{"title":"新入荷の絵本","description":"","products":[{"product_id":"923","title":"サプライズ福袋2026  biutiful","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ebiutiful：美しい絵本4冊のセット。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサプライズ福袋は、表紙もタイトルも見ることなく、おみくじのように愉しんでいただくお愉しみ企画です。ピンと来るものがありましたら、どうぞお試しください。スロウな本屋店主厳選の絵本をお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e企画の特性上、乱丁の場合をのぞき、返品交換はお受けしておりません。すでにお持ちの本と重複の場合は、大切な方への贈りもの等にどうぞご活用ください。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532722426110,"sku":null,"price":9800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/IMG_1725_79987cd4-0ab8-4e08-9b78-aceb4d072a0a.jpg?v=1767346766"},{"product_id":"1209","title":"くろはおうさま","description":"\u003cp\u003e著者／メネナ・コティン\u003cbr\u003e訳者／宇野和美\u003cbr\u003e絵／ロサナ・ファリア\u003cbr\u003e出版社／サウザンブックス社\u003cbr\u003eサイズ／24ページ　17.5*28.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年11月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eEl libro negro de los colores\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　トマスが　いってたよ。\u003cbr\u003e　　きいろは　からし。\u003cbr\u003e　　ぴりりと　からいけど、\u003cbr\u003e　　ヒヨコの　はねみたいに　ふわふわ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e真っ黒な紙に、銀色の文字と光沢のある透明なインクのレリーフによるイラストと、ふくらみのある文字によって書かれた文章が印刷されています。そこに広がっているのは、目の見えないトマスが感じている“色”の世界。視覚障碍者と言われる人々にとって、色とはどんなものなのか、どんな感覚として伝わっているか、どんな風に認識されているか。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e印刷された透明インクのふくらみをさわる体験が、想像力をひろげていく。世界が絶賛する、メキシコ生まれの美しい新感覚絵本。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e日本語版特典:文章を点字にした点字シート(JIS規格)付き。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532743823614,"sku":null,"price":3500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/03051520_5e609a1576e91_1f0e74ca-f798-4457-8d5e-ad63b2fe5df4.jpg?v=1743617930"},{"product_id":"3227","title":"くまだマークのまいにち","description":"\u003cp\u003e作／樋勝朋巳\u003cbr\u003e出版社／好学社\u003cbr\u003eサイズ／32ページ 20.5*20.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／\u003cspan\u003e2026年2月\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eいちごも　ホットケーキも　おいしかったね\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eちからもちで、きもちのやさしいくまのマークは、まいにちにっきをつけています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eどんなにっきをつけているのか、のぞいてみましょう。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532901470462,"sku":null,"price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/9784769023579_600.jpg?v=1772869776"},{"product_id":"3374","title":"かっこいいピンクをさがしに","description":"\u003cp\u003e作／なかむらるみ\u003cbr\u003e出版社／福音館書店\u003cbr\u003eサイズ／40ページ 26*20cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2026年2月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eわたしは火曜日だからピンクです\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eピンク色は、今の日本では“かわいい色”“女の子の色”といわれるけど、それってほんと?　古今東西、多様多彩、魅力的なピンクがあることを、絵本の中で子どもたちに発見してもらえたら、とつくられました。著者のなかむらさんが、建築、植物染色、口承文芸、化学、服飾、美術、写真、色彩論……様々な分野の方に「ピンク」をテーマにお話を伺うルポタージュ。\u003cbr\u003e(小学生～)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532934533374,"sku":null,"price":1300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/01-8911_01.jpg?v=1770546092"},{"product_id":"3591","title":"ひとのなみだ","description":"\u003cp\u003e作／内田麟太郎\u003cbr\u003e絵／nakaban\u003cbr\u003e出版社／童心社\u003cbr\u003eサイズ／32ページ 26.5*22cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2024年6月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eほんとうは　しっていたけど\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　だいとうりょうが　さけぶ\u003cbr\u003e　せんそうが　はじまる\u003cbr\u003e　でも　ぼくは　いかない\u003cbr\u003e　いくのは　ロボットのへいたい\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eロボットの兵隊が戦争に行く世界で、ぼくたちは安心して暮らしているはずだった。非戦と平和への願いを込めて、詩人・内田麟太郎が描く近未来とは──。\u003cbr\u003e(小学生～)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532961534206,"sku":null,"price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/06271728_667d22bba2d9c_2b12bb07-400c-4bd3-800b-79ab511d6973.jpg?v=1743622213"},{"product_id":"3891","title":"よりぬき日本の昔話　ももたろう ほか","description":"\u003cp\u003e著者／小澤俊夫(再話)\u003cbr\u003e出版社／福音館書店\u003cbr\u003eサイズ／120ページ 18*14cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年1月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eひとつください。おともします\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e何百年ものあいだ、人から人へ、口伝えで伝承されてきた昔話には、「人生の知恵」がつまっています。昔話本来の語りを忠実に再話した昔話集。厳選したバラエティ豊かな12話をお届けします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【収録話】桃太郎\/舌切りすずめ\/笠地蔵\/かちかち山\/こぶ取りじい\/三枚のお札\/寝太郎\/　雪おなご\/豆と炭とわらの旅\/頭の大きな男の話\/みるなのくら\/ねずみの婿取り\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【挿絵】大島妙子\/おくやま ゆか\/かなざわ めぐみ\/森田晶子\/吉田戦車\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/3892\"\u003e『よりぬき日本の昔話　さるかにかっせん ほか』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/2158\"\u003e『昔話の扉をひらこう』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532990894334,"sku":null,"price":1400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/01171523_6789f74dea611_349e394b-2c43-4bbc-8c9e-de5020a5850d.jpg?v=1743622898"},{"product_id":"3892","title":"よりぬき日本の昔話　さるかにかっせん ほか","description":"\u003cp\u003e著者／小澤俊夫(再話)\u003cbr\u003e出版社／福音館書店\u003cbr\u003eサイズ／120ページ 18*14cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年1月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eじいさん、おまえ、歌うたえるか。踊りおどれるか\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e何百年ものあいだ、人から人へ、口伝えで伝承されてきた昔話には、「人生の知恵」がつまっています。昔話本来の語りを忠実に再話した昔話集。厳選したバラエティ豊かな12話をお届けします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【収録話】猿かに合戦\/浦島太郎\/一寸法師\/花咲かじい\/にぎりめしころころ\/干支のおこり\/へっぴり嫁ご\/にんじん、ごぼう、だいこん\/つる女房\/わらしべ長者\/馬方やまんば\/うばすて山\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【挿絵】北村人\/伊野孝行\/カシワイ\/高野文子\/たけがみ たえ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/3891\"\u003e『よりぬき日本の昔話　ももたろう ほか』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/2158\"\u003e『昔話の扉をひらこう』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532990927102,"sku":null,"price":1400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/01171526_6789f828027ca_c439c4d9-7232-4071-8fa5-cea21f15e92e.jpg?v=1743622901"},{"product_id":"3896","title":"色彩の魔術師 エリック・カールの絵本とアート","description":"\u003cp\u003e作／ペンギン・ランダムハウス(編)\u003cbr\u003e訳者／前沢明枝\u003cbr\u003e出版社／偕成社\u003cbr\u003eサイズ／135ページ 29*23cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年1月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e最後はちょうちょだ!\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e世界中の子どもたちに愛される絵本『はらぺこあおむし』の生みの親エリック・カールが、生い立ち、影響を受けた人々、絵本づくりの秘密、作品への思いなどを余すところなく語った自伝・講演録などを収録しています。また、絵本作家カールを世に送りだした編集者アン・ベネデュースや、エリック・カール絵本美術館の関係者などの解説によって、本人と作品の魅力にせまります。絵本以外のアート作品も見どころの一つです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003eエリック・カール自伝　言葉と写真でつづる人生\u003cbr\u003e熟練のなせる技\u003cbr\u003eエリック・カール―子どものためのアーティスト\u003cbr\u003eエリック・カールのスタジオをたずねて\u003cbr\u003e絵本のアイディアはどこからくるのか　米国議会図書館でのエリック・カールの講演録\u003cbr\u003e本をこえて\u003cbr\u003e夢をつくる―エリック・カール絵本美術館の創設\u003cbr\u003eエリック・カールの制作技法\u003cbr\u003eエリック・カールのアート　絵本のイラスト\u003cbr\u003eエリック・カールの“アート・アート”　実験的な抽象作品\u003cbr\u003eエリック・カールの本\u003cbr\u003e自画像\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/3506\"\u003e『エリック・カールのグリムどうわ』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532991385854,"sku":null,"price":3500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/01182044_678b941c77f54_b67686e7-84f5-49ee-a877-91f4a2b1f19d.jpg?v=1743622913"},{"product_id":"3937","title":"はたらく動物病院","description":"\u003cp\u003e作／矢萩多聞\u003cbr\u003e絵／吉田亮人(写真)\u003cbr\u003e出版社／創元社\u003cbr\u003eサイズ／32ページ 17*26cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年2月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eなにをのみこんじゃったの?\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e点滴をうけるゴエモンくん、目の病気のノアちゃん、後足にまひがあるハルちゃん…京都・上京どうぶつ病院は今日もにぎやか。それぞれの家族の声に耳をすませば、かけがえのないいのちの物語が聞こえてきます。夫婦ふたりで営む、町のちいさな動物病院の一日。大人と子どもがともに読み「はたらく」ことの意味を考えるあたらしい写真絵本シリーズ(総ルビ)。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;シリーズについて\u0026gt;\u003cbr\u003e「将来、なにになりたい?」　大人は子どもになにげなく質問します。答えはさまざま、時代のうつりかわりとともに人気の職業があるようです。しかし、サッカー選手でも花屋でも、おなじ職業だからといって、おなじようにはたらき暮らしている人はいません。ぼくらの生活は、だれかの仕事のおかげで成り立っているはずなのに、彼らが日々なにを思い、どんなふうにくらしているのかはあまり知りません。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e夜道で足をとめて星空を見上げるように、目の前を通りすぎるいろんな「はたらく」を見つめたい。大人も子どももおなじ地平に立って、はたらくってなんだろう、と考えてみる。そんなふうにして、このシリーズをつくりたいとおもいます。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":46533004230910,"sku":null,"price":2000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/03021714_67c413776424d_0ab36911-78b1-4eb9-b6e4-f7681d1d98e1.jpg?v=1743623129"},{"product_id":"3984","title":"絵本とは何か","description":"\u003cp\u003e著者／松居直\u003cbr\u003e出版社／筑摩書房\u003cbr\u003eサイズ／416ページ 15*10.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2023年12月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e子どもにきいてみましょう\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e良い絵本とは?　子どもはどんな絵本が好き?　絵本を読むのに必要なことは?　加古里子、赤羽末吉、 堀内誠一 、長新太らと傑作絵本を生み出した稀代の名編集者による絵本論。「12冊の必読絵本リスト」、「こどものとも」創刊や『ぐりとぐら』誕生の秘話も語られる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どもは早くから文字を読むようにしむけられ、親は熱心に文字を覚えさせようとする。はたしてこれで読書のたのしみを知るだろうか?――良質の絵本とはどういうものか、子どもはどんなふうに絵本の世界へ入ってゆくのか。福音館書店で数々の名作絵本を世に送り出し、日本の児童出版文化の礎を築いた著者による絵本の本質と魅力をまとめた第一論集が初の文庫化。解説　関根里江\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e第一章　絵本とは何か\u003cbr\u003e1　想像力と絵本\u003cbr\u003e2　おとなが奪い去った楽しみ\u003cbr\u003e3　絵本ぎらいに子どもがなるとき\u003cbr\u003e4　いっすんぼうしってどんな帽子?\u003cbr\u003e5　子どもは絵本の絵を読みます\u003cbr\u003e6　子どもがひとりで絵本をみるとき\u003cbr\u003e7　物語とさし絵\u003cbr\u003e8　ディズニー絵本をめぐって\u003cbr\u003e9　かわいらしさについて\u003cbr\u003e10 絵本否定論\u003cbr\u003e11　おとうさんの絵本\u003cbr\u003e12　想像力の芽ばえる世界\u003cbr\u003e13　手づくりの絵本\u003cbr\u003e14　小人はいるの?\u003cbr\u003e15　子どもの成長と絵本\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第二章　絵本の選択\u003cbr\u003e子どもを通して絵本をみる\u003cbr\u003e言葉の体験のはじめに\u003cbr\u003e子どもの側からえがかれた絵本\u003cbr\u003e残酷さとユーモア\u003cbr\u003e物語とさし絵 Ⅰ\u003cbr\u003e物語とさし絵 Ⅱ\u003cbr\u003e園文庫と絵本 Ⅰ\u003cbr\u003e園文庫と絵本 Ⅱ\u003cbr\u003e絵本の作品研究・試論──『ねむりひめ』──\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第三章　絵本と言葉\u003cbr\u003e絵本と言葉\u003cbr\u003eイメージと言葉\u003cbr\u003e昔話の勧善懲悪\u003cbr\u003e二つの空想世界\u003cbr\u003e聞くことと読むこと\u003cbr\u003e本と言葉への省察\u003cbr\u003e第四章　絵本編集のなかから\u003cbr\u003e私の絵本編集を語る\u003cbr\u003e日本の絵本出版\u003cbr\u003e子どもが手を結べる世界\u003cbr\u003eエッツとわたし\u003cbr\u003e二つの駈け出しのころ\u003cbr\u003e附論　絵本の研究──月刊絵本と保育\u003cbr\u003e1　『コドモノクニ』と『キンダーブック』\u003cbr\u003e2　「保育絵本」誕生異聞\u003cbr\u003e3　三十年間つらぬかれたヒューマニズム\u003cbr\u003e4　保育と絵本の関係\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e掲出図書一覧\u003cbr\u003e執筆等一覧\u003cbr\u003eあとがき\u003cbr\u003e子どもの目で絵本を見る　関根里江\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46533005934846,"sku":null,"price":950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/9784480439239.jpg?v=1744534471"},{"product_id":"3996","title":"モモ　＜50周年記念カバー付＞","description":"\u003cp\u003e作／ミヒャエル・エンデ\u003cbr\u003e訳者／大島かおり\u003cbr\u003e出版社／岩波書店\u003cbr\u003eサイズ／410ページ 17.5*12cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2005年6月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※『モモ』邦訳50周年記念特別ダブルカバー付き\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eツイテオイデ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e【2019年7月 ユイコふくてんちょーおすすめ】\u003cbr\u003e町はずれの円形劇場跡にまよいこんだ、不思議な少女モモ。町の人たちは、モモに話を聞いてもらうと、幸福な気持ちになるのでした。そこへ、「時間どろぼう」の男たちの魔の手が忍び寄り…。「時間」とは何かを問う、エンデの名作。\u003cbr\u003e(小学5・6年～)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46533013340414,"sku":null,"price":800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/MOMO.jpg?v=1779957245"},{"product_id":"きょうはやまに","title":"きょうはやまに","description":"\u003cp style=\"mso-line-height-alt: 0pt;\" class=\"MsoNormal\"\u003e作／柴田聡子\u003cbr\u003e絵／ハダタカヒト\u003cbr\u003e出版社／講談社\u003cbr\u003eサイズ／24ページ 26.5*22cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年3月\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"MsoNormal\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cstrong\u003eぴゃっ、ぐえっ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cspan\u003eよんでいるうちに、迷いこむ……　\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eおそろしくてかわいくて、とんでもない山！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e柴田聡子の躍動感にあふれたへんてこなことばに、絵描きのハダタカヒトが渾身の絵をのせました。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eよむとなにがなんだかわからずとも、なんだか不思議とハイになる！　\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e主人公は10数えるまでに山からおりてこようともくろむ女の子。はたして無事に帰ってこられるでしょうか……？　\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e山のおそろしさも気持ちよさも、この一冊のなかにたっぷりとつまっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cspan\u003e歌手・柴田聡子初の絵本！　絵描きハダタカヒトと贈る、声に出して読むと楽しい「はちゃめちゃジェットコースター山登り絵本」！　絵本雑誌「さがるまーたVol.1」に掲載された同タイトルのおはなしを、新たな装丁と描きおろしページとともに単行本化しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46538251108606,"sku":"","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/AQbw2KXplLKZMh6p28TNFuygTEYZRbztgoOz6p7F.jpg?v=1743763001"},{"product_id":"虫の生きかたガイド","title":"虫の生きかたガイド","description":"\u003cp\u003e作／澤口たまみ\u003cbr\u003e絵／あべ弘士\u003cbr\u003e出版社／福音館書店\u003cbr\u003eサイズ／40ページ 26*20cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年4月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eそれにしても６本という足の数は、うまくできている\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e同じ地球でくらしているのに、虫とヒトはまったくちがう体のつくり、まったくちがう生きかたをしています。虫には骨がない！　虫には羽がある！　イモムシがチョウになるように大変身することもある……。小さな小さな虫をよく見てみると、びっくりすることや、うらやましくなることがいっぱい！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e(小学生～)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":46703137915134,"sku":null,"price":2000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/9784751532508_600.jpg?v=1747377354"},{"product_id":"絵本とは何か-起源から表現の可能性まで","title":"絵本とは何か 起源から表現の可能性まで","description":"\u003cp\u003e著者／松本猛\u003cbr\u003e出版社／岩波書店\u003cbr\u003eサイズ／238ページ 21*15cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年2月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e大人と子どもが同じ絵本を楽しむことができるということ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e絵本は、絵とテキストの融合によって生みだされる芸術の一ジャンル。半世紀にわたって新しい作品や作家と出会いつづけてきた著者が、数多くの作品を引きながら、古代から現在におよぶ絵本の歴史をたどり、表現のさまざまな技法と可能性について縦横無尽に語る。あらゆる世代の読む目を開かせ、刺激する、渾身の絵本論。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e第1章　絵本とは何か\u003cbr\u003e　1 絵本は子どもの本?\u003cbr\u003e　　大人が楽しむ絵本\u003cbr\u003e　　絵本が子どもの本といわれるようになったのはいつ?\u003cbr\u003e　2 絵本はどういう表現ジャンルか\u003cbr\u003e　　絵入りの書籍比べ\u003cbr\u003e　　絵本は総合芸術\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第2章　絵本の表現\u003cbr\u003e　1 絵本の絵を読む\u003cbr\u003e　　絵を読む\u003cbr\u003e　　絵本の絵を読む\u003cbr\u003e　2 絵とテキストの関係\u003cbr\u003e　　絵が先か、テキストが先か\u003cbr\u003e　　絵とテキストによる表現の効果\u003cbr\u003e　3 画面展開の理論と技術\u003cbr\u003e　　めくる構造\u003cbr\u003e　　連続画面の表現技術と効果\u003cbr\u003e　　異時同図と異空間同図\u003cbr\u003e　4 名作の分析\u003cbr\u003e　　『わたしのワンピース』\u003cbr\u003e　　『おやすみなさい おつきさま』\u003cbr\u003e　　『よあけ』\u003cbr\u003e　　『きょうはそらにまるいつき』\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第3章　絵本の歴史\u003cbr\u003e　1 絵画と物語\u003cbr\u003e　　洞窟壁画\u003cbr\u003e　　絵画は物語を描く\u003cbr\u003e　　絵画は物語を生み出す\u003cbr\u003e　　文芸と一体化した絵画\u003cbr\u003e　　カリカチュア(風刺画・寓意画)\u003cbr\u003e　2 絵本の源流――写本の時代\u003cbr\u003e　　手書きの書籍の始まり\u003cbr\u003e　　ヨーロッパの写本\u003cbr\u003e　　日本の絵巻物\u003cbr\u003e　3 絵本の萌芽――版本の時代\u003cbr\u003e　　印刷の歴史とヨーロッパの挿絵本\u003cbr\u003e　　江戸絵本\u003cbr\u003e　4 現代絵本の誕生と展開\u003cbr\u003e　　アメリカの絵本黄金期\u003cbr\u003e　　大正・昭和初期の絵雑誌\u003cbr\u003e　　現代絵本の幕開け\u003cbr\u003e　　子どものための物語からの解放\u003cbr\u003e　5 現代絵本の発展\u003cbr\u003e　　評論と研究\u003cbr\u003e　　表現スタイルの多様化と内容の深化\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第4章　絵本の可能性\u003cbr\u003e　1 絵本は何を語れるか――テーマの広がり\u003cbr\u003e　　思想・生き方\u003cbr\u003e　　戦争と平和\u003cbr\u003e　　東日本大震災・原発事故\u003cbr\u003e　　人権・差別\u003cbr\u003e　　老いと死\u003cbr\u003e　　自然・地球環境\u003cbr\u003e　　歴史\u003cbr\u003e　2 これからの絵本\u003cbr\u003e　　電子書籍と紙文化としての絵本\u003cbr\u003e　　新しい絵本のスタイル\u003cbr\u003e　　絵本制作の課題\u003cbr\u003e　　絵本の未来のために\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　あとがき\u003cbr\u003e　引用・参考文献\u003cbr\u003e　本書で取り上げた主な絵本\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46704174334206,"sku":null,"price":2500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/9784000223195_600.jpg?v=1747385475"},{"product_id":"みっちりつぶつぶとうもろこし","title":"みっちりつぶつぶとうもろこし","description":"\u003cp\u003e作／いわさゆうこ\u003cbr\u003e出版社／童心社\u003cbr\u003eサイズ／24ページ 22cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年4月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eもじゃもじゃの　ひげ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eなつのごちそう、とうもろこし。みっちりつまったつぶつぶは、どうやってできたの？　めばなのかわを、ひらいてみたら…？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eごはんにおやつに、子どもたちに人気のとうもろこし。みっちりとつまったつぶつぶが豊かに実るまでの様子としくみを、精緻で生命力にあふれた絵と、ここちよいリズムのことばで、楽しくつたえます。\u003c\/span\u003e(3歳～)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":46849722515710,"sku":null,"price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/01-8850_01.jpg?v=1748158509"},{"product_id":"みちひきみちかけ","title":"みちひきみちかけ","description":"\u003cp\u003e作／ミロコマチコ\u003cbr\u003e出版社／小学館\u003cbr\u003eサイズ／32ページ 25.5*25.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年6月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eびゃうううううううう\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eやさしいこわいおもしろい。どれも自然。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e世界はみんなつながっている。月は満ち、欠け、潮は満ち、引く。いきものは生まれ、食べ、増え、減り、また生まれる。南の島に移り住んで得た新境地で、尊い自然そのものをダイナミックに描く。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":47043944349950,"sku":null,"price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/9784593105489_600.jpg?v=1751518195"},{"product_id":"みんなをつなぐアイヌの糸","title":"みんなをつなぐアイヌの糸","description":"\u003cp\u003e作／\u003cspan\u003e横塚眞己人\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e出版社／ほるぷ出版\u003cbr\u003eサイズ／41ページ 26.5*20.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年5月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eかたい木の皮から、どうやってやわらかい布を作るのでしょうか\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eアイヌの伝統的な布「アットゥㇱ」は、じつは木の皮から作られています。固い木の皮から、いったいどうやって、やわらかな布を作るのでしょうか。北海道・平取町二風谷で半世紀以上アットゥシ織りを続ける貝澤雪子さんを訪ねて取材をしたところ、見えてきたのは、ひとりの女性が激動の時代を生きぬいてきた歴史と、地域をあげて行われているアイヌ文化の伝承活動、そして何よりも、雪子さんを中心にした家族や親しい人たちとのきずなでした。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47043949232382,"sku":null,"price":1850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/9784593104260_600.jpg?v=1751518477"},{"product_id":"one-day","title":"ONE DAY","description":"\u003cp\u003e作／マイケル・ローゼン\u003cbr\u003e絵／ベンジャミン・フィリップス\u003cbr\u003e訳者／横山和江\u003cbr\u003e出版社／すずき出版\u003cbr\u003eサイズ／33ページ 30*22.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年6月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eピチポイなんて行くもんか\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1942年12月、ナチス・ドイツに対抗するレジスタンス活動をしていた父親と息子は、つかまってナチスの収容所に入れられた。仲間とトンネルを掘り、あと少しで脱出できるところで見つかってしまい、家畜用貨車で移送されることになった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作者のマイケル・ローゼンの父親の叔父夫婦は、この絵本の主人公親子と同じ第62輸送列車に乗せられ、帰らぬ人となりました。そのことを知った作者は、この作品を執筆。ホロコーストの終結から80年目にあたる2025年1月27日に合わせて、イギリスで刊行されました。終戦から80年の夏を迎えるにあたり、戦争の記憶を風化させてはいけないという思いから、日本語版の出版を決意しました。なお、カバーの絵は、ホロコーストの犠牲になった人びとやその時代に生きた人たちの写真を参考に描かれています。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47051434590462,"sku":null,"price":2000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/One-Day.jpg?v=1751712693"},{"product_id":"きいろいバス","title":"きいろいバス","description":"\u003cp\u003e作／ローレン・ロング\u003cbr\u003e訳者／林木林\u003cbr\u003e出版社／あすなろ書房\u003cbr\u003eサイズ／48ページ 22*28.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年6月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eよろこびで　いっぱいにした。\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e子どもたちを送迎するピカピカの黄色いスクールバス。時は流れ、乗りこむ者は老人になったり、家のない人々になったり、元気なヤギになったりしましたが、そこには常によろこびがあふれていました。しかし、とうとう乗る者のいなくなったバスは、じっとするしかありませんでした。小鳥一羽もはばたかない、川べりのはらっぱのすみっこで。すると……。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e忘れ去られた黄色いスクールバスが、ふたたび幸せに輝ける場所を見つける物語です。\u003c\/span\u003e(6歳～)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47052775686398,"sku":null,"price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/9784751532577_600.jpg?v=1751794051"},{"product_id":"いま-日本は戦争をしている","title":"いま、日本は戦争をしている","description":"\u003cp\u003e作／堀川理万子\u003cbr\u003e出版社／小峰書店\u003cbr\u003eサイズ／128ページ 30*23cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年6月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eいやじゃいやじゃ、こんなのいやじゃ！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e太平洋戦争中、子どもたちは、日々、何を感じ、どのように暮らしていたのか……。子どもの頃、沖縄、広島、長崎、満州、樺太、東京、北海道、静岡、三重、長野、山梨、茨城などの各地で、空襲、原爆、地上戦、引き揚げ、疎開などを経験した方、中国残留邦人の方にインタビュー。子どもたちの語りを通して、戦争の理不尽とリアルを伝える絵本。数年後には失われるかもしれない、生きた声を伝える65篇。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eひとつのエピソードを絵と文章で１見開きで紹介。どのページでも、興味を持ったエピソードから読むことができる。注釈を同一ページに記載。総ルビ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜著者メッセージ＞17人の子ども（だった方々）が見た光景や経験をかきました。その困難な時代を生き抜いた彼らは、生きるパワーに満ちていて、勇気を与えてくれます。でも、戦争が「現在」の問題でもあるいま、私たちはどう考え、どう行動したらいいのか、この本とともにいっしょに考えてくれませんか？　\u003c\/span\u003e(6歳～大人まで)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47071603622142,"sku":null,"price":3800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/9784338022101.jpg?v=1752299280"},{"product_id":"島まみれ帳","title":"島まみれ帳","description":"\u003cp\u003e作／ミロコマチコ\u003cbr\u003e出版社／ブロンズ新社\u003cbr\u003eサイズ／224ページ 21*15cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年7月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cb\u003e「唄わんと、面白くないよー」\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eミロコマチコの奄美暮らしを「エッセイ＋イラスト＋写真」で綴る一冊。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e「はじめて空港に降り立った瞬間の空気が、もう好きだった」\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2017年春、仕事で初めて訪れた奄美大島に魅せられて以来、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eミロコマチコさんはわずかな時間を見つけては奄美へ足を運ぶようになります。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e都会暮らしに違和感を覚えはじめていた頃で、2年の助走期間を経て、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2019年、4匹の猫たちを連れて東京から奄美へ移住。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e生命力あふれる南の島で、まったく新しい生活をスタートさせます。当\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e初は、人と触れあわず、自給自足に近い生活を求めていたそうですが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eダイナミックな南国の自然と共生している島人（しまっちゅ）の暮らしに惹きつけられ、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e集落の行事に積極的に参加するようになります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eブロンズ新社ウェブサイトで、長年連載してきたイラスト＆エッセイ「ミロコあたり」。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e本書では、34篇の「イラスト＆エッセイ」に加えて、描き下ろしイラストと53点の写真を収録。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e「いのち」を描く画家として、絵本作家として、どんな体験をし、暮らしてきたのか、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e「島にまみれていった」ミロコさんの克明にして鮮やかな6年間の生活記録。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e地方移住の読み物としても大いに愉しめます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":47146712826110,"sku":null,"price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/9784752011507_600.jpg?v=1754294357"},{"product_id":"ポケットたくさんワンピース","title":"ポケットたくさんワンピース","description":"\u003cp\u003e作／リリー・ムーレイ\u003cbr\u003e絵／ジェニー・ラブリー\u003cbr\u003e訳者／堀越英美\u003cbr\u003e出版社／偕成社\u003cbr\u003eサイズ／25ページ 26*26cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年8月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eどれも　ちょっと　ちがう？\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eルーシーのたんじょうびに、おばさんが新しいワンピースを買ってくれることになりました。お店には、ありとあらゆるワンピースがそろっています。きらきらワンピース、ふりふりワンピース、おしゃれなワンピースに、おちゃめなワンピース、ようせいになれるワンピースに、ようかいになれるワンピースまで！　でも、ルーシーはどれもピンときません。ルーシーが欲しいのは、道で拾った宝物をなんでもしまえる、ポケットがたくさんついた服なのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前半はいろんなワンピースにウキウキ、後半はいろんな宝物にワクワク！　化石に小石、虫のぬけがら、きれいな貝がら、ふしぎなたねや、なぞのほね、それからそれから……。ルーシーがこの世界に埋まっている宝物をたくさん挙げてみせるページはとくに心がおどります。いつも心とポケットに宝物をつめこんでいる、探検好きの子どもたちに捧げます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e(3歳～)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47218884837630,"sku":null,"price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/9784033286907.jpg?v=1756018361"},{"product_id":"忍者からみた世界たくさんのふしぎ2025年9月号","title":"忍者からみた世界(たくさんのふしぎ2025年9月号)","description":"\u003cp\u003e作／三橋源一\u003cbr\u003e絵／飯野和好\u003cbr\u003e出版社／福音館書店\u003cbr\u003eサイズ／40ページ 25*20cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年9月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e農作業と忍術がつながっている\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eアニメや小説に描かれ、世界的な人気をほこる「忍者」。ほんものの忍者はどんな人たちだったのでしょう？　著書の三橋源一さんは、学術研究と忍術修行、文武両道から忍者を研究しています。そして、三重県伊賀市の忍者がくらした村に住み、日々の生活や自然環境から忍者と忍術がどう生まれたかを調べています。忍者たちの本当の姿を描いたノンフィクション絵本です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e(小学生～)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47221904146686,"sku":null,"price":736.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/07-0486_01.jpg?v=1756109630"},{"product_id":"そらのさんぽ","title":"そらのさんぽ","description":"\u003cp\u003e作／石津ちひろ（詩）\u003cbr\u003e絵／荒井良二\u003cbr\u003e出版社／岩波書店\u003cbr\u003eサイズ／40ページ 20.5*16.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年8月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eあしたは　であえるかな？\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eだいすきなりんごをかじるとき、ウグイスの鳴き声に耳をかたむけるとき──ふっと詩がうまれる。心地よいリズム、のびやかな絵……読んで、ながめて、うれしくなる詩がたっぷり20編。詩人・石津ちひろと絵本作家・荒井良二による、ことばで世界を感じとるよろこびに満ちた、子どもといっしょに楽しむ詩集絵本。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47249127112958,"sku":null,"price":1400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/e5ff0a7a-2082-4994-8247-17378e31ecfb.jpg?v=1756973823"},{"product_id":"ふしぎなはごろも","title":"ふしぎなはごろも","description":"\u003cp\u003e作／\u003cspan\u003e蔡皋\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e訳者／\u003cspan\u003e石田稔\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e出版社／徳間書店\u003cbr\u003eサイズ／40ページ 25.5*25.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年8月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eわたしが、てつだってあげる\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eむかしむかし、中国の山の村に、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eアツォワンという、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e正直ではたらき者の若者がいた。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eまずしくて、結婚できないアツォワンは、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e絵師に、むすめの絵を描いてもらい、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eアツァイと名づけて、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e毎日、話しかけていた。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eするとやがて、アツァイは\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e絵の中から出てきて、二人は\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eほんとうに夫婦になった。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eところが、よくばりで、おろかな\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e皇帝が、アツァイのうつくしさと、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eふしぎな力に目をつけて……？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e中国・ミャオ族の民話をもとに、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e中国を代表する絵本作家・蔡皋が\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e贈る、心に残る美しい絵本。\u003c\/span\u003e(5歳～)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47249129734398,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/4198660522.jpg?v=1756974307"},{"product_id":"人と人とのにんまりする話","title":"人と人とのにんまりする話","description":"\u003cp\u003e著者／小澤俊夫（監修）、小澤昔ばなし研究所（編）、小澤昔ばなし大学再話研究会（再話）\u003cbr\u003e出版社／岩波書店\u003cbr\u003eサイズ／314ページ 19.5*13.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年8月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e昔むかし、あるところに\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eおろかに見えた人がじつはかしこかった？ 失敗が成功に転じ、怠け者が大活躍……？ 人生、何が幸いするかわからない。「三年寝坊太郎」など有名なものから隠れた傑作まで100話を「おろか者とかしこい者」「怠け者とはたらき者の話」などのテーマ別に収録。語りを聞いた子どもの目が輝き、元気と勇気が湧いてくる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eはじめに\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e尺貫法による単位と換算／貨幣の換算\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eおろか者とかしこい者の話\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　打たずの太鼓\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　みょうが宿\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　戸板かつぎ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　ぼたもちの牙\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　雨の日も晴れの日も泣く\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　平林\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　三太郎のくじらつり\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　ごいげんさまのするとおり\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　「お」の字ことば\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　犬にかみつかれた三郎\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　猪の皮、母の皮\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　けちな男にたわけ嫁\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　ほらあなさま\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　どろぼうがどろぼうに入られた話\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　あわて者の太宰府まいり\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　渡嘉敷ぺーくーと王さま\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　人かげ花\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　小馬の助のかたきうち\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　豆の食いくらべ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　金銀のなる木\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　幽霊のはじまり\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　うそ八百\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　とんち小僧\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　たのきの頭にからすの巣\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　金福りん\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　嫁と姑の知恵くらべ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　三尺草履\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　櫓はふとんより暖かい\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e失敗と成功の話\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　ほらふき長者\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　わら一把千両\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　千千三本\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　南部太郎\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　社さんの鼻利き\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　生き返った男\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　鬼の面\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　竹伐りじい\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　小判亀\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　山賊から買ったはなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　ケンケンバッタバタ、くっつきたい\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　牛になった小僧さん\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e怠け者とはたらき者の話\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　三年寝坊太郎\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　笹焼蕪四郎\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　ふゆーなむんの息子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　よだきごろのゆめ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　怠け半助と歌う帽子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　ぐうたら息子と梨の花\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　脂しぼり\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　樫の木と兄弟\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　ものぐさくらべ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　山賊の弟\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　鰯の頭も信心から\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　駄賃付けの息子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　パッチリじさ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　富士山をささえた筏師\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e奇想天外・ふしぎな話\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　小僧の大きな旅\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　夢見小僧\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　黄金の斧\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　金ひり猫\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　願いの箱\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　とりかえした肝\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　頭に柿の木\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　ウンタラの主の物語\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　ぼっこ食い姉さま\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　蛇ときつねの恩返し\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　善根の功徳\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　後生や雨垂れの下\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　金袋をさずかったおじいさんとおばあさん\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　せんとくの金\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　釘打ち地蔵\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　孝行息子と金の壺\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　オイセとチョウセイ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　孝行娘と大蛇\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　孝行娘と椎の実\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　泣く銭\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　鴨とり\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　石割木挽き\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e思わず笑っちゃう話\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　ほらくらべ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　寝言\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　手打ち半殺し\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　茶のみのたのた\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　お茶売りとふるい屋と古金買い\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　リンガジント　ワガジント\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　さんバー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　ぐつ、ちゃら、ええかん\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　おやき和尚\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　鮎かみそり\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　神さまと小便\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　はったいこ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　蛙になったぼたもち\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　へふりぐっちょ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　おばあさんの鼻水\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　かがみの親父\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　江戸のかかみせ屋\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　ろうそく騒動\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　鬼が笑う\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　ぼたもち三つ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　無言の問答\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　数の子には竹やぶがいい\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　鶴と亀\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　宝くらべ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eおわりに\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e再話資料一覧\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47252172767486,"sku":null,"price":2700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/7894e019-a5c0-4a9c-aacf-3605de003c70.jpg?v=1757064133"},{"product_id":"おちばでおえかき","title":"おちばでおえかき","description":"\u003cp\u003e作／野口満一月\u003cbr\u003e出版社／福音館書店\u003cbr\u003eサイズ／24ページ 24*21cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eいろ、いろ、いろが　いっぱいだよ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e\u003cspan\u003e秋の公園は落ち葉でいっぱい。なつめちゃんが茶色い落ち葉をシャクシャク踏んで進んでいくと……あれ、あっちの地面は真っ赤だよ。また歩くと、今度は地面が黄色いね。見渡せば、赤く色づいたモミジの木の下には落ち葉でできた赤い丸、黄色く輝くイチョウの木の下には黄色い丸が。まるで木が地面にお絵かきをしたみたいです。「私も落ち葉でお絵かきしよう！」日本画で描かれた､秋の美しい絵本です。\u003c\/span\u003e(3歳～)\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47380811317502,"sku":null,"price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/01-8872_01.jpg?v=1759646830"},{"product_id":"ぼくのおじいさん","title":"ぼくのおじいさん","description":"\u003cp\u003e作／飯野和好\u003cbr\u003e出版社／偕成社\u003cbr\u003eサイズ／32ページ 30*22cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年10月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eこのバチアタリがあ！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e明治生まれの、ぼくのおじいさんは、マムシをパッとつかまえるし、山の空気で天気がわかる。いたずらをすると、「このバチアタリがあ！！」とすごい顔でおこるけど、木刀のつくりかたや、かまどの神様のこと、キノコのある場所まで、なんでもぼくにおしえてくれる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e秩父の山で自給自足のくらしをしていた作者の少年時代の思い出をもとにした絵本。産経児童出版文化賞タイヘイ賞受賞作『ぼくとお山と羊のセーター』の姉妹篇。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e(5歳～)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47413842379006,"sku":null,"price":1400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/9784033504605.jpg?v=1760261672"},{"product_id":"砂漠でみつけた一冊の絵本","title":"砂漠でみつけた一冊の絵本","description":"\u003cp\u003e著者／柳田邦男\u003cbr\u003e出版社／岩波書店\u003cbr\u003eサイズ／266ページ 15*10.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e大人こそ絵本を\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e次男を喪い砂漠のように乾ききった著者の心を救ったのは、一冊の絵本だった。それをきっかけに、著者は大人にとっての絵本の意味を見出す。著者自身の絵本との不思議な出会いから、大人にとって癒しとなる絵本の効果、子どもの心を育てる絵本の読み聞かせの効果などを、多くのエピソードをまじえて語る。（解説=落合恵子）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eプロローグ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　いのちの泉・絵本との出会い\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1　悲しみを心の糧に\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　「白い馬」の心がひらいた世界\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　六歳児が胸に刻んだ弟の死\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　悲しみを「生きる明日」の糧に\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2　絵本がひらく新しい表現世界\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　星野道夫・写真と言葉の共振\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　「書」は心の舞のあと\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　ゴリラ語のはじめての絵本\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　愛着をもって描かれた雲たち\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　翻訳作業で見出す絵本の深さ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e3　おとなこそ絵本を座右に\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　生き方の転換・一七〇〇通の葉書\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　「生と死」、そして愛と悲しみと\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　沖縄の少年と『はっぴぃさん』の問い\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　想像力を取り戻そう\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　心のもち方への気づき\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　人生にどう答を出すか\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e4　心と言葉の危機の時代に\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　「おとなこそ絵本を」第二弾へ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　絵本は人生の伴侶、家族の文化\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eおとなにすすめる絵本\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　心の砂漠にうるおいを\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　おとなにすすめる絵本　第1弾24冊\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　心と言葉の危機の時代に\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　おとなにすすめる絵本　第2弾27冊\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　　あとがき\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　　岩波現代文庫版のためのあとがき\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　　解説 いつだって、帰っていける……………落合恵子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　　本書でとりあげた絵本\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47437624574206,"sku":null,"price":1130.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/166c33ef-8a7d-49f1-a885-93f669b5b3e6.jpg?v=1760853407"},{"product_id":"本当にやる-できる-必ずやる","title":"本当にやる!できる!必ずやる!","description":"\u003cp\u003e作／リンダ・オウラヴスドッテイル\u003cbr\u003e訳者／朱位昌併\u003cbr\u003e出版社／ゆぎ書房\u003cbr\u003eサイズ／34ページ 22.5*28cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eママ、それ、おかしいよ！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1975年10月24日、アイスランド女性の9割が職場と家庭での仕事を放棄した。「女性の休日」と呼ばれた一斉ストライキに参加した日のことを、母が娘に語り伝え、ユーモアを交えて軽やかに描き出す。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e小学生くらいの女の子ヴェーラは、ママと一緒に、今年の「女性の休日」(女性ストライキ)に出かけます。そのとき、ママは子どもの頃、 1975年10月24日の「女性の休日」にお母さんに連れられて参加した日のことを話してくれます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eなぜ女性たちがストライキを起こすことになったのか。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eかつては学校に行けるのは男の子だけだった。女の子たちが学校へ行き、外で働く女性たちが増えていっても、家族の世話を担うのは女性たちで給料は男の人たちの半分だった、と。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1975年に国連が「国際女性年」を宣言し、アイスランドの女性たちは、行動を起こします。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e――「社会で女性がどれほど　大切なやくわりを　はたしているのか　世界に見せる時がきた！」って思ったわ。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e――想像してみて。社会の半分の人が　すべての仕事とやくわりを　一日休んだら　どうなるか。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e立場を超えた女性たちが――主婦も会社や役所で働く人も、農業に従事する人や漁船で働く人たちも、お年寄りや学生でも、首都レイキャヴィークだけでなく地方の小さな町に住む人でも同じように――この歴史的なストライキ「女性の休日」に参加しました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eなんと、「アイスランド女性の90％が　家庭と職場での仕事を放棄した」のです。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eこの誇り高い一日を力強く、また、子守と家事をいきなり担うことになった男性たち・父親たちの「長い金曜日」を軽やかに描き出します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47450208174334,"sku":null,"price":2100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/9784910343143_600.jpg?v=1761297733"},{"product_id":"モネの庭","title":"モネの庭","description":"\u003cp\u003e作／カーチェ。ヴェルメイル\u003cbr\u003e訳者／野坂悦子\u003cbr\u003e出版社／ACERO\u003cbr\u003eサイズ／32ページ 25*21cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年11月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e色のにおいまで　わかりそうだ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eかぞえきれないほどの色がおどり、きらめく。光と水を愛した画家、モネが庭と歩んだ人生。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eまだ、人物画は光の調整がしやすい室内で描くのが普通だった150年前。光と色に魅せられた印象派の画家モネは、愛する家族に囲まれながら庭を育て、屋外にひろがる自然のうつろいを描きつづけました。白内障で視界がかすんでもなお光を探し、何度も同じ景色を描いて、変わりゆく光と色の気配をとらえようとしたモネの人生を、美しい言葉と絵でたどります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47452668461310,"sku":null,"price":2100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/9784911344125_600.jpg?v=1761388711"},{"product_id":"おなかのなかのだいそうげん","title":"おなかのなかのだいそうげん","description":"\u003cp\u003e作／神尾茉利\u003cbr\u003e出版社／アリス館\u003cbr\u003eサイズ／32ページ 26*19cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「いただきまーす！」の　こえが　きこえると\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eぼくが飲んだお水、おなかの中でどうなっているのかな？　\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eもしかして……　\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eおなかの中には湖があって、魚がおよいでいるのかも！　\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eすべて刺繍で描かれた、食べることが楽しくなる、想像ひろがる絵本。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e(4歳～)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47478233628926,"sku":null,"price":1400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/9784752011583_600.jpg?v=1762064246"},{"product_id":"赤松","title":"赤松","description":"\u003cp\u003e著者／坂口恭平\u003cbr\u003e出版社／palmbooks\u003cbr\u003eサイズ／32ページ　20.5*15.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年12月\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eずっと忘れてたのかもしれない。まだそこにいるんだけどね。\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eもうここにはない海。とんでもなく大きな森。なんでもつくれるおっちゃん。いつも一緒にいたタカノ。夜トロッコに乗り込んで、ふたりならどこまでも行くことができた。風はどんなことがあっても死ぬことがない、と話していたばあちゃんは誰だったんだろう。見上げると、赤松の葉っぱが揺れていた。いまここにいながら、すべてがある……。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"size14\"\u003e自身の短篇小説をもとに描かれた著者の創作の原点となる、漫画にしてまさに文学。オールカラー上製本の絵本仕立てで、ずっと手元においておきたくなる特別な一冊に。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊原作となった短篇小説の付録つき\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47493167743230,"sku":null,"price":2300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/02_1.jpg?v=1762505708"},{"product_id":"さかなをたべたあとのほね","title":"さかなをたべたあとのほね","description":"\u003cp\u003e作／加藤休ミ\u003cbr\u003e出版社／福音館書店\u003cbr\u003eサイズ／24ページ 24*21cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年11月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eやいて　たべよう\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eおいしい魚、いただきます。食べたら骨が残ったよ。みて、いろんな魚のいろんな骨！　作者の加藤休ミさんはクレヨンとクレパスを用いて、おいしいものを本当においしそうに描く画家です。この絵本はそんな加藤さんの真骨頂！　絵本で目の前に並ぶ魚とその骨は、まるで本物のようです。魚を食べるとき骨を外すのは面倒ですが、その骨に目を向けてみると、そこには新たな発見が。ごはんの時間がより楽しくなる絵本です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e(３歳～)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47495500333310,"sku":null,"price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/01-8881_01.jpg?v=1762578482"},{"product_id":"はたらく校長先生","title":"はたらく校長先生","description":"\u003cp\u003e作／矢萩多聞\u003cbr\u003e絵／吉田亮人(写真)\u003cbr\u003e出版社／創元社\u003cbr\u003eサイズ／32ページ 17*26cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年11月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※「写真絵本はたらく」シリーズ、2冊まで同一送料210円で発送可能です。複数冊をご注文の場合、システム上、一旦別の送料が計上されますが、発送時に修正いたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eお　あしたのこんだても　たのしみやなあ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこの小学校の校長先生は\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e校長室のいすにずっとすわってはいません。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eいろんな教室にいき、いっしょに授業を楽しみ、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e給食をたべ、そうじして……　校舎のなかを上へ下へ。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e友だちや家族、担任の先生ともちょっとちがう。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eユニークでしたしみやすい校長、佐藤先生の１日から\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e京都・金閣小学校のみんなの姿がみえてくる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大人と子どもがともに読み「はたらく」ことの意味を考えるあたらしい写真絵本シリーズ(総ルビ)。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u0026lt;シリーズについて\u0026gt;\u003cbr\u003e「将来、なにになりたい?」　大人は子どもになにげなく質問します。答えはさまざま、時代のうつりかわりとともに人気の職業があるようです。しかし、サッカー選手でも花屋でも、おなじ職業だからといって、おなじようにはたらき暮らしている人はいません。ぼくらの生活は、だれかの仕事のおかげで成り立っているはずなのに、彼らが日々なにを思い、どんなふうにくらしているのかはあまり知りません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e夜道で足をとめて星空を見上げるように、目の前を通りすぎるいろんな「はたらく」を見つめたい。大人も子どももおなじ地平に立って、はたらくってなんだろう、と考えてみる。そんなふうにして、このシリーズをつくりたいとおもいます。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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30*22cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年11月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eもっと　わかりあえるように\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eさいきん、わたしのうちのとなりに、あたらしいかぞくがひっこしてきました。いつも、てがおどっているみたいにみえます。なにをしているのかな？　新しい隣人が手や表情を使って話しているのを見て、サムは興味津々。ある日、お隣の女の子マイと出会って、一緒に過ごすようになります。でも、お互いの言いたいことがうまく伝わりません。そこで、マイがサムに手話を教えてくれたのです……。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e言葉の壁を越え、友情を育む二人を手話の美しい動きと愛らしいイラストレーションで描きます。絵を読むことで「目で見る言葉」である手話を体感することができるユニークな表現が、高い評価を得たフィリピンの絵本。興味を持ち、知り、共感する——互いの違いを認め合う二人の姿を遊び心たっぷりに描いた新人イラストレーターにも注目。巻末には手話についての解説付き。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシュナイダー・ファミリー・ブック・アワード優秀賞\u003cbr\u003eエズラ・ジャック・キーツ・イラストレーター優秀賞\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e(5歳～)\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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15*10.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2025年11月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e本を読んで自分なりに感ずればいい\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e絵本には、人生を豊かにし、子どもの心を育て、大人の心に癒しを与える力がある。著者は、こうした絵本の力について長年エッセイを書き講演をするなどの活動を続けてきた。本書では、大災害や戦争など、人生の危機に直面した時、絵本によって生き直す力を取り戻した人びとのエピソードが数多く語られる。（解説=細谷亮太）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e１　絵本は人生のパンセ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　悲しみから生まれる深い言葉\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　心を豊かにする幼き日の思い出\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　人が帰るべきやすらかな場とは\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　人は未知の誰かに支えられて\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　“心のあや”を語る絵本たち\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　はたらく父親よ！　その仕事よ！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　今こそ、『コルチャック先生』\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　めぐるいのち　明日への希望\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e２　大変な時代の子どもの心\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　大変な時代の子どもの心\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　子どもは何が大事なことか感知している\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　子どもが自分を見つめるとき\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　ちいさな一歩、大きな成長\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　困った子の心が一八〇度変わるとき\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　子どもの心を汲み取るとは\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　向き合う会話が心の発達に\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　人が他者を理解するとは\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e３　自然はいのちの湧き出る現場\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　花や木と言葉を交わしていますか？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　木々の恵み、生きる力\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　ことしもやまにあきがきた\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　北極は「生命」あふれるところ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　人はなぜ動物を愛するのか\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　背筋をのばし空を見上げよう\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e４　大人に絵本を語っていく私\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　あとがき\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　岩波現代文庫版のためのあとがき\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　解　説……………細谷亮太\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default 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こもりうた／たび／雲は雲のままに流れ）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e第三章　きせつへのてがみ（こころ／もしも／ぷーる／夕焼け／いのち）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e第四章　じぶんへのてがみ（「し」をかくひ　かぜみつる／どんぐり　こねずみしゅん／あいさつ　へびいちのすけ／いのち　けやきだいさく　ほか）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e第五章　じぶんへのてがみ（受動態／悲しみって／心／涙／おかね）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e俳句\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eエッセイ\u003cbr\u003e直子さんへの９８の質問\u003cbr\u003e直子さんのいろとりどり\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e寄稿（谷川俊太郎／皆川明　ほか）\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47576945557758,"sku":null,"price":2300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/9784582635331_600.jpg?v=1764578235"}],"url":"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/collections\/%e6%96%b0%e5%85%a5%e8%8d%b7%e3%81%ae%e7%b5%b5%e6%9c%ac.oembed?page=8","provider":"スロウな本屋","version":"1.0","type":"link"}