宙人の目で世界を見よう\u003cbr\u003e50●最後の革命:「イヤだ」と言わずにまる1日過ごそう\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1321\"\u003e『13歳までにやっておくべき50の冒険』\u003c\/a\u003e　\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532750409982,"sku":null,"price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/06111724_5ee1ea2120949_33e73d57-c0ce-4c04-bead-ea67d0b38532.jpg?v=1743618098"},{"product_id":"1321","title":"13歳までにやっておくべき50の冒険","description":"\u003cp\u003e著者／ピエルドメニコ・バッカラリオ、トンマーゾ・ペルチヴァーレ\u003cbr\u003e訳者／佐藤初雄(監修)、有北雅彦(訳)\u003cbr\u003e絵／アントンジョナータ・フェッラーリ\u003cbr\u003e出版社／太郎次郎社エディタス\u003cbr\u003eサイズ／192ページ 18.5*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e走れ　飛べ　よじ登れ　夢を見ろ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e児童文学作家・バッカラリオらが贈る、ちょっぴり変わったアドベンチャーガイド。木登りや雪合戦のようなアクティブなものから、魔法の薬の調合といった「?」なものまで、多彩な50のミッションが子どもたちを待ちうけます。野外活動指導の第一人者による監修のもと、日本向けに注釈を入れ、巻末には【自然のなかで冒険できる野外学校リスト】を収録。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e【冒険のリスト】※は大人といっしょにやるもの\u003cbr\u003e1●宝探しをプロデュースしよう\u003cbr\u003e2●シャボン玉のなかに入ってみよう\u003cbr\u003e3●ローラースケートで出かけよう\u003cbr\u003e4●どこでもすぐにサッカーだ\u003cbr\u003e5●ロープの結び方を5つマスターしよう\u003cbr\u003e6●凧を飛ばして、鳥の気分を味わおう\u003cbr\u003e7●雲のかたちを10個覚えよう\u003cbr\u003e8●7種類の動物にえさをあげてみよう\u003cbr\u003e9●木に登って世界をながめてみよう\u003cbr\u003e10●木の上に家をつくってみよう　※\u003cbr\u003e11●危ないところでねむってみよう\u003cbr\u003e12●ねころがって星を見よう\u003cbr\u003e13●ほんものの杖をつくろう\u003cbr\u003e14●真っ暗な夜に外を歩いてみよう　※\u003cbr\u003e15●日の出と日の入りを目撃しよう\u003cbr\u003e16●植物を種から育てよう\u003cbr\u003e17●パチンコをつくって使いこなそう　※\u003cbr\u003e18●10歩はなれた場所から空き缶をたおそう\u003cbr\u003e19●高い丘から転がりおりてみよう\u003cbr\u003e20●野生の動物を3種類、写真にとってみよう\u003cbr\u003e21●森の生きものの足跡をたどろう\u003cbr\u003e22●火をおこしてみよう　※\u003cbr\u003e23●きのこの見分け方を覚えよう　※\u003cbr\u003e24●雪だるまをつくろう\u003cbr\u003e25●本格的な雪の家をつくってみよう\u003cbr\u003e26●雪そりでジャンプしてみよう\u003cbr\u003e27●雪合戦で大バトル\u003cbr\u003e28●化石を探してみよう\u003cbr\u003e29●秘密結社を結成しよう\u003cbr\u003e30●暗号を書いてみよう\u003cbr\u003e31●友だちを尾行してみよう\u003cbr\u003e32●廃墟を探検してみよう\u003cbr\u003e33●偉人になりきってみよう\u003cbr\u003e34●コンパスと地図で方角を知ろう\u003cbr\u003e35●新聞記事やブログを書こう\u003cbr\u003e36●難しいゲームをクリアしよう\u003cbr\u003e37●モンスターの友だちを創作しよう\u003cbr\u003e38●魔法の薬を調合してみよう\u003cbr\u003e39●物語を書いてみよう\u003cbr\u003e40●手紙を書いて、送ってみよう\u003cbr\u003e41●嵐でずぶぬれになってみよう\u003cbr\u003e42●プレイリストをつくろう\u003cbr\u003e43●芝居を上演しよう\u003cbr\u003e44●パンをつくって食べよう　※\u003cbr\u003e45●砂浜に行ってみよう\u003cbr\u003e46●ビー玉レースで遊ぼう\u003cbr\u003e47●目かくしをして街を歩こう\u003cbr\u003e48●おもちゃを分解して、もう一度組み立てよう\u003cbr\u003e49●願いごとリストをつくろう\u003cbr\u003e50●宝物をかくそう\u003cbr\u003e[巻末付録]自然のなかで冒険できる野外学校リスト\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1320\"\u003e『世界を変えるための50の小さな革命』\u003c\/a\u003e　\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532750442750,"sku":null,"price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/06111742_5ee1ee676384c_41c0c417-4e2a-4f3a-8029-6199289a2113.jpg?v=1743618100"},{"product_id":"1354","title":"「読む」って、どんなこと?","description":"\u003cp\u003e著者／高橋源一郎\u003cbr\u003e出版社／NHK出版\u003cbr\u003eサイズ／120ページ 21*15cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2020年6月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eなんか、ちがうんじゃないのかなあ。この授業\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e誰もが学校で教わった「文章の読み方」。私たちはそれを疑いもせず身につけることで生きてきた。ところが、学校で教わった読み方だと「読めない」ものがある!?　小説、詩、エッセイ、ノンフィクション…。作家・高橋源一郎が好きな作品を一緒に読みながら、「読むきほん」を学びなおす、大人のための授業。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003eはじめに:誰でも読むことはできる、って、ほんとうなんだろうか\u003cbr\u003e1時間目:簡単な文書を読む\u003cbr\u003e2時間目:もうひとつ簡単な文章を読む\u003cbr\u003e3時間目:(絶対に)学校では教えない文章を読む\u003cbr\u003e4時間目:(たぶん)学校では教えない文章を読む\u003cbr\u003e5時間目:学校で教えてくれる(はずの)文章を読む\u003cbr\u003e6時間目:個人の文章を読む\u003cbr\u003eおわりに:最後に書かれた文章を最後に読む\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532752572670,"sku":null,"price":670.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/07021629_5efd8cd8cca4d_4941aa85-4f3c-4c1e-8e68-d2538e0fd9db.jpg?v=1743618156"},{"product_id":"1402","title":"14歳の教室","description":"\u003cp\u003e著者／若松英輔\u003cbr\u003e出版社／NHK出版\u003cbr\u003eサイズ／208ページ 19*13.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2020年7月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「悩む」と「考える」の違い\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e答えは誰かがくれるものじゃない。自分で見つけるものなんだ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e進むべき道に迷ったとき、先が見えずに苦しいとき、生きがいを見失ったとき、言葉が君を支えてくれる。「おもう」「分かる」「考える」「読む」「書く」「聞く」「話す」 素朴な動詞の意味を問いながら、大切な言葉と出会う7つの授業 。生誕60周年を迎える池田晶子の傑作『14歳の君へ どう考えどう生きるか』へのオマージュを込めた、新しい「人生の教科書」。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「『何を食べるか』ではなくて『食べるとは何か』を問うのです。『何を見るのか』ではなくて、『見るとは何か』を考えるのです。このように、動詞を自分の中で育てていくということを、皆さんと一緒にこの授業で試みたいのです」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「世の中の人は、いろんなことを分けたがる。これが正しい、これが間違っていると分けたがる。だけど、分けることができない何かがあるんじゃないか…(中略)　AかBかを考えるだけでなく、AとBという問題のあいだにある『と』の世界を見極めるちから、それが叡知です。『と』の世界を考える癖を付けると、次第に君たちのなかにある叡知が目覚めてきます」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1427\"\u003e『不滅の哲学 池田晶子』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1265\"\u003e『詩集 愛について』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1422\"\u003e『弱さのちから』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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- - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e性教育の本　→　\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/collections\/%E6%80%A7%E6%95%99%E8%82%B2\"\u003e☆\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532761288958,"sku":null,"price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/08281835_5f48cfe31f236_ec92eee8-232b-4373-8d8f-1306195d1e5f.jpg?v=1743618276"},{"product_id":"1530","title":"料理大好き小学生がフランスの台所で教わったこと","description":"\u003cp\u003e著者／ケイタ\u003cbr\u003e出版社／自然食通信社\u003cbr\u003eサイズ／128ページ 17.5*18cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2020年11月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eぼくにはすっぱい大人の味\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e1歳で包丁を握り、小学5年生で渡仏。幼いころから野良で遊び、台所に立ってきた少年は本場のフランス料理にあこがれ、暮らしの中の料理を学びに友人たちに会いに行く。「やりたい!」ことにまっしぐら。親はとめずに、見守り続けた。300点の写真で見る驚きの成長記録。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「育てのか?　育ったのか?　「やりたい!」ことにまっしぐら!山中の農家で暮らす小5の男の子が思い立って、2週間も学校を休んで向かった先はフランス。そこには彼の家で農業ボランテイアのかたわら美味しい料理を作ってくれた友人たちが待っていた。これは、渡欧費はクラウドファンディングで集め、鍛冶屋で作ったマイ包丁を提げ、行く先々でフランス料理のレパートリーを増やしていった修業記録。その行動力にあきれ気味の親のもとで、次々と新しい遊び(労働)を体得していく姿に感動!　今は家族に料理をふるまいながら、大工と一緒に自分の家を建てているのだ。親が子育てを楽しむ秘訣がこの中にある!」\u003cbr\u003e(竹下和男　推薦のことばより)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003eはじめに\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e第1章　ぼくのこと\u003cbr\u003e1　ぼくの家族\u003cbr\u003e2　農業ボランティアの人たち\u003cbr\u003e3　死ぬかもしれなかった病気のこと\u003cbr\u003e4　旅の準備\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e第2章　フランスの首都 パリ\u003cbr\u003e1　たいくつだったパリの朝\u003cbr\u003e2　パオロとパオロの家族のこと\u003cbr\u003e3　ナポレオンはくぐれなかった凱旋門\u003cbr\u003e4　マダムの料理教室\u003cbr\u003e5　シャンティイ城 クリームはあますぎた\u003cbr\u003e6　夜のエッフェル塔\u003cbr\u003e7　日本食を作った\u003cbr\u003e農民のスープ\u003cbr\u003eポトフ\u003cbr\u003eラタトゥイユ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e第3章　アルプスのふもと シャンベリー\u003cbr\u003e1　アナイスとギョウム\u003cbr\u003e2　山のふもとの田舎のくらし\u003cbr\u003e3　アルプス名物ラクレット\u003cbr\u003e4　日曜日のマルシェ\u003cbr\u003eポレンタ\u003cbr\u003e農家のラザニア\u003cbr\u003eおばあちゃんの野菜スープ\u003cbr\u003e豚のフィレ・ミニョン\u003cbr\u003eじゃがいもの牛乳グラタン\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e第 4 章　“ 美食の街 ” リヨン\u003cbr\u003e1　美食の街と呼ばれるわけ\u003cbr\u003e2　国際美食館に美食はなかった?\u003cbr\u003e3　ノートルダム大聖堂\u003cbr\u003e4　おいしかった郷土料理\u003cbr\u003e5　牛乳の味くらべ\u003cbr\u003e6　コインランドリー\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e第5章　ジェレミーの故郷 トゥールーズ\u003cbr\u003e1　シェフのジェレミー\u003cbr\u003e2　買い物から料理は始まる\u003cbr\u003e3　こんなものまで 量り売り\u003cbr\u003e4　チエリとジェレミーの料理教室\u003cbr\u003e5　日曜日はそろってごはんを食べる\u003cbr\u003e6　黄色いベストの人たち\u003cbr\u003eクロックムッシュ\/マダム\u003cbr\u003eコルドンブルー\u003cbr\u003eクリームブリュレ\u003cbr\u003eピストゥ豆スープ\u003cbr\u003e鶏肉のフリカッセ・アンシエンヌ風\u003cbr\u003eレモンパイ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e第 6 章　料理修業の旅　まとめ\u003cbr\u003e1　ゴミと落書きのナゾ\u003cbr\u003e2　フランス料理でちょっとわかったこと\u003cbr\u003e3　失敗することもあるけど、またやってみればいい\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eおわりに\u003cbr\u003e子どもって意外とできるんだ　ハヤシヨーコ\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532768694526,"sku":null,"price":1400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/11202022_5fb7a6fa564cd_7cd39b16-9266-4724-971b-6d17ce73353f.jpg?v=1743618467"},{"product_id":"1605","title":"これならできる、こどもキッチン","description":"\u003cp\u003e著者／石井由紀子\u003cbr\u003e絵／はまさきはるこ\u003cbr\u003e出版社／太郎次郎社エディタス\u003cbr\u003eサイズ／96ページ 21*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2020年12月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eやらせてあげたいのは　やまやまだけど\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e子どもが〈ほんまもん〉で育つ料理教室を開催する著者。動作を育て、自立をつくる「こどもキッチン」待望の続編。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「火のついたコンロによじ登る」「洗い物をやめようとしない」「自分でつくったのに食べない」……。いざいっしょに台所に立つと起こす、子どもの謎の行動は、じつは大きな成長のきざしです。行動の原因を観察し、解決へと導く9つのポイントと、子どもの「やってみたい」気持ちを応援する21の厳選レシピで、「こどもキッチン」をもっと楽しく。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e□どうして?　こどものふしぎ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eQ1 キッチンに侵入し、コンロ横に座りこむ娘。毎日ハラハラしながら料理しています。\u003cbr\u003eQ2 テーブルにコップの水をぶちまけるわが子。なぜこんなことをするのでしょうか?\u003cbr\u003eQ3 子どもに洗い物をさせてみたら、いつまでたっても終わりません。\u003cbr\u003e　マッシュポテト茶きん\u003cbr\u003e　カレーじゃがスティック\u003cbr\u003e　バナナスムージー\u003cbr\u003e　たたききゅうりの白和え\u003cbr\u003e　たたききゅうり豆乳ごまだれ(アレンジレシピ)\u003cbr\u003e　ささみとたたききゅうりのマスタード和え\u003cbr\u003e[発見]やりたいことは、たくさんあれば喜ぶ、というわけではないの?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e□やらせてあげたいのはやまやまだけど\u003cbr\u003eQ4 一日に何度も「お茶」という子どもに「いったい何回入れたらええねん!」って思うんです。\u003cbr\u003e　　ほうじ茶豆乳チャイ\u003cbr\u003eQ5 やらせてあげたいのはやまやまだけど、忙しくてその余裕がありません。\u003cbr\u003eQ6 親子でいい感じに台所に立てていたのに、子どもが2人になりうまくいきません。\u003cbr\u003eQ7 自分で食器を片づけてくれたらうれしいのに、やろうとしません。\u003cbr\u003e　　──「はやく!」といったら子どもは?　いしい家の場合\u003cbr\u003e　　ちぎりキャベツのもみサラダ\u003cbr\u003e　　ちぎりキャベツ deお好み焼き\u003cbr\u003e　　枝豆コーンのまぜごはん\u003cbr\u003e[発見]小さな子どもが「本物」を扱うことの意味\u003cbr\u003e[写真解説]おうちではじめるこどもキッチン\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e□火や包丁を使ってみよう\u003cbr\u003eQ8 私がコンロで炒めものをしていると、子どももやりたがります。\u003cbr\u003e　　てりやき豆腐ハンバーグ\u003cbr\u003e　　春菊と海苔のチヂミ\u003cbr\u003e[発見]つくりはしても食べないのはなぜ?\u003cbr\u003eQ9 子ども用の包丁を探していますが、どれを使えばよいのかわかりません\u003cbr\u003e　　──はじめての包丁あれこれ\u003cbr\u003e　　バナナ豆乳クラフティ\u003cbr\u003e　　野菜がたっぷり食べられるカレー\u003cbr\u003e　　米粉ルーのホワイトシチュー\u003cbr\u003e[発見]やりはじめたとたんに「お母さんやってー!」と言う子どもの真意は?\u003cbr\u003e　　──おいしいだしのひきかた\u003cbr\u003e　　ひとくちこんにゃくの煮物\u003cbr\u003e　　油あげとえのきの味噌汁\u003cbr\u003e　　たっぷり野菜のすいとん汁\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1606\"\u003e『こどもキッチン、はじまります』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532772757758,"sku":null,"price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/01181718_60054457bb5a9_384b75b5-bd13-4e1b-a501-55a5fed9fc0e.jpg?v=1743618606"},{"product_id":"1606","title":"こどもキッチン、はじまります。","description":"\u003cp\u003e著者／石井由紀子\u003cbr\u003e絵／はまさきはるこ\u003cbr\u003e出版社／太郎次郎社エディタス\u003cbr\u003eサイズ／96ページ  21*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2017年9月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e2歳からのとっておき台所しごと\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e料理は体験の宝庫。なんでもやってみたい幼児たちには、〈たたく　つぶす　まぜる　きる〉といった料理の動作すべてが、わくわくする新鮮な経験です。安心してはじめられる18のかんたん・おいしいレシピはもちろん、安全に作業しやすい台所にする方法や包丁の選び方、「親はどう見守ったらいいの?」という疑問に答えるアドバイスなども満載。子どもが〈ほんまもん〉で育つ料理教室を大阪で開催してきた著者が伝授する、親子で愉しむおいしい時間のつくりかた。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e・子どもに「お料理ができる人」になって欲しい\u003cbr\u003e・子どもが毎日台所に来て困る。どうしたらいいか分からない\u003cbr\u003e・イヤイヤ期の我が子に手を焼いている\u003cbr\u003e・「大丈夫かな?」と心配だけど、我が子に台所仕事させてみたい\u003cbr\u003eと、思ったことのある方に。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「自分の意志で自分が思ったとおりに動けるようになりたい!　そう切望する子どもたちは、台所が大好き。台所仕事には、たたいたり、つぶしたり、むいたり、まぜたり、ちぎったり、折ったり、まいたり、注いだり…、手や体のあらゆる動きがふくまれています。見たり、聞いたり、味わったり、匂いをかいだり、触ったり……、五感もフルに使います。\u003cbr\u003e　自分を成長させてくれる魅力的な場所、それが子どもにとっての台所。これが、みずから成長したくてしかたのない子どもたちが、目を輝かせて台所にやってくる理由です。\u003cbr\u003e　この本では、子どもたちが生活のなかで、「もうやれる動き」と「いまブームになっている動き」を、台所作業に活かすレシピを紹介しています。\u003cbr\u003e　これらは子どもの「できる・やりたい」動きを取り入れたレシピです。まずは、たたく、つぶす、まぜる、むく、などの動作が入った〈包丁を使わないレシピ〉からスタートしてみましょう。\u003cbr\u003e　そして「子どもはやりたいことがやれてうれしいし、大人は安心して見ていられる」、そのための知恵をお伝えしていきます。」\u003cbr\u003e(まえがきより)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003eたたく・つぶす\u003cbr\u003eきつねコロッケ\u003cbr\u003eきゅうりの海苔あえ\u003cbr\u003eさつまいものポタージュ\u003cbr\u003e台所しごとQ\u0026amp;A(1)　小さな子どもに台所しごとをさせるための、コツと心構えを教えてください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eまぜる\u003cbr\u003e豆腐ディップ\u003cbr\u003eじゃがいものクイックブレッド\u003cbr\u003e●道具の工夫\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eおはなし・おやおやスーツが届いたら\u003cbr\u003eコラム 声かけは具体的に\/あなたはどのタイプ?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eむく・まく\u003cbr\u003eミニトマトのマリネ\u003cbr\u003eケチャップライス春巻き\u003cbr\u003e枝豆チーズスティック\u003cbr\u003e●調味料と食材の選び方\u003cbr\u003eコラム 大人のスピード、子どものスピード\u003cbr\u003e台所しごとQ\u0026amp;A(2)　包丁はいつから始めるのがよいですか?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eきる\u003cbr\u003e●包丁の使い方\u003cbr\u003eきゅうりピック\u003cbr\u003e野菜のオーブン焼き\u003cbr\u003e●ピーラーの使い方\u003cbr\u003eコラム 道具が教えてくれる〈安全〉\u003cbr\u003e台所しごとQ\u0026amp;A(3)　子どもが安全に火を扱うためのポイントを教えてください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eおやつ\u003cbr\u003e春色だんご\u003cbr\u003eかぼちゃのクッキー\u003cbr\u003e台所しごとQ\u0026amp;A(4)　忙しい毎日で、子どもに料理をさせる余裕がないので、まず洗い物をさせてみたいのですが。\u003cbr\u003eコラム 子どもが水を好きなわけ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eごはんとみそしる\u003cbr\u003eごはんを炊こう\u003cbr\u003eおにぎり\u003cbr\u003eだしのとりかた\u003cbr\u003eだしがらメニュー\u003cbr\u003eわかめのお吸い物\u003cbr\u003e根菜のうまみたっぷり豚汁\u003cbr\u003e台所しごとQ\u0026amp;A(5)　はじめての子育てで余裕がなく、何もやらせないまま大きくなってしまいました。\u003cbr\u003eコラム 子どもの五感\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1605\"\u003e『これならできる、こどもキッチン』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532772790526,"sku":null,"price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/01181821_6005532f3f8c9_8b883bfa-0e30-49e5-9b4c-b7b70bd92e77.jpg?v=1743618611"},{"product_id":"1622","title":"ぼく自身のノオト","description":"\u003cp\u003e著者／ヒュー・プレイサー\u003cbr\u003e訳者／きたやまおさむ\u003cbr\u003e出版社／創元社\u003cbr\u003eサイズ／224ページ 19.5*13.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2021年1月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eぼくは生きている間に何をしたいのだろう\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e青年の普遍的思索。1979年に出版された『ぼく自身のノオト』 (原題:NOTES TO MYSELF)を、初版時の瑞々しい翻訳で新装復刻。青年期のこころをめぐる、生き方を確立する方法をさがし求める心理エッセイ。世界的名著の復刊。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「これは、一九七六年にBantam Booksから出版された‘Notes to Myself―My struggle to become a person’の日本語訳である。著者Hugh Pratherがこれを書いたのが一九七〇年で、そのとき彼は三十二歳、まったくの「無名」で、これといった「肩書き」もなかった。初版はアメリカ南西部のユタ州にある小さな出版社Real People Pressから大した広告もせずに発表され、数年の間に百万部を売りつくしている。内容は、小説でも詩集でもない。個人の日記の抜粋である。原文にはページ数の印刷がなく、どこから読んでもかまわないようになっており、もちろん目次もない。数年前まで学校のカウンセラーをやっていたというこの書き手は哲学者でも文学者でもなく、「みんなと同じ平凡な人間」である。\u003cbr\u003e彼はいっさいの虚偽を許容できないらしい。彼は内的な現実をできる限り受けいれて、自らの内部にある真実を読者に伝えようとする。日本語を利用するなら、タテマエを拒否して、ホンネをできる限り表現することで、「ぼく」を確立する方法をさがし求めている。ゆえに、創作性のないこの本を文学性や思想性によって価値づけを行う必要はないし、実際にそんなことは不可能だろう。発想や行動の基盤をつねに「ぼく」に置いて、その「ぼく」の一部や全部が「ぼく」から遊離していくこと、さらに異物が「ぼく」のなかに入りこんで「ぼく」をしばりつけること、を罪悪視するのなら、実に日記という表現形式がもっともふさわしいものだったのである。私たちはホンネを言うことを自らを被害者化することと同じであると考え、「めめしい」と言ってそんな「ぼく」を切りすてようとする。しかし、著者のホンネは、決して弱音を吐くことではなく、自らの弱音をも自らのものとして語って相手と交流しようとする態度は一種の強さでもある。」\u003cbr\u003e訳者あとがき(初版時)より\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532773937406,"sku":null,"price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/01231625_600bcf74760ad_60ba0454-cdda-4b17-8b94-eeb2f6f0e043.jpg?v=1743618653"},{"product_id":"1630","title":"女の子はどう生きるか　教えて、上野先生!","description":"\u003cp\u003e著者／上野千鶴子\u003cbr\u003e出版社／岩波書店\u003cbr\u003eサイズ／234ページ 17.5*10.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2021年1月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「これってヘン」と言う感覚を、これからも大事にしてくださいね\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「生徒会長はなぜ男子が多いの?」「女の子が黒いランドセルってダメ?」「理系に進みたいのに親がダメっていう」等々。女の子たちが日常的に抱くモヤモヤや疑問に上野先生が全力で答えます。社会に潜む差別や刷りこまれた価値観を洗い出し、一人一人が自分らしい選択をする力、知恵や感性を磨くための1冊。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003eあなたたちはどう生きるか――女の子の翼を折らないために\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e1章　学校で、なぜ女子は男子の次?\u003cbr\u003e　生徒会長はなぜ男子だけ?\u003cbr\u003e　男らしくしてなきゃダメですか?\u003cbr\u003e　色にも女の子色、男の子色ってあるの?\u003cbr\u003e　理系研究者は男子が目指すもの?!\u003cbr\u003e　名簿の一番はなぜ男子?\u003cbr\u003e　バリバリ働けない人は?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e2章　家のなかでモヤモヤするのはなぜ?\u003cbr\u003e　長時間労働の罪\u003cbr\u003e　授業だけではNG\u003cbr\u003e　専業主婦に憧れます!\u003cbr\u003e　ママみたいになりたくない!\u003cbr\u003e　女の子って損?!\u003cbr\u003e　男女で進路がわけられるのはなぜ?\u003cbr\u003e　女子だって東大を目指す!\u003cbr\u003e　女子学生は二割\u003cbr\u003e　世間の常識・非常識\u003cbr\u003e　パートナーの呼び名について\u003cbr\u003e　「女」がつく言葉\u003cbr\u003e　専業主婦の年金\u003cbr\u003e　「扶養」という罠\u003cbr\u003e　多様な生きかたを支援する仕組みって?\u003cbr\u003e　別姓で生きるということ\u003cbr\u003e　お墓って重い\u003cbr\u003e　介護するのは私ですか?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e3章　リア充になるってけっこうたいへん?!\u003cbr\u003e　束縛彼氏\u003cbr\u003e　リア充=恋愛?\u003cbr\u003e　結婚の条件\u003cbr\u003e　「女子力」という呪縛\u003cbr\u003e　きらいきらいもすきなうち?\u003cbr\u003e　対等な性って?\u003cbr\u003e　異性愛者でないとダメなやつなのでしょうか?\u003cbr\u003e　これって逆差別では?\u003cbr\u003e　痴漢にあうのは私が悪い?\u003cbr\u003e　JKだけができるアルバイト\u003cbr\u003e　仕事やめる?　やめない?\u003cbr\u003e　結婚までの道のりは一つだけ?\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e4章　社会を変えるには?\u003cbr\u003e　大臣も議員も少なくないですか?\u003cbr\u003e　私が投票したい候補がいない\u003cbr\u003e　女子の就活戦線にはトラップがいっぱい?!\u003cbr\u003e　差別は続く?\u003cbr\u003e　総合職か、一般職か?\u003cbr\u003e　正規雇用と非正規雇用\u003cbr\u003e　フェミニストってどんな人?\u003cbr\u003e　自分のことは自分で決めます\u003cbr\u003e　女を増やすと何が起きる?　男女共同参画はなんのため?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e二〇一九(平成三一)年度東京大学学部入学式祝辞\u003cbr\u003eお役立ちBOOKS \u0026amp; MOVIES \u0026amp; UENO’S 図書館\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eあとがき\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1168\"\u003e『上野先生、フェミニズムについてゼロから教えてください!』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1010\"\u003e『ニッポンが変わる、女が変える』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e女性の視点の本　→　\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/collections\/%E5%A5%B3%E6%80%A7%E3%81%AE%E8%A6%96%E7%82%B9\"\u003e☆\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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18*12cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2021年2月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eおとなは子どもにたいして、もっと謙譲でなければならぬ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eロングセラー『育児の百科』で、現代にもつながる育児思想を普及させた小児科医が、人間らしい社会の実現と生きることの意味を追い求める中で見出した、さまざまな命の姿。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「幼児には、この人は本気でいっしょにあそんでいるか、冷静な目でみているかを直観的にみわける力があります。そうさせるものが、あそびのなかにあります。子どもが本気だからです。」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「ことばちゅうもんは、大事なもんや。字よりずっと大事や。字はな、生きとらへん。ことばは生きとる。言うてるあいだだけのもんや。すんでしもたらしまいや。異人のことばで言うたら、コミュニケーションちゅうもんや。字はコミュニケーションのカスや。昔な、百姓やら町人で字知らんもん、ようけおった。字知らんけど、ちゃーんと生きとった。字のいらん生活しとった。それがほんまの言語生活や。」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e子どもと本気になって遊ぶ\u003cbr\u003e保育という教育\u003cbr\u003e子どもとひろば\u003cbr\u003e教師の天分、子どもの天分\u003cbr\u003e子どもの\"ものさし\"\u003cbr\u003e子どもの味覚\u003cbr\u003e学校ぎらい\u003cbr\u003e臆病なインテリ\u003cbr\u003e左利きの人権を\u003cbr\u003e人民のことばを\u003cbr\u003e寛容な教育\u003cbr\u003e道徳について\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e独立した個人として\u003cbr\u003e育児・祖父編\u003cbr\u003e幼稚園\u003cbr\u003e自立\u003cbr\u003e死と生\u003cbr\u003e生きもののつらさ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e医学とはなにか\u003cbr\u003e病気はなくなる\u003cbr\u003e患者の医学\u003cbr\u003e生きる権利\u003cbr\u003e医者のエゴイズム\u003cbr\u003e無勝手流\u003cbr\u003e「人工死」とのたたかい　　どこでどうして死ねるやら\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e実用と非実用\u003cbr\u003e医者になりたての頃\u003cbr\u003e自由のたのしさ\u003cbr\u003e市井の大隠\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1673\"\u003e『星野道夫 約束の川』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/469\"\u003e『神谷美恵子 島の診療記録から』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/557\"\u003e『野尻抱影　星は周る』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/902\"\u003e『今西錦司　生物レベルでの思考』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/581\"\u003e『牧野富太郎　なぜ花は匂うか』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1950\"\u003e『重森三玲 庭を見る心得』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532775969022,"sku":null,"price":1400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/02181844_602e3708d5c6a_6ab15dcd-867e-422c-8ee9-e538ee15fc82.jpg?v=1743618746"},{"product_id":"1703","title":"46歳で父になった社会学者","description":"\u003cp\u003e著者／工藤保則\u003cbr\u003e出版社／ミシマ社\u003cbr\u003eサイズ／240ページ 19*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2021年3月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「手伝い」をするだけで持ち上げられる男性に対して、女性が受ける「圧力」は桁違いに強い\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e理想や正解にしばられない、育児のはなし。職業、大学教員。専門は社会学。40歳を過ぎて結婚し、46歳で父になった。共働きで育児をし、生活する日々。自分たちなりの家族の健やかさを探りつづけた7年間。一人の男性がだんだんと父になるまでの、試行錯誤と喜びに満ちたエッセイ集。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎これまでの生活が一変した…\u003cbr\u003e「変わったこと」をあげればきりがない。あらゆることにおいてそれまでの自分のペースはことごとく崩され、子どもの生理や生活を基にしたものに切りかえられた。けれども、それは決して不本意なことや嫌なことではなく、人生半ばを過ぎたところで思いがけず遭遇した、生活に新鮮なリズムとテンポをあたえてくれるうれしい転機だった。(まえがきより)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎妊娠がわかったとき…\u003cbr\u003eこの上なくうれしい気持ちである自分と、必ずしもそうではなさそうな妻。妻がなぜ喜びに満ちていないのかよくわからないままでいた。(第一章より)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎妻がつわりのとき…\u003cbr\u003eもともと体力のない妻は、つわりでその少ない体力も奪われ、体重も落ちた。やつれて顔はひとまわり小さくなった。あたりまえだが、私のからだには何の変化も起こっていない。苦しみを負担しようにも、私は全くの無力だった。(第一章より)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎子どもの歯磨き…\u003cbr\u003e子どもの歯を気にかける。子どもが嫌がっても歯をみがく――とるにたらない日常のひとコマだ。歯みがきにかぎらず、私たちはこのような些細なことを、日々、無数に繰り返している。そうしていくうちに、しらずしらず、子どものあしらい方が板についてくる。私たちは劇的に親になるのではない。こまごましたルーティンの営みと小さな努力の積み重ねによって、 だんだんと親になっていく。(第三章より)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003eまえがき\u003cbr\u003e第一章　まだ父になっていなかった\u003cbr\u003e　　妊娠\/変化\/誕生\/ケア\u003cbr\u003e第二章　父になっていく\u003cbr\u003e　　無理\/料理\/失敗\/物語\/遊び\/ふく\/洗濯\u003cbr\u003e第三章　生活というドラマ\u003cbr\u003e　　病気\/甘物\/正月\/讃歌\/成功\u003cbr\u003e第四章　社会とつながりなおす\u003cbr\u003e　　帰省\/迷惑\/礼所\/公共\u003cbr\u003e第五章　「家」や「血」をこえて\u003cbr\u003e　　時間\/別れ\/先祖\/法事\/有名\u003cbr\u003e第六章　じゅんは兄になった\u003cbr\u003e　　宝物\/距離\/生活\u003cbr\u003eあとがき\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532777050366,"sku":null,"price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/03171817_6051c93bdcae9_01cf1884-7e04-4d08-92ed-b4b730aafa0f.jpg?v=1743618776"},{"product_id":"1746","title":"未来をつくるあなたへ","description":"\u003cp\u003e著者／中満泉\u003cbr\u003e出版社／岩波書店\u003cbr\u003eサイズ／126ページ 18*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2021年3月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「自分は世界を変えられる力を持っている」と信じること\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e平和な社会をつくるために世界を駆ける国連事務次長の中満泉さん。どうすれば核兵器を無くせるの? 格差や不平等を減らすには? そして難民、気候変動、ジェンダーの問題……。さまざまな課題と向き合う人々の姿を紹介しながら、勇気をもって一歩を踏み出すことの大切さを伝えます。メッセージは「世界は必ず変えられる!」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003eはじめに\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e1 世界は必ず変えられる\u003cbr\u003e2 NPTと核軍縮――条約の力をいかそう\u003cbr\u003e3 世界難民の日――支援は小さな勇気から\u003cbr\u003e4 ジェンダー平等――少女よ! 大志を抱け\u003cbr\u003e5 核兵器禁止条約――被爆者の声を聞こう\u003cbr\u003e6 広島、長崎の日――一人ひとりを感じて\u003cbr\u003e7 気候行動サミット――世界全体の危機を前に\u003cbr\u003e8 前に進む軍縮――地道な努力が人を救う\u003cbr\u003e9 未来のための軍縮――禁止すべき新たな武器\u003cbr\u003e10 ツツ大主教の言葉――希望のとりこになる\u003cbr\u003e11 広がる格差――早急な取り組みが必要\u003cbr\u003e12 三つの提案――対話と勇気と信念と\u003cbr\u003e13 コロナ危機――みんなが安全でなければ\u003cbr\u003e14 原爆から75年――未来をひらく記憶\u003cbr\u003e15 ハリスさんの姿――未来のための闘い\u003cbr\u003e16 リーダーとは――他者に心を寄せて\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e1歩踏み出したいあなたへ 関連情報マップ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1747\"\u003e『地球温暖化を解決したい』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1789\"\u003e『なぜ私たちは理系を選んだのか』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532779344126,"sku":null,"price":1450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/04161721_60794925b9844_d4fa8381-1329-4313-86db-f33f71409eae.jpg?v=1743618863"},{"product_id":"1749","title":"毎日がつまらない君へ","description":"\u003cp\u003e著者／佐藤慧\u003cbr\u003e出版社／東洋館書店\u003cbr\u003eサイズ／72ページ 19.5*13.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2021年3月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e本当におそろしいのは、心の中のかべ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eこれまで訪れた国は、40か国以上。そこで出会った人たちがぼくに教えてくれたこと。「10分後に自分の世界が広がる手紙」シリーズは、フォトジャーナリスト 佐藤慧さんが、10代前半の「君」に伝えたいメッセージ。読み終えたあと、学校と家と習い事だけが世界のすべてではないと気づかせてくれる。1話10分くらいで読み切れる「自分の世界が広がる」お話です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「毎日がつまらない君へ。もしかしたら君は、なんとなく毎日が「つまらない」と思っているかもしれません。同じことのくり返しや、したくもない宿題。「あれをするな、これをするな」と言われたり、将来の夢もなかなか見つからない。そんな君に、ぼくがこれまで見つけてきた「宝物」をしょうかいしたいと思います。「こんなものが宝物なの?」と、君は思うかもしれません。それでいいんです。でも、君の「宝物」を見つけるヒントには、なると思うんだ。」\u003cbr\u003e(はじめに より)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003eはじめに　\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e未来へ続くピーナッツ\u003cbr\u003eおじいさんの100ドル\u003cbr\u003eなにもしない時間\u003cbr\u003eかべをこえる凧\u003cbr\u003eがれきの中のスパゲッティ　\u003cbr\u003eぶさいくなしゃもじ　\u003cbr\u003e父のなみだ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1748\"\u003e『勉強なんてしたくない君へ』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1750\"\u003e『君はどんな大人になりたい?』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532779475198,"sku":null,"price":1200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/04171933_607ab96fd0855_c3ff08dd-32b1-4b00-b5d6-c3365730a8b0.jpg?v=1743618867"},{"product_id":"1750","title":"君はどんな大人になりたい?","description":"\u003cp\u003e著者／佐藤慧\u003cbr\u003e出版社／東洋館書店\u003cbr\u003eサイズ／72ページ 19.5*13.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2021年3月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eぼくだけがおかしいのかな?\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「将来の夢」は決まってなくていい。学校も未来も息苦しかったぼくが今の仕事にたどりつくまでの15年。「10分後に自分の世界が広がる手紙」シリーズは、フォトジャーナリスト 佐藤慧さんが、10代前半の「君」に伝えたいメッセージ。読み終えたあと、学校と家と習い事だけが世界のすべてではないと気づかせてくれる。1話10分くらいで読み切れる「自分の世界が広がる」お話です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「君はどんな大人になりたい?『働く』のは、なんだかとっても大変そうで、『大人になんかなりたくない!』って、思ってしまうかもしれません。ぼくも、そんなことを考えていたひとりでした。今、写真や映像をとったり、文章を書いたりという仕事をしている38才のぼくは、その当時のぼくが 思っていた大人とは、まったくちがう大人になっています。ぼくのそんな経験を伝えることで、君自身の思いえがく、「大人になる」というイメージが、少しでも広がってくれたらうれしいです。」\u003cbr\u003e(はじめに より)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003eはじめに　\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eほんのすこし大人になった日\u003cbr\u003eかくれ家は本棚\u003cbr\u003eぼくは欠陥品なのかな?\u003cbr\u003e15才\u003cbr\u003e大切な人がいなくなるということ\u003cbr\u003eもっと世界を知りたい\u003cbr\u003e旅は終わらない\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1748\"\u003e『勉強なんてしたくない君へ』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca 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夢に向かって一歩を踏み出したいあなたへ、理系から広がる多様な世界を紹介します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「いわゆる『文系・理系』の分け方って、私は、実際にはどちらかにバッサリ切れるものでもないと思っているんです。境界はすごくグレーだし、理系でも本が好きな人はたくさんいる。」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「学校の先生って、何十人もの生徒に合わせて教えるわけですから、どうしても個人的に合う合わないは出てくると思うんです。だから、自分に合う勉強・自分に合う先生は、自分で探し求めに行くのも大事だと思います。」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「安心して回り道を楽しんで、他のだれも持っていない『自分だけの武器』を増やしてください。」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003eまえがき\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【宇宙】未知の世界にワクワクしながら…… ――山崎直子さん(宇宙飛行士)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【水族館】すぐ近くにこんな生き物がいるんですよ!――下村 実さん(四国水族館)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【YouTube】自分の「好き」を仕事にできる――ゆきりぬさん(120万人登録YouTuber)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【小説】こんなにたくさんの作品を書くとは思わなかった――海堂 尊さん(ベストセラー作家)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【テーマパーク】ずば抜けた専門はなくてもバランス型で――渡邊典子さん(オリエンタルランド)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【博物館】安心して回り道を楽しんで――田島木綿子さん(国立科学博物館)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【スポーツ】転がったボールを拾いに行く――廣瀬俊朗さん(元ラグビー日本代表主将)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eあとがき\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1746\"\u003e『未来をつくるあなたへ』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1747\"\u003e『地球温暖化を解決したい』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532780949758,"sku":null,"price":1450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/06051609_60bb2329af989_63148f75-7f27-4301-82a1-1f56cd73427d.jpg?v=1743618940"},{"product_id":"1812","title":"子育ての常識から自由になるレッスン","description":"\u003cp\u003e著者／高石恭子\u003cbr\u003e出版社／世界思想社\u003cbr\u003eサイズ／200ページ 18.5*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2021年6月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e頑張らない子育て\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「母とはこうあるべき」という「常識」がおかあさんたちの心を縛りつけている。大切なのは、育てる側の心が自由で生き生きとしていること。社会の、そして母親自身の「おかあさんのミカタ」を解きほぐし、別れを見すえた親子関係を考える。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003eはじめに　「子育ては楽しい」のワナ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e▼新米おかあさんの経験\u003cbr\u003e第1章　赤ちゃんとの出会い――おかあさんもまた「生まれる」\u003cbr\u003e第2章　おっぱいのしもべ?――近づきすぎるとそれしか見えない\u003cbr\u003e第3章　イヤイヤ期の到来――勝ってはいけない闘い\u003cbr\u003e第4章　三歳まではなぜ大切か――「三つ子の魂」に刻まれていること\u003cbr\u003e第5章　おむつは布か紙か――忠告をふるいにかける\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e▼頑張らない子育て\u003cbr\u003e第6章　母親だけではできないヒトの子育て――おとうさんを同志に\u003cbr\u003e第7章　「私が」頑張ってもうまくいかない――子育てはチームで\u003cbr\u003e第8章　きょうだいを育てる――葛藤がきたえる絆　\u003cbr\u003e第9章　負の感情との付きあい方――「話す」ことで「離す」\u003cbr\u003e第10章　距離という劇薬――ほどよい母親でいるために\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e▼こころを解き放つ\u003cbr\u003e第11章　内なる子ども・内なる母――こころの声に耳をすます\u003cbr\u003e第12章　罪悪感という友だちと別れるコツ――負の因果関係にとらわれない\u003cbr\u003e第13章　「別れ」のレッスン――寂しさと誇らしさと\u003cbr\u003e第14章　子育てのゴール――ひとりでいられる力を育む\u003cbr\u003e第15章　育てあげの風景――自分の人生を生きる\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eあとがき\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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政治、思想、歴史から解明します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e理不尽な出来事に見てみぬふりをしていませんか?　誰かのいうことに従っていても、世の中は解決しない問題だらけ。打開するには自分で声をあげるしかありません。そうしたあなたに勇気と思考を与えます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e第一章　人はなぜ服従しがちなのか\u003cbr\u003e第二章　忠誠心は美徳か\u003cbr\u003e第三章　本当に「しかたがない」のか\u003cbr\u003e第四章　私たちは何に従うべきか\u003cbr\u003e第五章　どうすれば服従しないでいられるか\u003cbr\u003e第六章　不服従の覚悟とは何か\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532816503038,"sku":null,"price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/09131740_613f0e6c171ed_bd213190-2298-41f1-a454-14f2f260a6f4.jpg?v=1743619157"},{"product_id":"1966","title":"きみの体は何者か","description":"\u003cp\u003e著者／伊藤亜紗\u003cbr\u003e出版社／筑摩書房\u003cbr\u003eサイズ／96ページ 19*12.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2021年9月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e体って不思議だよね\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e体は思い通りにならない。でも体にだって言い分はある。体の声に耳をすませば、思いがけない発見が待っている。きっと体が好きになる14歳からの身体論。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e第1章　体の声を聞く\u003cbr\u003e第2章　体、この不気味なもの\u003cbr\u003e第3章　体がエラーを起こす\u003cbr\u003e第4章　恥ずかしいのはいやだ\u003cbr\u003e第5章　自分らしい体\u003cbr\u003e第6章　メタファーを味方につけよう\u003cbr\u003e次に読んでほしい本\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532817846526,"sku":null,"price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/09301728_61557514b4b06_3f4ed6ce-ab17-4f4a-b9ef-54713c353332.jpg?v=1743619190"},{"product_id":"1974","title":"僕たちはどう生きるか","description":"\u003cp\u003e著者／森田真生\u003cbr\u003e出版社／集英社\u003cbr\u003eサイズ／256ページ 15*10.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2024年8月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自分はここにいてもいいのだ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e足元の自然に目を向けること。地球の声にじっと耳を澄ますこと。子どもたちと遊び、学んだ4年間の記録。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e2020年春。未知のウイルスの拡大と、地球規模の気候変動を前に、あたりまえの日常は失われつつあった。独立研究者として全国を飛び回っていた著者は、京都の自宅で幼い息子たちと菜園作りをはじめる。裏庭の草花や生き物との交流。子どもたちとの他愛ない会話。その生活は、感動と発見に満ちていた!　先の見えないこの時代を、いかに生きるべきか。模索し続けた4年間を綴ったドキュメント・エッセイ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003eはじめに\u003cbr\u003e春 \/ STILL\u003cbr\u003e夏 \/ Unheimlich\u003cbr\u003e秋 \/ Pleasure\u003cbr\u003e冬 \/ Alive\u003cbr\u003e再び、春 \/ Play\u003cbr\u003eおわりに\u003cbr\u003e再生 \/ Replay\u003cbr\u003e寄稿「そして、僕たちはどう生きるか」 早坂大輔\u003cbr\u003e文庫版あとがき\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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