{"title":"雑誌・ZINE","description":"","products":[{"product_id":"43","title":"ちゃぶ台　「移住×仕事」号【お取寄せ】","description":"\u003cp\u003e著者／ミシマ社・編\u003cbr\u003e出版社／ミシマ社\u003cbr\u003eサイズ／18.5×12.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2015年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※お取り寄せ手配商品です\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自分のこれからを見つめ直したいひとに\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e新創刊の雑誌『ちゃぶ台』。自分たちの手で、自分たちの生活、自分たちの時代をつくる。今、生まれつつある未来の小さな形を「移住」「仕事」「農業」という切り口から探る。\u003cbr\u003e内田樹さん、内澤旬子さん、甲野善紀さん他、贅沢な執筆陣。岡山県真庭市から鳥取県智頭町へ移転したタルマーリー・渡邉格さんの説く壮大な「菌本位制」論は、ぜひご一読を。大変なこともたくさんおありだろうけれど、新天地で焼かれたパンをひと口味わえば、その一歩が確実に踏み出されていること、実感できるはず。\u003cbr\u003e「自分にとって鮮度の高い言葉でしゃべる」　ドキリとする西村佳哲さんのことば。自分が選ぶ言葉を見直すことから、自分、仕事、生き方を考え直すきっかけに。どのページを開いても、開きやすいコデックス装の装丁も◎。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/250\"\u003e『ちゃぶ台2』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/525\"\u003e『ちゃぶ台3』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/787\"\u003e『ちゃぶ台4』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1096\"\u003e『ちゃぶ台5』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1512\"\u003e『ちゃぶ台6』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1760\"\u003e『ちゃぶ台7』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1947\"\u003e『ちゃぶ台8』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/2334\"\u003e『ちゃぶ台9』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532636967166,"sku":null,"price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/10261137_562d91e54b711_758efc4b-9618-4d65-95a2-000d4f786624.jpg?v=1743615515"},{"product_id":"106","title":"murren  vol.18","description":"\u003cp\u003e著者／若菜晃子\u003cbr\u003e出版社／murren編集部\u003cbr\u003eサイズ／47ページ 13*18cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2015年12月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e特集:ATACAMA アタカマ砂漠\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然と人間との関わりを綴る小冊子『ミューレン』。読むと、旅に出たくなるのです。それは海外だったり、電車に乗って行ける近くの山だったり。そして、自然の中を歩き回りたくなるのです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003evol.18は、南米チリのアタカマ砂漠がテーマ。砂漠にも花は咲き、ひとは街をつくって日々を営み、おいしいパンを焼く職人がいます。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532642472190,"sku":null,"price":500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/01021609_568777b038989_d4425da9-eec9-4a7a-8b32-626ff9583c4b.jpg?v=1743615653"},{"product_id":"107","title":"murren vol.17","description":"\u003cp\u003e著者／若菜晃子\u003cbr\u003e出版社／murren編集部\u003cbr\u003eサイズ／47ページ 13*18cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2015年6月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※「murren」バックナンバー　4冊まで送料210円で発送可能です。複数冊をご注文の場合、システム上、一旦別の送料が計上されますが、発送時に修正いたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e特集:壺と私\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「街と山のあいだ」をコンセプトに、\u003cbr\u003e 身近な自然と人間との関わりを綴る小冊子『ミューレン』。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e17 号の特集は「壺」。\u003cbr\u003e「壺」と「山」は一見、関係が薄いように思えますが、\u003cbr\u003e壺の多くは焼きものであり、その素材は土。\u003cbr\u003e山から採れた土を使って、作られてきました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「壺」を通して、山と土の関係と、\u003cbr\u003e土を道具に変えて使ってきた人々の営み、\u003cbr\u003eはるかなる時の流れに思いをはせます。\u003cbr\u003e今、足もとにある土という自然が、\u003cbr\u003e形を変えて、私たちの生活の中にいることに気づかされます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e内容:\u003cbr\u003e 壺と人 壺と私\/壺と瓶と甕\/美濃の壺\/木原家の壺\u003cbr\u003e 山と壺 丹波篠山の壺\/高知能茶山の壺\/岩国の銭壺\u003cbr\u003e 時と壺 郷土資料館に壺を見に行く\/壺中一天地\/土と壺\/キプロスの壺など\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「キプロスの壺」 と題された一節より。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e 　自分のつくりたいものを追及して、\u003cbr\u003e 　誰とも口を利かず、小鳥の声のする場所で、\u003cbr\u003e 　土をこねて形にして焼いて、\u003cbr\u003e 　それが人の使うものになるなんて、\u003cbr\u003e 　すばらしいことではないか。\u003cbr\u003e 　それは4000年以上前から、\u003cbr\u003e 　人間が営々と続けてきた行為なのだ。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532642603262,"sku":null,"price":500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/01031639_5688d03d2c905_fb546675-d8a6-4393-9f3c-5cf9f02293f4.jpg?v=1743615656"},{"product_id":"124","title":"マーマーマガジン for men 第2号","description":"\u003cp\u003e著者／服部みれい\u003cbr\u003e出版社／エムエム・ブックス\u003cbr\u003eサイズ／80ページ 24.5cm*17cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年3月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e土に近く、ひとと関わる生き方は、喜びである\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eホリスティックな生き方を教えてくれる新しい男性誌『マーマーマガジン for men』、第2号の特集は「A to Zで学ぶパーマカルチャー 超入門」。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e「Architecture 建造物 | Book 本 | Compost コンポスト | Donation \u0026amp; Gift Economy ドネーションとギフト経済 | Electricity テンダーさんに聞く、電気とわたしたちの暮らし・・・」と、非常にわかりやすく解説。パーマカルチャーって何だ? と思うひとにも、自然やいのち、そして自分自身を大切に生きていきたいひとにも、格好のバイブル。A to Zの中に、やってみたいことのヒントがきっと見つかる。興味のあるところから、自分の手を動かしてはじめてみよう。今を生きる知恵、これからの未来につながる思想、「パーマカルチャー」を知るきっかけに本書がなったらうれしい。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532646895870,"sku":null,"price":700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/03021805_56d6acd6e355e_f7a80f0a-7fc8-400e-a26a-c2e666ba7ac1.jpg?v=1743615706"},{"product_id":"125","title":"マーマーマガジン for men 創刊号","description":"\u003cp\u003e著者／服部みれい\u003cbr\u003e出版社／エムエム・ブックス\u003cbr\u003eサイズ／68ページ 24.5cm*17cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2015年5月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自分の中に眠る「自然」を呼び覚まそう\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eこれからの時代の生き方を教えてくれるホリスティックな男性誌『マーマーマガジン for men』、創刊号の特集は「不食と少食　食べない人のはなしと少食のすすめ」。物質的なものを食べないで元気に生きている人がいる。一日一食だの、週に一度断食だの、耳にする機会も増えてきた。まずは腹八分目をこころがける「少食」からはじめてみよう。「不食と少食」を考えることは、食のことのみならず、医療のこと、はたまた農や経済のことまでつながる。っ他にもケータイを持たない暮らし方など、興味深い特集や連載充実。男性誌とうたっているけれど、女性の方もぜひご一読を。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532646961406,"sku":null,"price":700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/03031341_56d7c06fd2903_3094307f-e8a4-4e53-bba9-285676fc41c3.jpg?v=1743615709"},{"product_id":"128","title":"つるとはな　創刊号","description":"\u003cp\u003e著者／岡戸絹枝(編集人)\u003cbr\u003e出版社／つるとはな\u003cbr\u003eサイズ／154ページ 30cm*18cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2014年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自分の今を見直し、これからを考えるために。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e年上の先輩の話を聞こう。\u003cbr\u003e学校や会社とはちがう、年上のひとの話を。\u003cbr\u003eひとりでいることをおそれず、\u003cbr\u003e語るべきことを少なからず持っている、年上のひとの話を。\u003cbr\u003e自分の今を見直し、これからを考えるために。 \u003cbr\u003e『つるとはな』は、年上の先輩の話を聞く雑誌です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;創刊号　目次より一部抜粋\u0026gt;\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e・薄明へ \/ 川上弘美=文\u003cbr\u003e・小澤征爾　「ボクの商売は、時間があるだけとことん譜面を読むこと」\u003cbr\u003e　サイトウ・キネン・フェスティバル松本で元気な姿を見せた小澤征爾さん。常日頃から譜面を読むという「勉強」にぬかりはない。病を得て、勉強する時間がふえてうれしいと言う。 \u003cbr\u003e・これからのこと? 考えない、おそれない\u003cbr\u003e　アイルランドの北西部のバンドーランに「ブレナンズ」というパブがある。100年前から続くこの店の経営者はパトリシアとナンという老姉妹。アイルランドのパブといえば、伝統音楽の生演奏を売りにするところも多いのだが……。 \u003cbr\u003e・白髪のシニヨン\u003cbr\u003e　人は年をとると髪を染める人も多い。でも白髪のまままとめ髪にしている人が、(着物ではなく、いえ着物姿も素敵ですが)さっそうと街を歩いているのをみかけると、ぐんとおしゃれに見えるもの。 \u003cbr\u003e・ホルトハウス房子夫妻　「ごはんがおいしくて、一日がうまくいけばそれでいい」\u003cbr\u003e　料理家のホルトハウス房子さんは現在80歳。夫のレイモンド・ジョセフさんは95歳。ともにすこぶる元気で、一日2食が長年の習慣なのだそうだ。いったいふたりは何を食べているのか。 \u003cbr\u003e・50歳をすぎたら そうだ、姿勢だ!\u003cbr\u003e　人間50年も生きていれば体の痛いところも出てくるのがふつう。でも、いつだってしゃんとしていたいじゃないですか。そのために何がいちばん大切なのか!そう、それは姿勢なんです。体操のモデルになってくれたのは、あの!蛭子能収さん。 \u003cbr\u003e・初公開 須賀敦子からの手紙(前篇)\u003cbr\u003e　『ミラノ霧の風景』『コルシア書店の仲間たち』で知られるエッセイスト、翻訳家の須賀敦子さん。亡くなって17年経つ今も人気は高く、多くの読者を魅了する。夫・ペッピーノを亡くし、須賀さんがイタリアから帰国した1971年の4年後から始まった、ある友人にあてた須賀さんの手紙。初公開! \u003cbr\u003e・火野正平　「母性本能? くすぐってねえよ」\u003cbr\u003e　NHK BS「日本縦断こころ旅」でわれらから圧倒的な人気を得ている火野正平さん。ファンを自認するライターの鈴木るみこが旅の途中に突撃インタビュー。 \u003cbr\u003e・私たちは名前を持っている \/ 秦 早穗子=文\u003cbr\u003e　老いと折り合いのつけかたを描いた映画がふえている。戦後から今日まで映画界を支えてきた評論家の秦早穂子さんに老いと死を考えるための映画を選んでもらった。 \u003cbr\u003e・小説『ブランケット』 \/ 松家仁之\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532646994174,"sku":null,"price":1300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/03311536_56fcc57b0f6c4_4be25c53-6ba2-4ee5-93f7-3263c1613984.png?v=1743615712"},{"product_id":"129","title":"つるとはな　第2号","description":"\u003cp\u003e著者／岡戸絹江(編集人)\u003cbr\u003e出版社／つるとはな\u003cbr\u003eサイズ／156ページ 30cm*18cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2015年6月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e私から年齢を奪わないでください。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e年を重ねても、人生の行く末をいたずらにおそれない。\u003cbr\u003e今日一日を、それぞれの生き方で送る人。\u003cbr\u003eその驚き、おもしろさ、励まされる気持ち。\u003cbr\u003e人生の先輩に聞く雑誌『つるとはな』第2号。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より　一部抜粋\u0026gt;\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e•初公開!　「須賀敦子からの手紙(後篇)」　病を得て、友だちへ最後に伝えたこと\u003cbr\u003e•ひとり暮らしの72歳「久留米のしっかりマダム」が週2回、楽しむゲームは?\u003cbr\u003e•68歳で始めたサイクリング、82歳の今日もツーリングに出かける伊藤礼さん\u003cbr\u003e•動物園の「里親」になりたい!　ベルリン淑女たちの動物愛護をめぐるお話\u003cbr\u003e•白いシャツが特別にお似合いの3人のスタイル\u003cbr\u003e•『独り居の日記』メイ・サートンの、生涯と晩年\u003cbr\u003e•「一人用のバターケース」をご存知ですか?「あるとうれしいもの」\u003cbr\u003e•鎌倉・稲村ヶ崎の一法庵を訪ねて、「青空への歩きかた」\u003cbr\u003e•九州・小倉の店をひとりで切り盛り50年!　寿司「玉浦」80歳女将の心意気\u003cbr\u003e•リリー・フランキーさん登場!「でかいパンツはいてたらすぐに老けますよ」…他\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532647420158,"sku":null,"price":1371.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/03311538_56fcc5e869843_4efa9da8-6db0-4809-b2c1-b52854b4fc24.png?v=1743615715"},{"product_id":"139","title":"つるとはな　第3号","description":"\u003cp\u003e著者／岡戸絹江(編集人)\u003cbr\u003e出版社／つるとはな\u003cbr\u003eサイズ／146ページ 30cm*18cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年3月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eごゆるりと、愉しんでくだされよー!\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e年上の先輩の話を聞く雑誌、『つるとはな』。\u003cbr\u003e\u0026lt;第3号　目次より一部抜粋\u0026gt;\u003cbr\u003e・「梅干し先生」藤巻あつこさん(94歳)。　73年間、毎年200キロ漬けてきた梅。\u003cbr\u003e・伝説のジャズシンガー、シーラ・ジョーダン(87歳)。今まさに黄金期。\u003cbr\u003e・お茶するときは、ひとりで甘味屋さんへというのもいいんじゃない?\u003cbr\u003e・ロンドン「リビングストン・スタジオ」オーナー、ケイトとインゲは性格が正反対。でも25年も一緒に働いていられるのは?\u003cbr\u003e・その名を「さん」付けで呼ばれ、親しまれている良寛さん。おもかげを訪ねて越後へ。\u003cbr\u003e・ひとり芝居の第一人者・イッセー尾形さん。その胸に去来するものは?\u003cbr\u003e・同居人は19歳。宮本幸一さん(73歳)の共同生活。大切なのは「心をひらくのはまず自分から」\u003cbr\u003e・「いのち炎のごとく」。堀尾真紀子さんが画家、三岸節子の生涯を描く。\u003cbr\u003e・川上弘美書き下ろし「スミレ」。\u003cbr\u003e・江國香織姉妹が幼いころ、母に歌ってもらった「童謡絵本」。\u003cbr\u003e・皆川明がえらんだもの\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532648370430,"sku":null,"price":1300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/03311542_56fcc6c2841f5_6d3c350b-308d-455f-88dc-7d14dbed9737.png?v=1743615741"},{"product_id":"169","title":"うかうか　創刊号","description":"\u003cp\u003e作／うかうか編集部\u003cbr\u003e出版社／うかうか編集部\u003cbr\u003eサイズ／48ページ 22.5*18cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年5月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※完売いたしました。出版元でも品切れ・絶版のため、再入荷の予定はありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eうむ、うまないを悩んだこと、ありますか?\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e『うかうか』創刊号。\u003cbr\u003e特集は、「うむ・うまない　ほんとに聞いてみたいこと」。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e実際に子育てしながらお仕事しているひと、\u003cbr\u003e週末里親として子どもと暮らすひと、\u003cbr\u003e産婦人科医、霊長類学者、社会学者、カフェオーナーほか、\u003cbr\u003eいろんなひとに、聞いてみました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「うむ・うまない」\u003cbr\u003eどちらかの生き方だけを、礼讃するのではなく、\u003cbr\u003e子どもがいても、いなくても、どちらもありだよね。\u003cbr\u003e(自分に言い聞かせなくても!)\u003cbr\u003eそんなスタンスで貫かれた特集は、とても風通しがよいのです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e世の中の主流と呼ばれる生き方に、時々ともる小さな「?」に、\u003cbr\u003e丁寧に向き合う雑誌、『うかうか』。\u003cbr\u003eこれからがとても愉しみな小さな雑誌、誕生。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532650828030,"sku":null,"price":500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/06251135_576dedfcdab2f_558ec243-9ef5-4cf8-bb0f-c4f4be525f80.jpg?v=1743615805"},{"product_id":"192","title":"murren vol.19","description":"\u003cp\u003e作／若菜晃子\u003cbr\u003e出版社／murren編集部\u003cbr\u003eサイズ／48ページ 18*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年8月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e幸福と友情を生む瞬間はなんとあっさりしていて、地味なものなのか!\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な 自然や山をテーマにした小冊子『mürren(ミューレン)』。山に登ったことのないひとでも、自然の中に一緒に身を置いているかのような、親しさと清らかな空気にあふれた本。 \u003cbr\u003e19 号の特集は、「ヒトシとレビュファ」。翻訳家、作家、そしてクライマーとして、戦後日本の山岳界に大きな影響を与えた近藤等の訳書や著作を通して、アルピニストの山に対する思想を伝える。翻訳がきっかけで親しくなり、共にアルプスに登ったフランス人クライマーであり作家のガス トン・レビュファとの親交。ふたりのアルピニストの行動と瞑想から生まれた美しいことばの数々、そして迫力の写真に息をのむ。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532653711614,"sku":null,"price":500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/08051328_57a415ea8951b_fb6f1e95-a50a-431a-ada6-391689f67ec0.jpg?v=1743615869"},{"product_id":"250","title":"ちゃぶ台 vol.2 革命前々夜号【お取寄せ】","description":"\u003cp\u003e出版社／ミシマ社\u003cbr\u003eサイズ／192ページ 19*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※お取り寄せ手配商品です\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e最初から最後まで、読み通したくなる雑誌\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eミシマ社の雑誌　第二弾!\u003cbr\u003e景気や政治や時代にふりまわされることなく育ちつつある「未来の小さな形」を、「食」と「会社」という切り口から追う。カンパニー(一緒に食べる)、複業・百姓(百の仕事)、地方(じかた)、手作り......希望の「今」がここに。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eもともと、会社というのは、鷲田清一さんのことばを借りれば「食をともにする」ために人類が産み出した共同体のはずです。ところが、現状の会社は、株主のほうばかりを向いて、利益、効率が最優先。顧客もそこで働く人たちの気持ちも、置いてけぼり。まして、「一緒に食べるために一緒に働いている」なんてことは、はるか遠くに・・・。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eはたして、これから会社はどうなっていくのか?　今が末期とすれば、「次のかたち」は、もうすでに水面下で起きているにちがいない。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e●特集0　「食×会社」を考える\u003cbr\u003e周防大島の農家さんを訪ねて\u003cbr\u003e山本ふみこ　\/おみおつけの\u0026lt;み\u0026gt;を何にするか\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e●特集1　会社の終わり、companyの始まり\u003cbr\u003e平川克美　　\/株式会社の終焉\u003cbr\u003e近藤淳也　　\/会社の人たちと「食べる」ことについて \u003cbr\u003e中山咲子　　\/まかないのさっこちゃん\u003cbr\u003e山口ミルコ　\/ダーチャでニチェボー\u003cbr\u003e藤原辰史　　\/縁食論――孤食と共食のあいだ\u003cbr\u003e植本一子　　\/言葉をもらう\u003cbr\u003e榎本俊二　　\/ギャグマンガ家山陰移住ストーリー\u003cbr\u003eブックレビュー　内澤旬子『漂うままに島に着き』\u003cbr\u003e佐藤ジュンコ\/甘辛ジュンコの人生案内\u003cbr\u003e矢萩多聞　　\/おなじ釜のビリヤーニー\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e●特集2　百姓のすすめ\u003cbr\u003e宮田正樹　　\/命をつなぐ仕事を\u003cbr\u003e小野邦彦　　\/ブレのある野菜を流通・販売する\u003cbr\u003e後藤正文　　\/どんな音楽を選んで聴くのかも、どこかで社会に関わってる\u003cbr\u003e井川直子　　\/過去のすべてに恩返しする\u003cbr\u003e鷲田清一　　\/集団として生き延びていくために\u003cbr\u003e中村明珍　　\/里山のDIY野郎\u003cbr\u003e内田健太郎　\/マルシェを「つづける」ということ\u003cbr\u003e加地猛　　　\/コンビニをやりたい\u003cbr\u003e益田ミリ　　\/なんとなく、未来の夏休み\u003cbr\u003e少し長めの編集後記\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/43\"\u003e『ちゃぶ台』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/525\"\u003e『ちゃぶ台3』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/787\"\u003e『ちゃぶ台4』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1096\"\u003e『ちゃぶ台5』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1512\"\u003e『ちゃぶ台6』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1760\"\u003e『ちゃぶ台7』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1947\"\u003e『ちゃぶ台8』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/2334\"\u003e『ちゃぶ台9』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532657807614,"sku":null,"price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/11021132_58195046cd142_4a34d852-b679-4ab0-9f8a-2db943fcdad2.jpg?v=1743616003"},{"product_id":"256","title":"まぁまぁマガジン22号","description":"\u003cp\u003e出版社／エムエム・ブックス\u003cbr\u003eサイズ／288ページ\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年11月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自由で、明るくて、解放的!\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e2年半ぶりの『マーマーマガジン』22号が、誌名も変わり大リニューアル!　その名は『まぁまぁマガジン』。詩とインタビューの本です。編集長・服部みれいさんが、今いちばん興味のあることを中心に「服部みれいがZINEをつくったら」というコンセプトで、一冊の雑誌をつくりあげました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eこれまでのマーマーマガジンの根底に流れるベース音はそのままに、みれいさんの伝えたいことが新たな形に昇華しました。子どもや、プロではないひとたちによるインタビュー企画など、実験的な内容も。ますます目が離せない『まぁまぁマガジン』、ご期待ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e●漫画とインタビュー KABE|壁の話　ウィスット・ポンニミット\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◆詩\u003cbr\u003eことばは死んだ　エミリー・ディキンソン\u003cbr\u003e大きなおとをあげ水をうむ　前田征紀\u003cbr\u003e●ネイティヴ・アメリカンの詩\u003cbr\u003e祈り　N.スコット・ママデー\u003cbr\u003eばあちゃん　ポーラ・ガン・アレン\u003cbr\u003eなんてすてきなこと　ルーシー・タパホンソ\u003cbr\u003e●ブッダのことば\u003cbr\u003e楽しみ\u003cbr\u003e創造するために|無題　荒井智哉\u003cbr\u003e梅雨の日|あたらしい夏|野蛮なふりをして　前野健太\u003cbr\u003e入ってる君|つまる\/つまらない|だいなしの詩　山下賢二\u003cbr\u003e女の子のマーチ　茨木のり子\u003cbr\u003eなにもかもおぼえている|わたしは空気になれる|2016年|2017年　服部みれい\u003cbr\u003eゴリラになりたい　大工はじめ\u003cbr\u003e五行詩10編　岩崎航\u003cbr\u003e「まめ」|おばけならいうだろ|ほこり　まど・みちお\u003cbr\u003eホントかな|谷川俊太郎\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◆インタビュー\u003cbr\u003e特集　東野翠れん|あたらしいひかり|翠れんさんはどう育てられたのか　他\u003cbr\u003e東京の女たち|山口郁子(TORO)、忍田彩、平松モモコ、田中優子、常橋恵美、アマミヤアンナ、奥田きく(COSMIC WONDER)、西澤さちえ(COSMIC WONDER)、中納良恵(EGO-WRAPPIN’)、チョメ\u003cbr\u003e子どもによるインタビュー\u003cbr\u003e若者によるインタビュー\u003cbr\u003e聞き手|平松るい\u003cbr\u003eインタビューされた人|ホンマタカシ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e●伝説のガールズ・ポスト・パンクバンド　レインコーツ　聞き手|忍田彩\u003cbr\u003e●レインコーツの歌詞　ODYSHAPE|YOU ASK WHY|BABY DOG\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e服部みれいにインタビュー|やっぱり美濃や岐阜のことが気になる\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e上田善裕(ウエダ歯科医院院長)歯のほんとうのはなしと細菌と共存するブラッシング法\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532658233598,"sku":null,"price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/11091132_58228ab5c2eeb_30659ec0-549c-4cf4-b375-a7d79d388639.jpg?v=1743616020"},{"product_id":"279","title":"つるとはな　第4号","description":"\u003cp\u003e著者／岡戸絹江(編集人)\u003cbr\u003e出版社／つるとはな\u003cbr\u003eサイズ／147ページ 30cm*18cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年12月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eまじめに仕事をしていれば間違いはない\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e学校や会社とはべつの、年上のひとの話を聞きたい。自分のいまを見直したり、これからを考えたい。 いよいよ、と覚悟するのは、まだはやい気がする。でも、桜の季節はあと何回だろうと考えることはある。「これからが、じつは長いんだよ」 年上のひとが、ちょっと笑ってそう言う。 \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e年上の先輩の話を聞く小さな場所、雑誌『つるとはな』。 \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;第4号　目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e・国立成育医療研究センター「もみじの家」を設立した喜谷昌代さん 80歳「ただ与えると満ちてくる」\u003cbr\u003e・毎日登る富士山へ!　佐々木茂良さん 76歳、1390回めの富士登山に同\u003cbr\u003e・黄昏時って最高なのよ　「アラ(ウンド)古稀(70)」ジャズボーカル3人\u003cbr\u003e・堀内和子さん 73歳　いつも素足にヒールのパンプス履いています\u003cbr\u003e・ピンポンのない人生なんて。発祥の地イギリスでは、認知症の症状を改善すると証明されたとか\u003cbr\u003e・ひとりかふたりで切り盛りする小さな店。「このお店、入るだけでなんだか気持ちいい」\u003cbr\u003e・伝説のプロ野球選手・中西太さん 83歳。その活力の源は?\u003cbr\u003e・元祖仮面ライダー 藤岡弘さん「人は誰でも変“心”できる」\u003cbr\u003e・86歳の女性バーテンダー・鈴木喜代子さん。今夜もシェーカーを振る。\u003cbr\u003e・染色家 柚木沙弥郎さん「僕は今描きたいものを描こうと決めた。明日どうなるかはわからないからね」94歳いまだ現役。\u003cbr\u003e・女子卓球界の次世代エース　平野美宇 16歳「自分で考えてがんばるんだ!」\u003cbr\u003e・川上弘美さん書き下ろし「儀式」\u003cbr\u003e・江國香織さんに聞いた本『雨水を飲みながら』他\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532659478782,"sku":null,"price":1300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/12091616_584a5a3d710c7_c8e23467-a6fa-4831-b227-144051bb437f.jpg?v=1743616072"},{"product_id":"329","title":"murren vol.20","description":"\u003cp\u003e作／若菜晃子\u003cbr\u003e出版社／murren編集部\u003cbr\u003eサイズ／47ページ 18*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年12月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e飛ぶ姿の美しさ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e山のある人生には、いいことが多い。「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『mürren(ミューレン)』。山に登ったことのないひとでも、自然の中に一緒に身を置いているかのような気分になります。 \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e第20号の特集は、「渡り鳥」　Wandervogel。世界中のナベヅルとマナヅルの大半が渡来するといわれる鹿児島県出水のツル渡来地ルポをはじめ、冬に日本へ渡来する冬鳥、夏に日本へ渡来する夏鳥の生態と観察記を掲載。他にも山から街へと下りてくる小さな渡り鳥、中国からインドへとヒマラヤを越える渡り鳥など、人々の知らないところで、季節とともに生きている渡り鳥の世界の一端をご紹介します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e出水のツル\u003cbr\u003eツルの話\u003cbr\u003eツル図鑑\u003cbr\u003e冬鳥の渡り地図\u003cbr\u003e冬鳥図鑑と観察記(オオハクチョウ\/キンクロハジロ\/ツグミ\/シロハラ\/ジョウビタキ\/ヒレンジャク)\u003cbr\u003e夏鳥図鑑\u003cbr\u003e山から街へ渡り鳥\u003cbr\u003e渡り鳥の謎\u003cbr\u003eヒマラヤを越えるツル\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532662329598,"sku":null,"price":500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/02021459_5892caad8f4a5_5a72613f-2073-4105-a6bd-15b875d79794.jpg?v=1743616185"},{"product_id":"382","title":"マーマーマガジン for men 第3号","description":"\u003cp\u003e著者／服部みれい\u003cbr\u003e出版社／エムエム・ブックス\u003cbr\u003eサイズ／88ページ 24.5*17cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2017年4月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e古くてあたらしい自由な暮らしをつくっていくことはできまいか\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■追悼特集　中島正 思想入門\/みの虫生活のすすめ\u003cbr\u003e　不耕の民と都市とは?\u003cbr\u003e　直耕の民と自然世とは?\u003cbr\u003e　独立農民、どうやって?\u003cbr\u003e　編集部がおくる みの虫生活のためのAction Plan 11\u003cbr\u003e　中島正インタビュー\u003cbr\u003e　\u0026lt;コラム\u0026gt;江戸の革命家 安藤昌益と中島正\u003cbr\u003e　\u0026lt;寄稿\u0026gt;やじー(ミュージシャン、かむあそうトライブス)　山下惣一(農民作家)　倉本聰(脚本家)　服部みれい(本誌編集長、文筆家)\u003cbr\u003e　中島正の本\u003cbr\u003e　みの虫になるための BOOK LIST\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■特集2　i a i 居相大輝\u003cbr\u003e　うつくしいちいさな暮らしと服づくり\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■ロングインタビュー　稲葉俊郎(医師)\u003cbr\u003e　あたらしい医療 うつくしい養生\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■鼎談　もういちど語ろう ハゲと薄毛のこと\u003cbr\u003e　森岡督行(森岡書店)×　阿部直樹(えみおわす)×　服部福太郎(エムエム・ブックス)\u003cbr\u003e　\u0026lt;寄稿\u0026gt;川合優(木工家)　中島基文(デザイナー)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■コラム　笑って死にたい　服部みれい(本誌編集長、文筆家)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■new boyのためのholistic life入門　「あたらしい時代と、医療の話」\u003cbr\u003e　秋山佳胤(弁護士、医学博士、ホメオパス、不食実践者)　\u003cbr\u003e　小川康(チベット医、薬剤師)\u003cbr\u003e　橋本俊彦(はしもと治療室代表、鍼灸師)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■連載\u003cbr\u003e　Holistic Gear News　Farm wear\u003cbr\u003e　野草食系男子!　初夏の有用植物\u003cbr\u003e　曽我部恵一の東京父親日記　走る!受験生!\u003cbr\u003e　森栄喜　new city,new day,\u003cbr\u003e　裁縫的!　ぞうきん　鈴木智子(omoto)\u003cbr\u003e　ソーヤー・海の共感男子　自分の中から「敵」をなくす\u003cbr\u003e　福太郎が行く 仕事のかみさまがすきな人　山下賢二さん(ホホホ座座長)\u003cbr\u003e　ぼくたちのガールフレンド　角銅真実さん(音楽家)\u003cbr\u003e　ピーター・バラカン　New Morning,New Beginning\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532667670782,"sku":null,"price":900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/04271501_590189290eec5_b2ab87c0-850e-44b7-821d-edf3d77773de.jpg?v=1743616286"},{"product_id":"447","title":"つるとはな　第5号","description":"\u003cp\u003e著者／岡戸絹江(編集人)\u003cbr\u003e出版社／つるとはな\u003cbr\u003eサイズ／147ページ 30cm*18cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2017年7月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e見つける努力をすれば幸せって見つかるの\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e人生の先輩たちは、いつも前を向いています。『つるとはな』 5号は、90歳以上の人生の先輩方が多数登場。最高齢は104歳。どの方も自律した精神の持ち主で、こちらの背筋がピンと伸びます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e・内海桂子師匠はただいま94歳。ツイッターでのつぶやきも評判ですが、芸人としても現役まっさかり。きょうも舞台で「生命とは粋なものだよ～」と都々逸を披露しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e・毎日練習を欠かさない97歳のヴァイオリン弾き。慰問されるのではなく「声がかかればどこへでも」慰問するほうです。2年先まで予定が決まっているそうです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e・勝又道代さんは81歳の現役ファッションデザイナー。慣れた手つきで型紙を作り、大切なのは「その人らしい存在感を出すこと」。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e・「その肌 いくつになっても ふっくらつやつや」。登場してくれた104歳、83歳、69歳の女性達の美しいこと!　どうしたらそんなお肌になれるのでしょう。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e・20世紀半ば、アルフレッド・ウォリスが、絵を描き始めたのは70歳になってからのこと。紙の切れ端や板きれに、猛然と描いていたのだそう。描かずにいられなかったのは、なぜなのでしょう?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e・友だちと一緒ももちろん楽しいけれど、行きつけの店があって\"ひとりランチ”できるって、かっこいいと思いませんか。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e・書家の佐藤芙蓉さんは、重たい荷物を両手にさげて、書道教室へ出かけます。書くこと人に教えることがあたりまえの毎日で、76歳の笑顔は晴れやかに輝いています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e・ご存知!伊東四朗さん。コメディアン、俳優、司会、ラジオのパーソナリティと幅広い活躍は知れたこと。でも自宅では彫像のように動かないって、本当なんでしょうか?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e・知る人ぞ知る神戸の老舗洋食店「欧風料理 もん」。おかみさんは阪神・淡路大震災以降、いやそれ以前だって「休みがなくてもなんともないよ」ですって。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e・現役最高齢のパイロット・髙橋淳さん。おしゃれで赤い服をよく着ています。爪もいつもぴかぴかです。「だってその方が女性にモテるでしょう?」。まさに94歳のハンサムボーイ!?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e・端正な顔立ちと技のキレで柔道界の話題をさらう阿部一二三、詩兄妹。ぴかぴかの16歳!　阿部詩選手に会いに神戸へ行きました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e・川上弘美さん短編　「数奇」。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532678910206,"sku":null,"price":1300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/07201911_597081eb8a4e8_a24f7c09-2fa4-4803-bcb0-593a47849259.jpg?v=1743616421"},{"product_id":"504","title":"murren vol.21","description":"\u003cp\u003e作／若菜晃子\u003cbr\u003e出版社／murren編集部\u003cbr\u003eサイズ／18*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2017年7月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e山のある人生には、いいことが多い\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『mürren(ミューレン)』。山に登ったことのないひとでも、自然の中に一緒に身を置いているかのような気分になります。 \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e第21号は、「多摩丘陵」特集。地図のように広げるポスター仕様です。多摩丘陵は、東京都から神奈川県にかけて広がる標高200メートル前後の丘陵地。都心から1時間ほどで、こんなに自然が豊かに残っているのかと驚きます。3万年前の縄文時代の遺跡も多数発掘されるなど、古くから人々が暮らしていた土地です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e今号の特集では、表面に、自然度の高いおすすめのエリアガイド、裏面には、多摩丘陵の概念図として、小さな山の連なりと位置関係を鳥瞰します。緑あふれる風景は、写真ではなく、すべて阿部伸二さんによるイラストで描かれています。身近にある自然の豊かさは、実際に歩いて、感じてみてこそわかるもの。本書片手に、出かけてみたい。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532681957630,"sku":null,"price":500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/09221445_59c4a38a803db_212d6c18-9f80-490b-b13e-b877d27abbdc.jpg?v=1743616526"},{"product_id":"516","title":"まねしんぼ日記","description":"\u003cp\u003e著者／一田憲子\u003cbr\u003e出版社／外の音　内の香\u003cbr\u003eサイズ／32ページ 15*10.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2017年9月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※『まねしんぼ日記』『まねしんぼ日記2』『びびりんぼ日記』は、3冊まで同一送料210円で発送可能です。複数冊をご注文の場合、システム上、一旦別の送料が計上されますが、発送時に修正いたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e淡々と続けたことは必ず自分の中に蓄積される\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e出逢った誰かの 「あれいいな」 と思うことを、家に帰ってまねしてみる。まねをすることで、いつもの毎日に新しい風が吹き、少しずつ日々が更新されていく。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e雑誌『暮らしのおへそ』編集ディレクター、ウェブサイト「外の音　内の香」を主宰する編集者の一田憲子さんのプライベート文庫 『まねしんぼ日記』。一田さんが、取材を通じて出逢ったひとたちの、「あれいいな」 をまねしてみたプロセスが綴られる。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eまねすることは、誰かをコピーすることではない。まねする、という行動に一歩踏み出すことで、「思いもかけない扉がパタパタと開いていくのが楽しい!」 と、著者の一田さん。小さな本に、あたたかなことばがみっしりと詰まっている。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;もくじ\u0026gt;\u003cbr\u003e意識を散らかさない、ということ\u003cbr\u003e「本当の順番」でやれば、すべてうまくいく\u003cbr\u003e「まわり」や「はじっこ」に宿るもの\u003cbr\u003eすでに持っているものを使う日々へ\u003cbr\u003e「決める」ことで、見えないものが見えてくる\u003cbr\u003e「チクリ」の後に\u003cbr\u003e「掃除は、汚れていなくてもします」\u003cbr\u003e動けば必ず風が起こる\u003cbr\u003e夫やパートナーに、人生を託す\u003cbr\u003e50歳になったら使える「引き出し」がある\u003cbr\u003e私の「当たり前」を、あなたに押し付けないように\u003cbr\u003e暮らしの中で「知的」であること\u003cbr\u003e自分のイヤなところは、いいところ。\u003cbr\u003eミーハー万歳!\u003cbr\u003e今日見える景色って、どんな眺め?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/780\"\u003e『まねしんぼ日記2』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1518\"\u003e『びびりんぼ日記』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/784\"\u003e『まねしんぼ日記』『まねしんぼ日記2』『びびりんぼ日記』3冊セット\u003c\/a\u003e　\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532683596030,"sku":null,"price":1200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/10021144_59d1a80922d81_35beff99-b88b-49a6-b3c1-d6595d56f191.jpg?v=1743616555"},{"product_id":"525","title":"ちゃぶ台 vol.3 「教育×地元」号【お取寄せ】","description":"\u003cp\u003e出版社／ミシマ社\u003cbr\u003eサイズ／184ページ 19*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2017年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※ご予約商品です\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eちょっと先の未来\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eミシマ社の雑誌、第3弾!　これからの教育はどうなっていくのだろう? 学びの未来は、どこかですでにはじまっているのだろうか?　地元はどんどんなくなっていくの?　逆に、現存する地元はずっと窮屈なままなのだろうか?　\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eそんな素朴な疑問からはじまった『ちゃぶ台』 第3号。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e特集1　学びの未来\u003cbr\u003e特集2　新しい地元\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e内田樹、山縣良和、森田真生、小田嶋隆、山極壽一らが教育を、渡邉格、堀部篤史(聞き書き・木村俊介)らが地元を語ります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次\u0026gt;\u003cbr\u003e豪華益田ミリ　英語で宿題\u003cbr\u003e周防大島サマースクール・レポート\u003cbr\u003e内田樹　「しょんぼりと機嫌よく」、知性を高める\u003cbr\u003e渡邉格　私の成長録ーー智頭町に来たからこそ変わったこと\u003cbr\u003e星野博美　何度引っ越しても手に入らないもの\u003cbr\u003e小田嶋隆　幼稚園中退の真相ーー私が「ふつうの子」に変わるまで\u003cbr\u003e榎本俊二　ギャグマンガ家山陰移住ストーリー　PART2\u003cbr\u003e井川直子　昭和の小さな小さな正しさ\u003cbr\u003e瀬戸昌宣×森田真生　「先生・生徒」の枠組みがなくなる\u003cbr\u003e堀部篤史　聞き書き・木村俊介　地元的なるもの\u003cbr\u003eブックレビュー『デザインの仕事』\u003cbr\u003e矢萩多聞　オレはニンジャ\u003cbr\u003e千松信也の野生生活　実践編\u003cbr\u003e周防大島サマースクール・レポート2\u003cbr\u003e山縣良和　「バケる!」島の装いを作るワークショップ\u003cbr\u003e中村明珍　海辺のフカフカ\u003cbr\u003e内田健太郎　もらい物はもらうもの\u003cbr\u003e森田真生　世界のすべてを\u003cbr\u003e藤原辰史　縁食論(2)ーー弁当と給食の弁証法\u003cbr\u003e吉田篤弘　東京で考えた\u003cbr\u003e山極壽一　森林動物として不確かなことを不確かなままに\u003cbr\u003e少し長めの編集後記\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/43\"\u003e『ちゃぶ台』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/250\"\u003e『ちゃぶ台2』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/787\"\u003e『ちゃぶ台4』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1096\"\u003e『ちゃぶ台5』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1512\"\u003e『ちゃぶ台6』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1760\"\u003e『ちゃぶ台7』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1947\"\u003e『ちゃぶ台8』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/2334\"\u003e『ちゃぶ台9』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532684447998,"sku":null,"price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/10191342_59e82d34f1802_ca0c5617-e362-4c7e-8bf1-0c011afb7f65.jpg?v=1743616583"},{"product_id":"634","title":"murren vol.22","description":"\u003cp\u003e作／若菜晃子\u003cbr\u003e出版社／murren編集部\u003cbr\u003eサイズ／64ページ 18*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2018年1月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0)\"\u003e※「murren」バックナンバー　4冊まで送料210円で発送可能です。複数冊をご注文の場合、システム上、一旦別の送料が計上されますが、発送時に修正いたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e扉の向こう側\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『murren(ミューレン)」。第22号の特集は、「岩波少年文庫」。 \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e戦後すぐに高い志をもって子どもたちに向けて創刊された岩波少年文庫。刊行 点数400点以上、65年経った今もなお、刊行され続けています。数多くの名著を生み出してきた岩波少年文庫の中から、自然に関わりのある作品を選んで紹介。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eインタビュー記事も充実。岩波少年文庫の長年の愛読者であり翻訳者でもある、児童文学作家・中川李枝子さん、現在編集に携わる岩波書店児童書編集部課長・愛宕裕子さんのお話を掲載。また、創刊時に編集者だった石井桃子さんの記事も再録。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e岩波少年文庫に収められた児童文学のすばらしさ、本を読むことの愉しさが、 大人たちから子どもたちへ、目には見えなくともどこかで伝わっていってくれますように。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e少年文庫　私の10冊\u003cbr\u003e冒険の世界\u003cbr\u003e百年前の暮らし\u003cbr\u003e世界をまわろう\u003cbr\u003e生きものの気持ち\u003cbr\u003e私の子ども時代と読書\u003cbr\u003e中川李枝子さん「本は心の栄養」\t\u003cbr\u003e石井桃子さん「『岩波少年文庫』創刊のころ」\t\u003cbr\u003e愛宕裕子さん「岩波少年文庫の今」\u003cbr\u003e岩波少年文庫のあゆみ　装丁の移り変わり\u003cbr\u003e謎とき少年文庫\u003cbr\u003e僕の子ども時代と読書\u003cbr\u003e少年文庫　僕の10冊\u003cbr\u003e植物とわたしたち\u003cbr\u003e民話と自然 \u003cbr\u003emürren books\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1689\"\u003e『石井桃子のことば』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1688\"\u003e『岩波少年文庫のあゆみ 1950-2020』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1139\"\u003e『旅の断片』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532693360894,"sku":null,"price":500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/02171417_5a87baf7c2d15_16d9ec45-4b02-4c73-bebb-57f28cb66e0b.jpg?v=1743616772"},{"product_id":"656","title":"うかうか　no.002","description":"\u003cp\u003e出版社／うかうか編集部\u003cbr\u003eサイズ／48ページ 22.5*18cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2018年3月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eみかけとなかみの大問題\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「女子」 と呼ばれるお年頃を過ぎた時、ちょうどよい居場所はどこにある?　いきなり 「おばさん」 は、ちとつらい。人生、どう生きたらいいの?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e女性として生きていく中で感じる 「もやもや」 の正体を、独自の視点で軽やかに気持ちよく掘り下げる小さな雑誌 『うかうか』。第2号は、「女子後の生き方」を探ります。年齢を重ねるに連れ、生じる困りごとや悩みにいちいち向きあう『うかうか』は、本音で話せる女友達みたいな存在です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「女の子」のあとに本来あるはずの\u003cbr\u003e「すてきな女性」というロールモデルを見つけるのが、\u003cbr\u003eすごく難しいと感じています。\u003cbr\u003e「おかあさん」は、けっこうあるように思うのですが、\u003cbr\u003e女の子、おかあさん、おばあちゃん、\u003cbr\u003eという以外の女性像はないのかな、と。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eいつまでもかわいくあろうとするから\u003cbr\u003e無理が生じるのであって、\u003cbr\u003e成熟していくことがすばらしい、と\u003cbr\u003e思えるようになるといいんですけれど。\u003cbr\u003e「若い」とか、「かわいい」とかいうことだけに、\u003cbr\u003e価値があるわけではないですから。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e議論し、対話して、\u003cbr\u003e答えが出るかわからないけれど、考える。\u003cbr\u003e考えるだけじゃなくて、生きてみる。\u003cbr\u003e自由である、というのは、\u003cbr\u003eきょうまでやってきたことと、\u003cbr\u003e明日は違うことができるということ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e●インタビュー\u003cbr\u003e金沢百枝さん(美術史家)「おばあさんになるまでどう生きましょう?」\u003cbr\u003eイイノナホさん(ガラス作家)「迷わない女子後に何が必要ですか?」\u003cbr\u003e●きてます老眼!戸惑いのシニアグラス入門\u003cbr\u003e●山瀬公子さん(デザイナー)\u0026amp;矢野悦子さん(Lamp harajukuディレクター)に聞く\u003cbr\u003e「何を着たらいいか、わからなくなってしまいました!」\u003cbr\u003e●角田太郎さん(waitz店主)に聞く\u003cbr\u003e「あたらしい音楽をおしえてください!」\u003cbr\u003e●脱力が肝心!「大人のきれいな姿勢講座」\u003cbr\u003e●コリーヌ・カンタンさん(フランス著作権事務所代表)に聞く\u003cbr\u003e「フランス人女性は大人ほどモテるって本当ですか!?」\u003cbr\u003e●連載\/「モテ髪放浪記」「ワールドワイド男子目線」「縄文スピリットを探して」\u003cbr\u003e「あそびにいきたい」「読書の時間」「星からみると少しラク」「piccolophoto」\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532695949566,"sku":null,"price":800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/03141534_5aa8c292c5d18_b04c4716-fddc-4d6f-ba82-4d1e0aec72a8.jpg?v=1743616819"},{"product_id":"693","title":"はかれないものをはかるひと","description":"\u003cp\u003e著者／ハタノエリ　工藤あゆみ\u003cbr\u003e絵／松本紀子(写真)\u003cbr\u003e出版社／襟巻編集室\u003cbr\u003eサイズ／30ページ 18.5*18.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2018年 5月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eあなたはこうね　私はこうよ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e観るひとのこころに、ゆっくりと沁み込むアーティスト・工藤あゆみさんのメッセージ。その作品の優しさに惚れ込んだライター、デザイナー、フォトグラファーの3人がタッグを組んで制作した、工藤あゆみさんの魅力に迫る小さな本(zine)。あゆみさんの作品にいつも描かれる「あのひと」は人間?　動物?　いったい何?\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　本当に弱ってる人、本当に弱い立場の人は\u003cbr\u003e　弱い声さえあげれなくて(原文ママ)\u003cbr\u003e　声なき声を自分の中にこだまさせているから、\u003cbr\u003e　そして強い立場の人は\u003cbr\u003e　賢く弱い声も使いこなすから、\u003cbr\u003e　耳をすませるべきは”弱い者の声”だと思うのです\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e・はかれないものをはかるは　こうして生まれた\u003cbr\u003e・49枚の絵のなかから「あゆみさんのいま、気になる1枚」と「わたしたちのお気に入りの1枚」を紹介します\u003cbr\u003e・Giromondo di Ayumi あゆみの世界一周　はこうして生まれた\u003cbr\u003e・あゆみさんにきいたこと。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532701552894,"sku":null,"price":900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/05191857_5afff4ed94417_afb47325-99b2-47d8-ad09-e4a07a61f24c.jpg?v=1743616911"},{"product_id":"733","title":"アルテリ 六号","description":"\u003cp\u003e著者／田尻久子(責任編集)\u003cbr\u003e出版社／アルテリ編集室\u003cbr\u003eサイズ／166ページ 21*14.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2018年8月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※「アルテリ」バックナンバー　4冊まで同一送料210円で発送可能です。複数冊をご注文の場合、システム上、一旦別の送料が計上されますが、発送時に修正いたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e訊きたいことが、まだまだあった\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e熊本発の文芸誌『アルテリ』　六号。石牟礼道子追悼号。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次\u0026gt;\u003cbr\u003e生存　　石牟礼道子\u003cbr\u003e石牟礼道子闘病記　　渡辺京二\u003cbr\u003e石牟礼道子さんの手足のゆくえ　　石内都\u003cbr\u003e蓬が杣　　坂口恭平\u003cbr\u003e野いちご　　大津円\u003cbr\u003e椿の野辺に石をもて追わるるごとく(石牟礼道子)　　新井敏記\u003cbr\u003e熊本の朝　　伊藤比呂美\u003cbr\u003e夢とうつつを見る人　　池澤夏樹\u003cbr\u003eすんなら、じょろりば語りましょうかい　　姜信子\u003cbr\u003e思い出をわける　　三砂ちづる\u003cbr\u003e道子さん、はい　　米本浩二\u003cbr\u003e対話　　浪床敬子\u003cbr\u003eガリガリ物語④　　磯あけみ\u003cbr\u003eされく　　田尻久子\u003cbr\u003eままごとの記　　米満公美子\u003cbr\u003e無題　　石牟礼道子　　\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/868\"\u003e『アルテリ 七号』\u003c\/a\u003e　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1033\"\u003e『アルテリ 八号』\u003c\/a\u003e　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1176\"\u003e『アルテリ 九号』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1410\"\u003e『アルテリ 十号』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1646\"\u003e『アルテリ 十一号』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532706828542,"sku":null,"price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/08102040_5b6d799ca0347_390d6a67-b0ed-4d59-a91f-9cda9d57b655.jpg?v=1743617002"},{"product_id":"780","title":"まねしんぼ日記2","description":"\u003cp\u003e著者／一田憲子\u003cbr\u003e出版社／外の音　内の香\u003cbr\u003eサイズ／32ページ 15*10.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2018年9月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※『まねしんぼ日記』『まねしんぼ日記2』『びびりんぼ日記』は、3冊まで同一送料210円で発送可能です。複数冊をご注文の場合、システム上、一旦別の送料が計上されますが、発送時に修正いたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eまねしんぼポイントを探そう!\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　「あ、いいな」と思ったらすぐにまねをしてみる。\u003cbr\u003e　私は、そんな「まねしんぼ」が大好きです。\u003cbr\u003e　どんなに小さなことでも、まねをしてみると、\u003cbr\u003e　暮らしがちょっと変わります。\u003cbr\u003e　暮らしが変わると、自分が変わります。\u003cbr\u003e　自分が変わるときっと未来だって変わるはず。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e雑誌『暮らしのおへそ』編集ディレクター、ウェブサイト「外の音　内の香」を主宰する編集者の一田憲子さんのプライベート文庫 『まねしんぼ日記』第2弾。一田さんが取材を通じて出逢ったひとたちの、「あれいいな」 をまねしてみて、感じたこと、考えたことが綴られています。小さな本が、うんうん、それでいいよと、優しく背中を押してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u0026lt;もくじ\u0026gt;\u003cbr\u003e今日もクスクス笑ってまいりましょう!\u003cbr\u003e人生の後半は、本当に似合う服だけでいい\u003cbr\u003e心の奥にある願いを引っぱり出す\u003cbr\u003e明日のための種を拾う\u003cbr\u003e寝る前に、自分を脱出してみたら\u003cbr\u003e根っこをコツコツ底上げするお年頃に\u003cbr\u003e日々のご飯は、物足りないぐらいがいい\u003cbr\u003e長期計画のまねしんぼ\u003cbr\u003e夜のやる気は信じない\u003cbr\u003e「なんだか気持ち悪い」という判断\u003cbr\u003e「嘘探知機」のスイッチをオンに!\u003cbr\u003eどんな仕事でも、そこに自分を存在させる\u003cbr\u003eまねしてみたら、暮らしに風が吹く\u003cbr\u003e自分を丸ごと投げ出せるように\u003cbr\u003e相手のことをとことん考える\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532711514366,"sku":null,"price":1200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/09241910_5ba8b823de69b_f44c38b1-68c3-44fe-b106-8aae22e0af31.jpg?v=1743617114"},{"product_id":"784","title":"まねしんぼ日記+まねしんぼ日記2+びびりんぼ日記(3冊セット)","description":"\u003cp\u003e著者／一田憲子\u003cbr\u003e出版社／外の音　内の香\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『まねしんぼ日記』　『まねしんぼ日記2』　『びびりんぼ日記』3冊セット。送料210円で3冊一緒にお送りします。\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1518\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532712694014,"sku":null,"price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/11111801_5faba86bba587_e5c9812f-b06f-4baa-afeb-b80c3b9c4858.jpg?v=1743617123"},{"product_id":"787","title":"ちゃぶ台 vol.4 「発酵×経済」号【お取寄せ】","description":"\u003cp\u003e出版社／ミシマ社\u003cbr\u003eサイズ／208ページ 19*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2018年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※ご予約商品です\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eなんでお前は不安なんだ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eミシマ社の雑誌、第4弾! これからの10年が黄金時代・・・。このことばに血が通うかどうかは、私たちひとりひとりに関わっている。すべては自分たち次第。ものすごい可能性の真っ只中に、自分たちはいる!\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e特集1 菌をもっと!　\u003cbr\u003e特集2 やわらかな経済\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　だけど一回信じてみようよ。\u003cbr\u003e　　うまくいかなかったら、そのとき考えればいいじゃない。\u003cbr\u003e　　(近藤淳也　賃貸物件に無垢材を使う　より)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　いまぼくらは自分のためだけにお金を稼いで独占し、\u003cbr\u003e　　どれだけ与えたかではなく、\u003cbr\u003e　　どれだけ手に入れたかを誇りながら、生きている。\u003cbr\u003e　　そんな現代社会を彼らが目にしたら、\u003cbr\u003e　　よっぽど野蛮だと思うかもしれない。\u003cbr\u003e　　いったいなぜこんな「経済」があたりまえになったのか。\u003cbr\u003e　　(松村圭一郎　人間の経済　商業の経済　より)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e尾崎世界観による短編小説、滝口悠生によるエッセイ書き下ろし。町田康×江弘毅、内田樹×森田真生の対談を収録。小倉ヒラク、タルマーリー、藤本智士らが発酵を、近藤淳也、松村圭一郎、平川克美らがこれからの経済を語るほか、豪華著者による書き下ろしが盛りだくさん!　毛細血管のように、からだの、日本の隅々にまでめぐり、菌のように体内外の、地球上の、あらゆる所でこっそり役に立つ。『ちゃぶ台Vol.4』は、そんな雑誌です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e益田ミリ　魔法のポケット\u003cbr\u003e先進県・秋田との出会い\u003cbr\u003e小倉ヒラク　秋田で起きている「生命の復活」\u003cbr\u003e藤原辰史　縁食論(3)――死者と食べる\u003cbr\u003eタルマーリー　渡邉格・麻里子　天然菌が世の中の常識を変える!\u003cbr\u003e榎本俊二　ギャグマンガ家山陰移住ストーリー　PART3\u003cbr\u003e近藤淳也　賃貸物件に無垢材を使う\u003cbr\u003e対談　町田康×江弘毅　「大阪弁で書く」とはどういうことか\u003cbr\u003e尾崎世界観　祖父と\u003cbr\u003eブックレビュー『そっと 静かに』\u003cbr\u003e宮田正樹　春夏秋冬　島で農業をして生きる\u003cbr\u003e中村明珍　猪突ちょっとずつ\u003cbr\u003e内田健太郎　島の暮らしと極楽浄土\u003cbr\u003e滝口悠生　チャンドラモハン\u003cbr\u003e対談　内田樹×森田真生　壊れゆく制度のなかで、教育は\u003cbr\u003e吉成秀夫　久住さんのこと\u003cbr\u003e佐藤ジュンコ　女のひとり飯\u003cbr\u003e藤本智士　あきた発酵中～均質より菌質を\u003cbr\u003e松村圭一郎　人間の経済　商業の経済\u003cbr\u003e高井浩章　パブに流れる3つの時間\u003cbr\u003e三浦豊　菌目線になる\u003cbr\u003e平川克美　自分のふるさとをつくる\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532713087230,"sku":null,"price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/10181722_5bc842ae45991_7997a65d-c3e9-49db-bded-c5e4e5b5046e.jpg?v=1743617129"},{"product_id":"847","title":"マーマーマガジン for men 第4号","description":"\u003cp\u003e著者／服部みれい\u003cbr\u003e出版社／エムエム・ブックス\u003cbr\u003eサイズ／88ページ 24.5*17cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年2月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自由に愉しく豊かに生きる\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e特集は『好きなことだけして自由にたのしく豊かに生きる』 マーマーマガジン版・就職しないで生きるには? です。好きなことだけして自由に楽しく豊かに生きている個性的な3人を徹底取材。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e『家をせおって歩いた』の村上慧さんや、宇宙料金などのお金に対する取り組みがあたらしいプリミ恥部こと白井剛史さんによるコラム「あたらしいお金のはなし」も掲載。思い込みをはずしてくれる、希望あふれるあたらしいヒント満載の内容です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eコラム『new boyのためのholistic life 入門』では、「あたらしいパートナーシップ」について。同性婚、あえて独身、事実婚、ポリアモリーの立場からの、あたらしい気づきを。ロングインタビューは、最新刊『種は誰のものか?』著者・岡本よりたかさんに「今、気になる種のこと」を聞きました。不安をあおるのではなく、自分たちの足元を見直すきっかけになるような内容です。特別企画は、いま話題のボードゲームのおすすめをご紹介。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e連載\u003cbr\u003e◯ 曽我部恵一の東京日記\u003cbr\u003e◯ ピーター・バラカン New Morning, New Beginning\u003cbr\u003e◯ 森栄喜　new city,new day,\u003cbr\u003e◯ ソーヤー・海の共感男子 など\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532718788862,"sku":null,"price":900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/01171843_5c404e46abea1_f05f4dd0-98d4-4b71-a6c2-73c18ca52c29.jpg?v=1743617262"},{"product_id":"862","title":"murren vol.24","description":"\u003cp\u003e作／若菜晃子\u003cbr\u003e出版社／murren編集部\u003cbr\u003eサイズ／47ページ 18*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年2月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e昔からそこに生えているもので\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e『mürren(ミューレン)』は「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山 をテーマにした小冊子。毎号ワンテーマ主義で、日常の中で自然や山の世界を感じられる本です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e24号の特集は、「葉で包む」 Wrapping with leaves。「植物の葉で包む食べもの」がテーマです。古来、人々は身近にある植物の葉を、うつわとして調理道具として、便利に使い続けてきました。土地の風土を反映し、現代にもその伝統と文化を残す葉包みのお餅やおすしは、そこに暮らす人々の心性に深く根を下ろしています。 編者の若菜晃子さんが、全国を旅する中で実際に目にしたさまざまな「葉で包む食べもの」を、エピソ ードを交えて考察し、植物と人との関係性を探ります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e◦ホオノキ　伊那谷の朴葉すし\/飛騨高山の朴葉もち\/朴葉の使い方 \u003cbr\u003e◦ササ　新潟の笹だんごと島根の笹巻き\/ササで包むもの \u003cbr\u003e◦ゲットウ　奄美のかしゃ餅\/沖縄のカーサームーチー \u003cbr\u003e◦サルトリイバラ　阿波のサンキライのかしわ餅\/変身サルトリイバラモチ \u003cbr\u003e◦サクラ　桜葉の香る南伊豆の町 \u003cbr\u003e◦タケ　鹿児島のあくまき\/あくまき作ってみた \u003cbr\u003e◦カキノキ　東熊野街道葉包み紀行 \u003cbr\u003e◦バナナ　スマトラのバナナ甘味食堂 \u003cbr\u003e◦クリ　フランスの葉包みチーズ \u003cbr\u003e◦海藻　古座のあんろくめい \u003cbr\u003e◦木　桐生の経木工場 \u003cbr\u003e◦mürren books　ほか\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532719804670,"sku":null,"price":500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/02061302_5c5a5c5651b7e_746c2f25-ff41-4c8f-9287-44d8affabfde.jpg?v=1743617290"},{"product_id":"868","title":"アルテリ 七号","description":"\u003cp\u003e著者／田尻久子(責任編集)\u003cbr\u003e出版社／アルテリ編集室\u003cbr\u003eサイズ／200ページ 21*14.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年2月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※「アルテリ」バックナンバー　4冊まで同一送料210円で発送可能です。複数冊をご注文の場合、システム上、一旦別の送料が計上されますが、発送時に修正いたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e僕の一生はファンタジーで生きてきたんだな\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e熊本の文芸誌『アルテリ』。石牟礼道子さんがお亡くなりになってちょうど一年。第七号は、渡辺京二さんへの二万字インタビューを掲載。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　--- 渡辺さんが石牟礼さんから得たものってありますか?\u003cbr\u003e　　「民衆生活が何かというものを教えてもらった。\u003cbr\u003e　　日本の民衆の精神世界がどういうものかというのを\u003cbr\u003e　　初めて教えてもらった。\u003cbr\u003e　　それは非常に大きかった。\u003cbr\u003e　　それは僕だけじゃないだろう。」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003eよみがえる死　　石牟礼道子\u003cbr\u003e渡辺京二2万字インタビュー　　アルテリ編集室\u003cbr\u003e日常の中の死期　　石牟礼道子\u003cbr\u003e手紙　　大津円\u003cbr\u003e一九六五　　鹿子裕文\u003cbr\u003e目の前にあるもののことをしばらく見ていると、　　坂口恭平\u003cbr\u003e倖せはここに　　浪床敬子\u003cbr\u003eイアン・カーティス　　桂\u003cbr\u003e住吉さん　　吉本由美\u003cbr\u003e見えないひとたち　　田尻久子\u003cbr\u003eガリガリ物語⑤　　磯あけみ\u003cbr\u003eユメトリ　　平田洋介\u003cbr\u003e樹木希林さんのこと　　清田麻衣子\u003cbr\u003e書評　吉田優子　『耳を澄ませば』　　谷口絹枝\u003cbr\u003e舟を踏む　～百合若異聞～　　姜信子\u003cbr\u003eラストメッセージ　　小野由起子\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;表紙\u0026gt; 小池アミイゴ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/733\"\u003e『アルテリ 六号』\u003c\/a\u003e　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1033\"\u003e『アルテリ 八号』\u003c\/a\u003e　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1176\"\u003e『アルテリ 九号』\u003c\/a\u003e　\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532720394494,"sku":null,"price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/02131910_5c63ed234a701_3b4c3774-2051-46ed-ba54-f97fbf228c86.jpg?v=1743617301"},{"product_id":"915","title":"よむ処方箋01　失恋","description":"\u003cp\u003e出版社／襟巻編集室\u003cbr\u003eサイズ／46ページ 19*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年3月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eなにも　失ってなど\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e小冊子「よむ処方箋」。創刊号のテーマは、「失恋」。さまざまなバックグラウンドを持つ執筆陣による、失恋に「効く」ことばのアンソロジー。失恋の定義でさえ、さまざまだ。よい薬、揃ってます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　「この世の終わりのごとく悲しくても、まさか、この世は終わらない」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　「恋はするものじゃなくて『落ちる』もの」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e失恋とくどうれいん　　くどうれいん\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e片思い　わずらい　　ハタノエリ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e失恋の受けとめ方　　羽鳥剛史\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e恋より　切ない　はなし　　池田あけみ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e0人目の恋人　　工藤あゆみ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e失恋につける薬　　白川密成\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e失恋ソングブック　　ミズモトアキラ\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532722229502,"sku":null,"price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/03241600_5c972b01027f7_a96ff89f-d9d7-4008-84a6-7db68b00cb93.jpg?v=1743617376"},{"product_id":"991","title":"momo vol.19","description":"\u003cp\u003e出版社／マイルスタッフ\u003cbr\u003eサイズ／144ページ  29.5*21cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年6月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eまずはフィールドに行きましょう\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大人の子育てを豊かにする雑誌『momo』。19号は、キャンプと外遊び特集号。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e全国75カ所を独自に紹介。家族で行きたいキャンプ場が見つかる! 子どもを連れてのキャンプは、「手軽で、そこそこ安全」が大事。その上で、ちょっとしたハプニングも期待したい。リスには会うかもだけど、クマには会わない。そんな「ファミリーにちょうどいい」キャンプ場をとことん特集。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e標高が高くて星空がキレイな涼しいキャンプ場、川遊びできるキャンプ場、自然ガイドのいる安心してアドベンチャーできるキャンプ場、小さな子どもも楽しめるキャンプ場、夏でも快適に過ごるコテージや貸し切りなど、詳細データ付きで紹介。岡山、兵庫、広島、山口などのキャンプ場も紹介されています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e心地いいキャンプ場75\u003cbr\u003e家族だから、こんなキャンプ場へ行きたい!\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e涼んで遊べる水辺のキャンプ場\u003cbr\u003e何か拾う　貝殻編\u003cbr\u003e何か拾う　石ころ編\u003cbr\u003e自然遊びを満喫できるキャンプ場\u003cbr\u003e子どもできるロープワーク\u003cbr\u003eもっと星空を見る\u003cbr\u003e夏涼しく、星空が美しいキャンプ場\u003cbr\u003e危険をどう伝える?\u003cbr\u003e小さな子どもも連れて行きたいキャンプ場\u003cbr\u003e何か拾う　木の実編\u003cbr\u003e野鳥のききなし\u003cbr\u003e別荘気分が味わえるキャンプ場\u003cbr\u003e1日1組限定の貸し切りキャンプ場\u003cbr\u003e子どもがお手伝いできる　アウトドアレシピ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eエディターズチョイス!\u003cbr\u003e仕事場拝見　絵本作家・松岡達英さん\u003cbr\u003e私が選ぶ絵本10　スロウな本屋さんが選ぶ「自然の扉を開く絵本」\u003cbr\u003e書店員が選ぶ「自然」の本50\u003cbr\u003eあの子にハンドメイド　苔玉\u003cbr\u003eこどもファッションカタログ\u003cbr\u003eお茶の愉しみ　ハーブティーを自作する\u003cbr\u003e子どもと一緒に覚えたい道草の名前　ヨウシュヤマゴボウ\u003cbr\u003eおもちゃと絵本でゆっくり子育て　両足で蹴る乗り物\u003cbr\u003e家族で遊べるアナログゲーム　ストーリーキューブ\u003cbr\u003e森のようちえんの四季　こんな遊びで盛り上がりました!\u003cbr\u003e描くこと\u003cbr\u003e日本の色図鑑\u003cbr\u003eはじめてのママカメラ　望遠レンズで水遊びを撮る!\u003cbr\u003e世界各国からの子育て便り\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532727308542,"sku":null,"price":1300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/06221757_5d0ded5f83933_f9f03077-9fe0-4837-afb5-b5effbe8d14e.jpg?v=1743617516"},{"product_id":"1019","title":"飛ぶ教室 第58号(2019年夏)","description":"\u003cp\u003e出版社／光村図書\u003cbr\u003eサイズ／104ページ 24*18cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年7月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eなんであのとき\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eドイツの児童文学者エーリッヒ・ケストナーの名作の名を冠した雑誌『飛ぶ教室』。1981年の創刊以来、江國香織、梨木香歩など新しい感性をもつ作家を数多く輩出。新しい児童文学の総合誌として冒険を続けています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e今号の特集は、「しっぱいがいっぱい」。へこむ。しょげる。涙もこぼれる。子どもにも大人にも、しっぱいがいっぱい!　そんな「失敗」との向き合い方を探ります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　「だいたい、忘れ物をしたからといって怒らないでほしかった。\u003cbr\u003e　　性格上、ぼくは怒られると緊張してまたしっぱいをする。\u003cbr\u003e　　それでまた怒られて、しっぱいをする」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　「顔が青くなり、頭が白くなり、心が黒くなること。\u003cbr\u003e　　また、その後しばらくして思い出すと、赤くなること」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e〈童話,短編〉\u003cbr\u003e「リボン」　瀧羽麻子\/カシワイ　絵\u003cbr\u003e「月夜のトト」　東山彰良\/千海博美　絵\u003cbr\u003e「リボンのル・ボン」　香桃もこ\/akira muracco　絵\u003cbr\u003e「失敗の神様」　行成薫\/朝野ペコ　絵\u003cbr\u003e「カドクラさん」　深緑野分\/　市村譲　絵\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e〈エッセイ　○○×失敗〉\u003cbr\u003e音楽「書いた『あと』は不適応」　池辺晋一郎\u003cbr\u003eダイバーシティ「ゼロとお寿司」　伊藤亜紗\u003cbr\u003e科学「失敗の中の成功」　橋本幸士\u003cbr\u003e読み聞かせ「失敗から生まれた『聞かせ屋』」　聞かせ屋。けいたろう\u003cbr\u003e翻訳「注ワード」　三辺律子\u003cbr\u003e古生物学「謎の葉の化石」　真鍋真\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e〈エッセイ　子どもと失敗〉\u003cbr\u003e「アスレチック裏」　小山田浩子\u003cbr\u003e「ごまかしやのしっぱい」　町屋良平\u003cbr\u003e「尊敬部類　ハヤテ」　加藤休ミ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e〈「飛ぶ教室」失敗辞典〉\u003cbr\u003eあべ弘士\/内田麟太郎\/衿沢世衣子\/川端裕人\/木下龍也\/斉藤倫\/小路幸也\/陣崎草子\/新沢としひこ\/鈴木るりか\/せきしろ\/tupera tupera\/那須田淳\/二宮由紀子\/文月悠光\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532730192126,"sku":null,"price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/07261348_5d3a8617b7eaa_495fdbee-904a-402a-9172-f818734793be.jpg?v=1743617570"},{"product_id":"1033","title":"アルテリ 八号","description":"\u003cp\u003e著者／田尻久子(責任編集)\u003cbr\u003e出版社／アルテリ編集室\u003cbr\u003eサイズ／176ページ 21*14.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年8月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※「アルテリ」バックナンバー　4冊まで同一送料210円で発送可能です。複数冊をご注文の場合、システム上、一旦別の送料が計上されますが、発送時に修正いたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eどやんやって乗り越えてきなはったとですか\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e熊本の文芸誌『アルテリ』。第八号は、渡辺京二さんへの2万字インタビュー 第2弾掲載。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　「私でなからんば私の気持ちは分からんと。\u003cbr\u003e　　いくら人に言うたでちゃ。\u003cbr\u003e　　自分の子がよ、ね、8年目にようよ生まれた子が、\u003cbr\u003e　　親の目の前で目の見えんごつなっていって、\u003cbr\u003e　　耳も聞こえん、口から何も食べはならんて、\u003cbr\u003e　　そん姿ば見ていく母親の気持ちは、\u003cbr\u003e　　どしこ言うたでっちゃ、人には分からんだろうち、\u003cbr\u003e　　私は思うと」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　「熊本でしか通用しない文化人になるんじゃなくて、\u003cbr\u003e　　東京に出したって世界に出したって\u003cbr\u003e　　通用するようなね...(中略)　\u003cbr\u003e　　そういうような物を書く人、研究をする人、\u003cbr\u003e　　あるいは読書人をね、そういう層をね、\u003cbr\u003e　　地方で作りたいとずっと思って来た」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　「その辺に咲いている花のなんでもない絵が一枚あるだけで、\u003cbr\u003e　　人は心の底の方に留めておいた言葉をフッと解放したり、\u003cbr\u003e　　人と人の間に柔らかな会話を生む力があること」\u003cbr\u003e　　\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e無題　　石牟礼道子\u003cbr\u003e当たり前のこつじゃっで　　浪床敬子\u003cbr\u003eこの身体に現象を宿らせて語る　　斎藤陽道\u003cbr\u003e春の小川　　伊藤比呂美\u003cbr\u003eつじつまの合った話の話　　跡上史郎\u003cbr\u003e渡辺京二2万字インタビュー #2　　アルテリ編集室\u003cbr\u003eガリガリ物語⑥　　磯あけみ\u003cbr\u003e悲しみの前に　-グリーンアイの挽歌-　　内田良介\u003cbr\u003e丸窓　　坂口恭平\u003cbr\u003eいなかぶり　　雪田倫代\u003cbr\u003eオメカケ性の女　　三砂ちづる\u003cbr\u003eおしゃらさま　　石牟礼道子\u003cbr\u003e握手　　田尻久子\u003cbr\u003e拝啓、女房どの　　関敬\u003cbr\u003e花の絵を描くこと　　小池アミイゴ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/733\"\u003e『アルテリ 六号』\u003c\/a\u003e　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/868\"\u003e『アルテリ 七号』\u003c\/a\u003e　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1176\"\u003e『アルテリ 九号』\u003c\/a\u003e　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1034\"\u003e『顔　(別冊アルテリ#001)』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532731928830,"sku":null,"price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/08141732_5d53c71e4403b_5a115268-8f9c-4940-add7-7cd7214e9156.jpg?v=1743617608"},{"product_id":"1034","title":"顔　(別冊アルテリ#001)","description":"\u003cp\u003e著者／渡辺京二\u003cbr\u003e出版社／アルテリ編集室\u003cbr\u003eサイズ／224ページ 17.5*11cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年8月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eかくも長き放浪。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e思想史家、評論家の渡辺京二さん89歳が、20代の頃書いた長編小説 「顔」。自身三冊目の小説にして最後の小説が、はじめての書籍化。限定千部発行。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　「その時彼は時間が停止するような恐怖を感じた。\u003cbr\u003e　　眼の前の鏡には、今しがた彼が逃れて来た肖像、\u003cbr\u003e　　あの砂のような皮膚をした男の顔が映っていた」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/868\"\u003e『アルテリ 七号』\u003c\/a\u003e　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1033\"\u003e『アルテリ 八号』\u003c\/a\u003e　\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532731994366,"sku":null,"price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/08141825_5d53d37d517db_235447e8-e617-4b16-b591-5f7369468141.jpg?v=1743617611"},{"product_id":"1043","title":"暮らしのおへそ　Vol.28","description":"\u003cp\u003e出版社／主婦と生活社\u003cbr\u003eサイズ／88ページ 27*21cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年8月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e人は変われる\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eヘアメイクアップアーティスト、料理家、飲食店主、木彫刻家、布作家、主婦…。いろいろなジャンルで活躍する方々の「習慣」を「おへそ」と名付け、習慣を切り口にその方の生き方、暮らし方を紹介します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - \u003cbr\u003e誰にでも、当たり前のように毎日続けていることがあります。藤原美智子さんは、朝起きてストレッチを。村山京子さんは、家族のお弁当作りを。大川雅子さんはケーキ作りを。無意識のうちにルーティンになっていることは、「努力」して続けているわけではありません。日々繰り返すうちに、やがて考えなくても手足が動くようになり、暮らしの一部となって定着していきます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eその人だけがもつ習慣。それをこの本では「おへそ」と名づけました。「私は、何をやっても続かなくて…」という人にも、きっと続けていることがあるはずです。そんな無意識の下にある「おへそ」を発掘してみませんか? ほんのささいなことでも、誰かに言うほどのことではないと思うことでも、「おへそ」はその人の宝物です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eどんな人にも自分を支える「おへそ」がある。それは、明日を変える力は自分のなかにある、と信じることだと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e編集ディレクター　一田憲子\u003cbr\u003e- - - - - - - - \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e1.藤原美智子さん(ヘアメイクアップアーティスト)\/三日坊主を卒業するためのおへそ\u003cbr\u003e2.Emiさん(整理収納アドバイザー)\/ブレーキのおへそ\u003cbr\u003e3.壱岐ゆかりさん(「ザ リトル ショップ オブ フラワーズ」店主)\/生まれ変わるおへそ\u003cbr\u003e4.大橋利枝子さん(「フルーツ オブ ライフ」主宰)\/再起動のおへそ\u003cbr\u003e5.竹花いち子さん(「キッチンボルベール」主宰)\/一日ずつのおへそ\u003cbr\u003e6.西浦裕太さん(木彫刻家)\/物語のおへそ\u003cbr\u003e7.大川雅子さん(料理家、カフェ店主)\/気ままなおへそ\u003cbr\u003e8.山中とみこさん(布作家)\/イメトレのおへそ\u003cbr\u003e9.東畑開人さん(臨床心理士)\/ただ、いる、おへそ\u003cbr\u003e10.村山京子さん(主婦、ライター)\/二本立てのおへそ\u003cbr\u003e11.飯塚公知さん 歩さん(「渋川飯塚ファーム」主宰)\/違いを生かすおへそ\u003cbr\u003e12.安西留美さん(会社員)\/振り子のおへそ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/864\"\u003e『暮らしのおへそ vol.27』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1440\"\u003e『暮らしのおへそ vol.30』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532732813566,"sku":null,"price":1200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/08221353_5d5e1fba8ab74_c4627fed-f055-4c10-8fff-12fa61b87bdd.jpg?v=1743617628"},{"product_id":"1056","title":"髪とアタシ第6号　「自由に生きるとは、なんだ」in NY","description":"\u003cp\u003e出版社／アタシ社\u003cbr\u003eサイズ／128ページ 25.5*18cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年8月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自分の人生に自分が責任を持つこと\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e自由に生きるとは、なんだ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e1960年代ニューヨーク。まだ日本人美容師がほとんどいなかったアメリカで、ひとりの日本人美容師が成功をおさめていた。須賀勇介。彼は日本の美容界に多大なる影響を与えた伝説的美容師。ケネディ元大統領夫人ジャクリーヌ・ケネディ・オナシス、フェイ・ダナウェイ、ダイアナ・ロス。ドロシー・ハミルの「ハミルカット」、黒柳徹子の「たまねぎヘア」、写真家のリチャード・アヴェドン、アーヴィング・ペン。彼の顧客や仕事をともにしたひとたちには、錚々たる名前が並ぶ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e須賀勇介が渡米したのは1966年。黒人の公民権運動が盛んに行われ、1970年代はニューヨークの治安と社会状況は最悪の時代。人種差別も色濃くあったこの時代に、須賀はなぜ成功できたのか。日本美容界において、須賀勇介のような人はもう現れないと言われている。48歳で亡くなった彼の功績は、数少ない著書や当時の美容雑誌からしか見受けられない。自由の国アメリカで、須賀は当時なにを想ったのだろう。美容師のアイデンティティが年々薄れていく中で、これほどまでに美容師を愛し、ヘアスタイルの美しさを探求し続けた人はいない。須賀勇介が活躍したニューヨークに、美容師としての生き方や働き方のヒントが今あるのではないか。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e美しさとはなにか。自由に生きるとはなんだ。人種の坩堝と言われるニューヨークで、髪だけを追い求めた7日間の旅。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003eP14　高橋俊輔　叶わなかった叔父との約束と、須賀勇介から引き継いだもの\u003cbr\u003eP22　Seiji Kitazato フランス経由ニューヨーク行き、亡きブルーノを追いかけて\u003cbr\u003eP30　徳山 隆偉　僕が一番欲しかったもの\u003cbr\u003eP36　TAKEO　ぼくはいま、ウィリアムズバーグにいる\u003cbr\u003eP44　池田瞳　自分の色がつくれるまで\u003cbr\u003eP52　Sei Hamada 　Freedom and risk\u003cbr\u003eP62　『Cotter Barber』19歳の神童、当然のようにカフェ\u003cbr\u003eP68　『Haar \u0026amp; Co. Barbershop』　床屋がサード・プレイスになるとき\u003cbr\u003eP74　『Hairrari』イーブンで居られること\u003cbr\u003eP80　NYFWに挑む、日本人美容師たち\u003cbr\u003eP98　佐久間裕美子が考える「自由」　\u003cbr\u003eP104　越境するMade in Japan\u003cbr\u003eP122　アイツは、今どこで、なにをしているんだ　ミネシンゴ\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532733534462,"sku":null,"price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/09021657_5d6ccb7814588_f3bb4fa6-2036-4cfb-a9c4-a9f3767fec02.jpg?v=1743617645"},{"product_id":"1072","title":"d design travel 香川","description":"\u003cp\u003e出版社／D\u0026amp;DEPARTMENT PROJECT\u003cbr\u003eサイズ／192ページ 23*17.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年9月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eため池が多い。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「d design travelシリーズ」は、2ヶ月間暮らすように現地を旅して、本当に感動したものだけを「ロングライフデザイン」の視点で、本音で紹介するガイドブック。各都道府県に根付いた 「長く続くもの」　「その土地の個性=らしさ」 を選定し、[観光・飲食・買物・喫茶・宿泊・人物]の6つのカテゴリーで掲載する。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e最新号は、 香川のロングライフデザインを巡る旅。台風や雨雲は山々に遮られ、天災の少ない香川県。讃岐・瀬戸内という恵まれた暮らしは、一方で自らが生命線だった。アートやデザイン、うどんやお遍路 ・・・。 今は、「路」が町と町、島と島を結び、「旅」が人と人を繫いでいる。それが自ずと香川という小さくても偉大で、美しさに溢れた県を形づくっていた。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e香川県の12か月\u003cbr\u003e香川の数字\u003cbr\u003e香川のふつう\u003cbr\u003ed design travel KAGAWA TRAVEL MAP\u003cbr\u003ed MARK REVIEW KAGAWA\u003cbr\u003e●sights\u003cbr\u003e　丸亀市猪熊弦一郎現代美術館\/四国村\/イサム・ノグチ庭園美術館\/仏生山温泉\u003cbr\u003e●restaurants\u003cbr\u003e　まいまい亭\/うどん本陣 山田家\/海のレストラン\/すする\u003cbr\u003e●shops\u003cbr\u003e　ジョージナカシマ記念館\/かめびし屋\/三谷製糖 羽根さぬき本舗\/ダイコープロダクト\u003cbr\u003e●cafes\u003cbr\u003e　城の眼\/掬月亭\/神椿\/香川県立東山魁夷せとうち美術館\u003cbr\u003e●hotels\u003cbr\u003e　UDON HOUSE\/島宿真里\/ベネッセハウス\/ウミトタ\u003cbr\u003e●people\u003cbr\u003e　真鍋康正\/山下公一\/山本康夫\/西谷美紀\u003cbr\u003eGraphic of KAGAWA 和田邦坊\u003cbr\u003e編集部が行く　「編集部日記」\u003cbr\u003e\"その土地らしさ\"がつくるものたち　かがわもの\u003cbr\u003e香川県の\"民藝\"　「骨組み」高木崇雄\u003cbr\u003e香川県の街にあるフライヤー　「ことでんストーリープロジェクト」\u003cbr\u003e香川県のファッションは今　「愛の逃避行から始まった手袋産業」重松久惠\u003cbr\u003e香川県の一号店を訪ねて　「はなまるうどん　木太店」\u003cbr\u003e香川県の\"奇跡のような島\"　「ベネッセアートサイト直島」\u003cbr\u003e編集部が取材抜きでも食べに行く店　香川のうまい!\u003cbr\u003e香川県の食文化を知る　「讃岐うどん」\u003cbr\u003e香川県の食文化を旅しよう　「讃岐うどんの店」\u003cbr\u003e香川県のロングライフな祭り　「祖先を迎える『負い縄素麺』」坂本大三郎\u003cbr\u003eその土地のデザイン　香川もよう\u003cbr\u003e香川県の味　香川定食\u003cbr\u003e香川県の\"ものづくり\"の話を聞く　「小豆島木桶職人復活プロジェクト」\u003cbr\u003eIn-Town Beauty KAGAWA\u003cbr\u003e香川県のCD\u003cbr\u003e香川県の本\u003cbr\u003e編集部が本音でお薦めしたい　香川県のおみやげ\u003cbr\u003eLIST OF PARTNERS\u003cbr\u003eデザイナーのゆっくりをききたい　「ふつう」深澤直人\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1230\"\u003e『d design travel 愛媛』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1251\"\u003e『d design travel 高知』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1443\"\u003e『d design travel 岡山』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/2019\"\u003e『d design travel 富山2』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532734550270,"sku":null,"price":1900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/09231355_5d88504f3a1f2_814d0d3f-45be-4461-b360-33b8816a2189.jpg?v=1743617673"},{"product_id":"1096","title":"ちゃぶ台Vol.5 「宗教×政治」号【お取寄せ】","description":"\u003cp\u003e出版社／ミシマ社\u003cbr\u003eサイズ／224ページ 19*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※ご予約商品です\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「異物を含むもの」のほうが生命力も生産力も高い\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「無宗教です」は通じない! 無政府状態は始まっている!? あの「周防大島40日間断水」で、何が起こったのか? 日本の問題がすべてここに凝縮していた…。ミシマ社の雑誌、第5弾!\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;ミシマ社の雑誌『ちゃぶ台』とは?\u0026gt;\u003cbr\u003eお金や政治にふりまわされず、「自分たちの生活　自分たちの時代を　自分たちの手でつくる」。創刊以来、その手がかかりを、「移住」「会社」「地元」「発酵」などさまざまな切り口から探ってきました。\u003cbr\u003e本号では、「宗教」と「政治」を特集の二本柱に据えました。これからの宗教とは?　政治にどう向き合えばいいか? 災害、毎年のように起こる人災。くわえて、外国人労働者受け入れ策など議論なきまま進む政策。すさまじい勢いで進む人口減少。大きな問題に直面する現代、私たちはどうすれば、これまでとまったく違う価値観を大切にする社会を構築できるのか。「ちゃぶ台」が、未来にたいして、明るい可能性を見出す一助になればと願ってやみません。\u003cbr\u003e本誌編集長　三島邦弘\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e益田ミリ　なぞのバスツアー\u003cbr\u003e内田樹　街場の宗教論(序) 150年の怨讐の彼方から蘇る「動く宗教性」\u003cbr\u003eミシマ社編集部　周防大島の断水は『非常時』ではなかった!?\u003cbr\u003e松村圭一郎　はじめてのアナキズム\u003cbr\u003e藤岡拓太郎　2ページまんが ちゃぶ台\u003cbr\u003eタルマーリー 渡邉格　田舎のパン屋が語る政治の話\u003cbr\u003e三浦豊　森の案内人、「糺の森」の言霊に迫る!\u003cbr\u003e木村俊介　尾崎世界観さんインタビュー 音楽は、「寝っ転がってやる、ものづくり」\u003cbr\u003e滝口悠生　競馬と念仏\u003cbr\u003e石井美保　花をたむける\u003cbr\u003e榎本俊二　ギャグマンガ家山陰移住ストーリーPART4\u003cbr\u003e最相葉月×三田一郎　物理学者は“神”を見る\u003cbr\u003eブックレビュー『それしかないわけないでしょう』\u003cbr\u003e藤原辰史　縁食論(4)――食を聴く\u003cbr\u003e中村明珍　こみゅにてぃわ\u003cbr\u003e内田健太郎　地域力という生命線\u003cbr\u003e白川密成×岡田武史　今治からの小さな革命\u003cbr\u003e釈徹宗　「無宗教です」が通じない時代\u003cbr\u003e森田真生　聴(ゆる)し合う神々\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532736024830,"sku":null,"price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/11011430_5dbbc2eb983f3_26b0b21b-ad75-4ecc-a441-436264989425.jpg?v=1743617719"},{"product_id":"1112","title":"murren vol.25","description":"\u003cp\u003e著者／若菜晃子\u003cbr\u003e出版社／murren編集部\u003cbr\u003eサイズ／48ページ 18*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2019年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※2020年3月15日　若菜晃子さんトークイベント開催!　→　詳細は「イベント」ページをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eその圧倒的な静けさ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『murren(ミューレン)」。第25号の特集は、「ネパールの音」。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eヒマラヤを擁するネパールを旅するなかで耳にした、音にまつわるエ ッセイ集。世界中どの国でも、人々は生きて毎日を暮らしています。人々だけでなく、生きものも静かに息づいています。生きているものだけでなく、さまざまなものが喧噪と静謐のなかに存在しています。ごく小さなささいな音でありながら、ネパールの日常を雄弁に表わす音の風景を言葉で綴った読みもの号。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e光の交信\/バス停の似顔絵師\/イエスタデイワンスモア\/石のチョータラ\/魚辰 の夢\/夜明けのプーンヒル\/はためくタルチョー\/サランギの調べ\/サイの地響 き\/ディディとブバ\/チベタンブックショップ\/トゥンバの魔法\/マニ車とお経 他、全21編\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/862\"\u003e『murren vol.24』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/634\"\u003e『murren vol.22　岩波少年文庫』\u003c\/a\u003e　\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532736975102,"sku":null,"price":650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/11121821_5dca797dbaf1f_50e37d2e-2fff-453b-9536-9c32f35866cc.jpg?v=1743617747"},{"product_id":"1176","title":"アルテリ 九号","description":"\u003cp\u003e著者／田尻久子(責任編集)\u003cbr\u003e出版社／アルテリ編集室\u003cbr\u003eサイズ／176ページ 21*14.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2020年2月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※「アルテリ」バックナンバー　4冊まで同一送料210円で発送可能です。複数冊をご注文の場合、システム上、一旦別の送料が計上されますが、発送時に修正いたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自分の頭で考えるということ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e熊本発の文芸誌「アルテリ」九号、巻頭は谷川俊太郎さんの詩「どこ?」。表紙から詩がはじまります。渡辺京二さん二万字インタビュー第三弾も掲載。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　男　「死にたいです」\u003cbr\u003e　　僕　「一人?」\u003cbr\u003e　　男　「はい」\u003cbr\u003e　　僕　「仕事は?」\u003cbr\u003e　　男　「してます。\u003cbr\u003e　　　　　でも行きたくないです」\u003cbr\u003e　　僕　「じゃあ明日まず休もう」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e　　「今はなにか抽象的で、\u003cbr\u003e　　曖昧な言い方になってね。\u003cbr\u003e　　「---的には」なんて\u003cbr\u003e　　学者のなり損ないみたいな\u003cbr\u003e　　言い方をする。むかしの庶民は\u003cbr\u003e　　「---的」なんて絶対に言わなかった。\u003cbr\u003e　　それに対して、自分だけは\u003cbr\u003e　　そういう話し方はしまい、\u003cbr\u003e　　お役所言葉は使わないぞ、\u003cbr\u003e　　絶対にと覚悟することが、\u003cbr\u003e　　自分であることなんです」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003eどこ?　　　谷川俊太郎\u003cbr\u003e戯曲　いのっちの電話　　　坂口恭平\u003cbr\u003e猫はどこにいる　　　吉本由美\u003cbr\u003eパパ猫りん　　　石牟礼道子\u003cbr\u003e土手ノ内　　　平田洋介\u003cbr\u003eオレンジ色の毛玉　　　田尻久子\u003cbr\u003eあめつちのことづて　　　豊田有希\u003cbr\u003e山羊　　　磯あけみ\u003cbr\u003e海と祝祭　　　阿部圭吾\u003cbr\u003e狂う　　　浪床敬子\u003cbr\u003e渡辺京二2万字インタビュー #3　　　アルテリ編集室\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/733\"\u003e『アルテリ 六号』\u003c\/a\u003e　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/868\"\u003e『アルテリ 七号』\u003c\/a\u003e　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1033\"\u003e『アルテリ 八号』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1410\"\u003e『アルテリ 十号』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1646\"\u003e『アルテリ 十一号』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532742381822,"sku":null,"price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/02191639_5e4ce64183338_10389d37-3f64-457d-a6c5-d1b0cc046027.jpg?v=1743617864"},{"product_id":"1228","title":"mal\" 01","description":"\u003cp\u003e出版社／隣町珈琲\u003cbr\u003eサイズ／256ページ\u003cbr\u003e発行(年月)／2020年3月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e地域文芸誌【mal”(マル)】は、東京の南、大田区にある隣町珈琲が発刊する地域文芸誌。地域に根づき、受け継がれ、愛される文化を発信する。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e創刊号は、大田区で70歳まで旋盤工を続けながら、優れた小説やルポを書きつづけてきた作家、小関智弘さんのインタビューを掲載。その他エッセイ、小説など充実の執筆陣が寄稿。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e巻頭グラビア\u003cbr\u003e小関智弘 \u003cbr\u003e(作家・元旋盤工)\u003cbr\u003e   \u003cbr\u003eインタビュー\u003cbr\u003e小関智弘×平川克美\u003cbr\u003e『働くことと、生きることが同義であるような生き方』  \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e 巻頭エッセイ\u003cbr\u003e平川克美『我が町、我が隣町から言葉を届ける』\u003cbr\u003e   \u003cbr\u003eエッセイ\u003cbr\u003e川本三郎『戦後の小市民映画に見る戦争の影』\u003cbr\u003e関川夏央『一九六二年回想』\u003cbr\u003e内田樹『「コモン」の喪失』\u003cbr\u003e中田考『現世を旅人として』\u003cbr\u003e三砂ちづる『昭和下町の文化資本』\u003cbr\u003e安田登『重層世界のインデキス』\u003cbr\u003e森本あんり『にじみ出す言葉のアウラ』\u003cbr\u003e   \u003cbr\u003e小説\u003cbr\u003e宮内悠介『巫王さまとマッチ棒』\u003cbr\u003e小林大輝『二人の鏡』\u003cbr\u003e阿部安治『兵士の報酬』\u003cbr\u003e小田嶋隆『2月の蛇』\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e詩\u003cbr\u003e佐々木幹郎『春の光り―二面の筝の合奏のために―』\u003cbr\u003e小池昌代『言葉』  \u003cbr\u003e \u003cbr\u003eエッセイ　\u003cbr\u003e木下弦二『はなすおんがく-アキヒの日々』　\u003cbr\u003e岡田憲治『歌謡曲をめぐる二つの喪失について』\u003cbr\u003e名越康文『「居場所」についての一考察』　\u003cbr\u003e鶴澤寛也『女流義太夫牛込日記』\u003cbr\u003e古屋美登里『翻訳の現場から-チャールズ・シュルツからの解放-』\u003cbr\u003e豊﨑由美『出版社なら才能の遇しかたくらいわきまえよ』\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e読むラジオ\u003cbr\u003e読むラジオデイズ\u003cbr\u003e大瀧詠一 × 東京ファイティングキッズ「大瀧詠一的」 武蔵小山伝説降臨 Vol.1\u003cbr\u003e大瀧詠一 \/ 内田樹 \/ 石川茂樹 \/ 平川克美\u003cbr\u003e編集・構成 大山未方\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e　隣町来客簿\u003cbr\u003e森慶彦『丘の上の甘蜜』\u003cbr\u003e鈴木是和『帰り船』\u003cbr\u003e西藍希『くうちゃん』\u003cbr\u003e酒井丈『天津から来た建築家』\u003cbr\u003e青野棗『外国ルーツの人に訊く 食べたら元気になるごはん』\u003cbr\u003e川辺暁広『読むコント』\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e隣町エッセイ\u003cbr\u003e針谷周作『呑川』\u003cbr\u003e大宮康子『或る日の出来事 』\u003cbr\u003e平川克美『隣町探偵団縁起-小津安二郎「生れてはみたけれど」のロケ地探索と隣町珈琲』\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e編集後記\u003cbr\u003e栗田佳幸『あとがき』\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532744839422,"sku":null,"price":1400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/03241618_5e79b45ba7e42_1da71d1c-0e23-468a-a229-447219203dd0.jpg?v=1743617958"},{"product_id":"1230","title":"d design travel 愛媛","description":"\u003cp\u003e出版社／D\u0026amp;DEPARTMENT PROJECT\u003cbr\u003eサイズ／192ページ 23*17.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2020年3月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e皮をむく音で、柑橘の品種がわかる\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e穏やかな“凪”のように、揺るぎないもの。愛媛は、観光にすることなく、真摯に“ものづくり”を続けてきたことで、自分らしさを守ってきた。海も山も街も、穏やかな凪のような時間が、蓄積して生まれた平和な世界。外からの者も、心が浄化され、透き通った“愛媛色”に染まっていく。ゆっくりと流れるこの何でもない時間が、何よりも豊かなのだ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e愛媛県の12か月\u003cbr\u003e愛媛の数字\u003cbr\u003e愛媛のふつう\u003cbr\u003ed design travel EHIME TRAVEL MAP\u003cbr\u003ed MARK REVIEW EHIME\u003cbr\u003e・sight　道後温泉本館\/宇和米博物館\/畦地梅太郎記念美術館\/南岳山 光明寺\u003cbr\u003e・restaurants　鯛や\/マルブン 小松本店\/いかだ屋\u003cbr\u003e・shops　コンテックス タオルガーデン 今治\/梅山窯\/ひなのや 松山三番町店\/リモーネ\u003cbr\u003e・cafes　サントリーバー露口\/ムスタキビ\/こけむしろ\/遠見茶屋\u003cbr\u003e・hotels　瀬戸内リトリート青凪\/木屋旅館\/大三島 憩の家\/道後舘\u003cbr\u003e・people　池内計司(IKEUCHI ORGANIC)\/松波雄大(THE 3rd FLOOR)\/二宮新治(ニノファーム)\/工藤省治(春秋窯)\u003cbr\u003eGraphic of EHIME 工藤省治\u003cbr\u003e編集部が行く　編集部日記\u003cbr\u003e愛媛県のみんなが知っている日本の会社の社史より　「伯方塩業株式会社」\u003cbr\u003e愛媛県の”民藝”　「コミュニティー」高木崇雄\u003cbr\u003e愛媛県の街にあるフライヤー　「週末　西条トリップ」\u003cbr\u003e編集部が取材抜きでも食べに行く店　愛媛のうまい!\u003cbr\u003e愛媛県のブランド　「”今治タオル”とは何か?」\u003cbr\u003e愛媛県のロングライフ・コーポレート・マーク　かわるかわらない　「大王製紙エリエール」\u003cbr\u003eほか\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;『d design travel』とは\u0026gt;\u003cbr\u003e2ヶ月間暮らすように現地を旅して、本当に感動したものだけを「ロングライフデザイン」の視点で、本音で紹介しています。各都道府県に根付いた「長く続くもの」・「その土地の個性=らしさ」を選定し、[観光・飲食・買物・喫茶・宿泊・人物]の6つのカテゴリーに分けて「dマークレビュー」として掲載。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1072\"\u003e『d design travel 香川』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1251\"\u003e『d design travel 高知』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1443\"\u003e『d design travel 岡山』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/2019\"\u003e『d design travel 富山2』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532744872190,"sku":null,"price":1900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/03261602_5e7c53780f3be_fd881db7-26c3-494f-affa-7ea38c449aad.jpg?v=1743617960"},{"product_id":"1398","title":"murren vol.26","description":"\u003cp\u003e著者／若菜晃子\u003cbr\u003e出版社／murren編集部\u003cbr\u003eサイズ／48ページ 18*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2020年7月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e民族を守る、古代の神々\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『murren(ミューレン)』。第26号の特集は、「模様 Pattern」。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e各国の布や陶器に描かれている模様について特集。国内国外問わず、各国で作られた布や陶器には、不思議な抽象模様が描かれていることがあります。この模様はいったいなにがモチーフなのか。調べていくと、それらの多くはそこに生きる人にとって身近な自然から生み出されていることがわかりました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e自然を模様として落とし込むときの表現は千差万別で美しく、誌面では実物写真とともに、イラストと文章で国ごとの模様と意味を解明しつつ、その背景を考察します。具象的な模様だけでなく抽象的な模様にも意味があり、そこにはやはり自然が入り込んでいる。この特集が、読者の手もとにある模様を見つめ直すきっかけとなれば。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003eアフガニスタン　キリムの絨毯\u003cbr\u003eモロッコ フェズ焼の皿\u003cbr\u003eギリシャ　クレタ刺繍\u003cbr\u003eキプロス　レフカラレース刺繡\u003cbr\u003eラトビア ミトン\u003cbr\u003eアイルランド　アランセーター　\u003cbr\u003e南アフリカ　ズールーバスケット\u003cbr\u003eマリ\u0026amp;ブルキナファソ　藍染めの布\u003cbr\u003eインド北西部　木版捺染\u003cbr\u003eインド東部　パタ織\u003cbr\u003eタイ　ナーガの織物\u003cbr\u003eインドネシア　ジャワ島のバティック\u003cbr\u003e日本　津軽こぎん\u003cbr\u003eチリ　ディアグィータの壺\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1153\"\u003e『murren 旅のポストカード vol.1』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/634\"\u003e『murren vol.22　岩波少年文庫』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/901\"\u003e『てくてく青空登山』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1139\"\u003e『旅の断片』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532756111614,"sku":null,"price":650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/07251914_5f1c0612a02e4_602ea476-2521-4f3b-b947-e0c6f1e26fe4.jpg?v=1743618212"},{"product_id":"1410","title":"アルテリ 十号","description":"\u003cp\u003e著者／田尻久子(責任編集)\u003cbr\u003e出版社／アルテリ編集室\u003cbr\u003eサイズ／176ページ 21*14.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2020年8月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※「アルテリ」バックナンバー　4冊まで同一送料210円で発送可能です。複数冊をご注文の場合、システム上、一旦別の送料が計上されますが、発送時に修正いたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e人生の浄福のひとつです\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e熊本発の文芸誌「アルテリ」十号、谷川俊太郎さんが石牟礼道子さんと「空想の対詩」を試みる。他にも『苦海浄土』を世に出した頃の石牟礼さんインタビューや、岡田利規さんのエッセイなど。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「あの、感受性の質みたいなものが現代人は雑になってるでしょ。五感が。手のひらで感じるのも、足の裏で感じるのも、嗅覚にしても、何か風などを耳たぶに感じるのなんか雑になっているでしょ。だからそれを何とか蘇らせる。文字だけでもと。」(「石牟礼道子、語る」　冨崎哲)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「抽象画ばかり描いていた僕は、気づいたら、毎日、畑までの道の風景を描くようになっていた。自分がこの目で見た風景、忘れたくない風をどうにか現してみたい。畑を始めたことで絵に対する思いも変化した。」(「畑までの道」　坂口恭平)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「国が認めてくれなくても、社会に認めたくない人がいたとしても、彼らは家族だ。」(「家族になる」　田尻久子)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e『アルテリ』創刊始末　　　渡辺京二\u003cbr\u003e石牟礼道子、語る　　　冨崎哲\u003cbr\u003e石牟礼道で石蹴り　　　石牟礼道子×谷川俊太郎\u003cbr\u003eぬりえとたしえ　　　黒田征太郎\u003cbr\u003eパラレル・ワールドで読書し、献立を考えている。　　　岡田利規\u003cbr\u003e家族になる　　　田尻久子\u003cbr\u003eゲイの人生　　　ゆうた\u003cbr\u003e畑までの道　　　坂口恭平\u003cbr\u003eとりとめもなく　　　磯あけみ\u003cbr\u003e私たちの部屋　　　桂\u003cbr\u003e線虫と箱　島田真祐徒然　　　島田有子\u003cbr\u003e「ヤマコー」と見た幻　　　浪床敬子\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/733\"\u003e『アルテリ 六号』\u003c\/a\u003e　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/868\"\u003e『アルテリ 七号』\u003c\/a\u003e　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1033\"\u003e『アルテリ 八号』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1176\"\u003e『アルテリ 九号』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1646\"\u003e『アルテリ 十一号』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1676\"\u003e『じべた』\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532757717246,"sku":null,"price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/08081536_5f2e47dde6e6d_e4167012-1d06-41be-914f-0650b1922025.jpg?v=1743618234"},{"product_id":"1416","title":"コトノネ vol.35","description":"\u003cp\u003e出版社／株式会社コトノネ生活\u003cbr\u003eサイズ／108ページ 25.5*18cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2020年8月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e無償であったかいものを受け取っている感じ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eコトノネは、障害者の「働く姿」を通して、「生きるよろこび」を伝える雑誌。この世には「障害者」も「健常者」もいない、おなじ人がいるだけ。誰もが「生きづらく」、その中に「生きるよろこび」を求めて生きている。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e[特集] コロナだって、なんとか、なるさ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eコロナで、\u003cbr\u003e見えないお客さんと出会えた\u003cbr\u003e特定非営利活動法人エキープ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e立ち止まったら倒れてしまう\u003cbr\u003e一般社団法人ディーセントワールド\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e自粛できない人たち\u003cbr\u003e有限会社ビッグイシュー日本\/\u003cbr\u003e認定NPO法人ビッグイシュー基金\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e本屋の福祉\u003cbr\u003e大切なのは、「値札のない商品」\u003cbr\u003eウィー東城店\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e対談　鴻池朋子×藏座江美\u003cbr\u003e壁じゃなくて、テーブルで\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eぶっちゃけインタビュー\u003cbr\u003e中屋敷 均さん(植物病理学者)\u003cbr\u003eウイルスは、モノか、命か。\u003cbr\u003eそれとも、二つをつなぐものなのか。\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532759290110,"sku":null,"price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/08151159_5f374f7741c83_c1a93bc4-7900-4078-9ec8-3dd672936006.jpg?v=1743618247"},{"product_id":"1423","title":"まぁまぁマガジン23号","description":"\u003cp\u003e出版社／エムエム・ブックス\u003cbr\u003eサイズ／288ページ\u003cbr\u003e発行(年月)／2016年11月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※【ご予約締切 : 12月16日(水) 11:00am】　ご予約優先での販売です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e12月下旬再入荷予定　ご予約承り中\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e詩とインタビューの本『まぁまぁマガジン』、約4年ぶりの最新号。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e◎プリミ恥部大特集!(前編)\u003cbr\u003e近年、宇宙マッサージで各界から絶大な人気を集める、宇宙LOVEアーティスト・プリミ恥部さんを総力特集!　5万人を宇宙マッサージしたプリミ恥部さん。「気をつかわず　愛をつかう」「気をつかうと即死」ほか、反転のメカニズム、量子論、性の話、魂の話……あたらしい時代へのヒントが満載すぎる一冊!\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e1　プリミ恥部最新あいのことば!\u003cbr\u003e2　2つのロングインタビュー\u003cbr\u003e3　著者による全作品紹介\u003cbr\u003e4　吉本ばななエッセイ「宇宙」\u003cbr\u003eほか\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎漫画\u003cbr\u003eいちばんの答えは自分のなかにある\u003cbr\u003eウィスット・ポンニミット　UFOとKOTAE\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎インタビュー\u003cbr\u003e40代の性事情がいまあきらかに!\u003cbr\u003e石田紀佳✖服部みれい　更年期衝動について語りあう\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eコーネリアスなどの衣装も手がける\u003cbr\u003eFLANGER マキ　宇宙タイミングで音楽のようにつくられる服の話\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大注目の「統合ワーク」で新時代へ移行する!\u003cbr\u003e並木良和　人々が目醒めれば本当に豊かになっていく\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e子育てのこと、マーマー創刊時のこと、詩の話、ほかわいわいおしゃべり\u003cbr\u003e東野翠れんが服部みれいをインタビュー\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eサイバーリーディング　ルン・ルってなんだ⁉\u003cbr\u003e植原紘治　社会的にまじめだなんていうのは自分を偽っているということです\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎写真\u003cbr\u003eFLANGER\u003cbr\u003e写真集マリイのことあらためて\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎座談会\u003cbr\u003e松岡一哲(写真家)×山内悠(写真家)×菊地徹(松本・栞日店主)\u003cbr\u003e写真や写真集は今\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎詩\u003cbr\u003e超古代の詩　あわ歌\u003cbr\u003e宮沢賢治\u003cbr\u003eジョナス・メカス\u003cbr\u003eブッシュ孝子(1974年28歳で夭折した詩人が復活!)\u003cbr\u003eカネコアヤノ\u003cbr\u003eラングストン・ヒューズ\u003cbr\u003eこじょうゆうや\u003cbr\u003e服部みれい\u003cbr\u003e山之口貘\u003cbr\u003e谷川俊太郎\u003cbr\u003e読者の詩も多数掲載!\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎付録\u003cbr\u003eポストカード2枚\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/256\"\u003e『まぁまぁマガジン22号』\u003c\/a\u003e　\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532759748862,"sku":null,"price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/08201450_5f3e0f0ddb0ac_9eafe470-1920-4bfc-b045-20152af4808a.jpg?v=1743618256"},{"product_id":"1479","title":"読むことの風","description":"\u003cp\u003e著者／アサノタカオ\u003cbr\u003e出版社／サウダージ・ブックス\u003cbr\u003eサイズ／128ページ 19*12cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2020年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e詩とろうそくは、どこか似ている。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e固有の時間を生きるひとりのことば。それを自分自身の内にも探してみようと思い立った。すると、旅と読書の記憶に行き着いた。ことばの通じない異国を旅すること、知らない内容の書かれた本を読むことは、慣れ親しんだ世界から切れて、ひとりきりになるさびしさをともなう。しかしそのさびしさと引き換えに、ぼくは未知の世界へつながる喜びを得たのだった。\u003cbr\u003e——アサノタカオ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「旅と読書は、「本当に大切なこと」を、さびしさに震えるきみに教える」。サウダージ・ブックスの編集人である著者が書籍や雑誌、リトルプレス、ウェブマガジンに寄稿したエッセイ、また本作りの仕事や旅行をしながらノートに記したことばを集成した随筆集。ひとりになって自分自身を見つめ直す時間のなかで、世界や他者につながることの意味を問いかける。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e本を読む夜が深く極まるとき\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e1　本から遠く離れて——読書論\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e散文　本から遠く離れて\u003cbr\u003eひとりになること\u003cbr\u003e愛する人たちとの絆を切って\u003cbr\u003e散文　本屋さんに行くと沈黙がある\u003cbr\u003e小さな声が小さな字にくっついて\u003cbr\u003e京都の善行堂で\u003cbr\u003e本を書いたことのないぼくに\u003cbr\u003e散文　「自由」の風からの贈り物\u003cbr\u003e主人のない夜の本小屋では\u003cbr\u003e散文　書を持って、海へ出よう\u003cbr\u003eカバーを外して、中身をぶん投げ\u003cbr\u003e文字に当てていた指が\u003cbr\u003e海は、ひらかれた書物に似ている\u003cbr\u003e散文　コーヒーと椅子、そしてことばのろうそくたちと\u003cbr\u003eことばが見つからない\u003cbr\u003e本を読むことが苦しみとなり\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e2　君のものではない、世界の声に耳をすませろ̶旅の短章\u003cbr\u003e散文　君のものではない、世界の声に耳をすませろ\u003cbr\u003eサンパウロから州の西に向かう\u003cbr\u003e必要最小限の生活用品\u003cbr\u003eジャングルの巨木から切り出した数本の柱が\u003cbr\u003e夜の通り雨が降りはじめた\u003cbr\u003e散文　霧のなかの図書館で\u003cbr\u003e出発前日に大雨が降り\u003cbr\u003e「世界の秘密を知るために」 \u003cbr\u003e雲ひとつない星空の下で\u003cbr\u003e散文　そしてダラダラはゆく\u003cbr\u003e飛行機が南の島の上空にさしかかり\u003cbr\u003e散文　群島詩人の十字路で耳をすませて\u003cbr\u003e散文　詩と夜空にかがやくもの\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e3　読むことの風\u003cbr\u003e散文　読むことの風\u003cbr\u003e海に向かって、石ころを投げる\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532765253886,"sku":null,"price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/10101542_5f8157ec23c95_d89ddff5-ff9b-4640-a1cd-d72476e57505.jpg?v=1743618356"},{"product_id":"1512","title":"ちゃぶ台6 特集:非常時代を明るく生きる【お取寄せ】","description":"\u003cp\u003e出版社／ミシマ社\u003cbr\u003eサイズ／190ページ 19*13cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2020年11月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※ご予約商品です\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eああなにか、地殻変動がきているなあ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「生活者のための総合雑誌」として、今号よりリニューアル。第6号特集は、「非常時代を明るく生きる」。非常事態が日常となった今、「正しい道」ではなく、「息のしやすそうな道」を見つけるために。土井善晴、藤原辰史、松村圭一郎、益田ミリ、町屋良平ほか、豪華ラインナップでお届けします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「非常時代を生きる。非常時代を明るく生きる。そう腹をくくってしまえば、あとは、やることがはっきり見えてきます。どこに住んでいようと、何歳であろうと、どんな属性に区分されようと、あらゆる人たちが生活者であることだけは免れないはずです。生活者として日々を生きる。明るく生きる。複雑な事象を暴力的にわかりやすくしたりせず、しっかり粘り強く、考えつづけていく。本誌が皆さんのそうした日々のそばにあることを願ってやみません。」(編集長　三島邦弘)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e益田ミリ　のび太と遊んだ空き地\u003cbr\u003e土井善晴　地球とAIと人間\u003cbr\u003e藤原辰史×松村圭一郎　分解とアナキズム\u003cbr\u003e町屋良平　猫の顎のしたの三角のスペース\u003cbr\u003e中村明珍　土と子と木と水と火、形が似てる\u003cbr\u003e齋藤陽道　時間が残った\u003cbr\u003e平川克美　止むを得ず贈与経済。　変わるものと、変わらないもの、変えられるものと、変えられないものについて\u003cbr\u003e渡邉麻里子(タルマーリー)　なるべくお金を払うようにしたい\u003cbr\u003e猪瀬浩平　さびしい社会、にぎやかな世界\u003cbr\u003e前田エマ　習字のこと\u003cbr\u003e高橋久美子　約束\/夜の手紙\u003cbr\u003e中田兼介　いきものを見る目　サマースクールを終えて\u003cbr\u003e木村俊介　「文藝」編集長・坂上陽子さんインタビュー\u003cbr\u003e榎本俊二　ギャグマンガ家山陰移住ストーリーPART5\u003cbr\u003e春日太一　時代劇聖地巡礼は突然に\u003cbr\u003e内田健太郎　暮らしと浄土　JODO \u0026amp; LIFE\u003cbr\u003e松村圭一郎　国家なき社会の政治リーダー考――はじめてのアナキズム(2)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1514\"\u003e『縁食論』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/1513\"\u003e『縁食論』+『ちゃぶ台6』2冊セット\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532767416574,"sku":null,"price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/11061128_5fa4b4eb2d751_5bf77aaf-c7f4-458a-8fde-cc82c8607c08.jpg?v=1743618428"},{"product_id":"1518","title":"びびりんぼ日記","description":"\u003cp\u003e著者／一田憲子\u003cbr\u003e出版社／外の音　内の香\u003cbr\u003eサイズ／32ページ 15*10.5cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2020年11月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※『まねしんぼ日記』『まねしんぼ日記2』『びびりんぼ日記』は、3冊まで同一送料210円で発送可能です。複数冊をご注文の場合、システム上、一旦別の送料が計上されますが、発送時に修正いたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e失敗にはチャンスの種がいっぱい詰まっている\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e”「気にしい」で、小さなことですぐクヨクヨするワタクシ。そんな「びびりんぼ」の自分とどうつきあってきたか、「びびりんぼ」をやっつけるコツから、「びびりんぼ」って意外といいヤツだっていうこと、「正しく怖がる」ってこと、などなど、「びびりんぼ」にまつわるあれこれを書きました。”\u003cbr\u003e(外の音　内の香 2020.11.2 より)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e雑誌『暮らしのおへそ』編集ディレクター、ウェブサイト「外の音　内の香」を主宰する一田憲子さんのプライベート文庫・第3弾。傷つかないように、失敗しないように、人から非難されないように・・・。「びびりんぼ」で生きてきた、と言う一田さんが、そろそろ「びびりんぼ」を卒業してもいいのでは?　どうして傷つくのか?　どうして怖いのか?　そんな心のしくみを解明すべく、「びびりんぼ脱出のジタバタ」を綴る本書。行間から、そっと背中を押してくれるあたたかな一田さんの手を感じられるはず。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e実は「びびりんぼ」のふりをしているだけ」\u003cbr\u003e傷つくことを、利用してみる\u003cbr\u003e事実と感情を分けて考えるスキルを\u003cbr\u003e「びびりんぼ」にしか見えない風景がある\u003cbr\u003e失敗したときがチャンス\u003cbr\u003e「怒られないこと」の向こう側\u003cbr\u003e自分を信じることは、帰ってくる場所を決めること\u003cbr\u003e正しいか、間違いか、という生き方をやめる\u003cbr\u003e出さない手紙を書いてみる\u003cbr\u003e正しく怖がることが大事\u003cbr\u003e自分と違う「他者」とのコミュニケーションを立ち上げる\u003cbr\u003e大事なものの順番をひっくり返したら\u003cbr\u003e人と違うことがいいことなんて、知らなかった!\u003cbr\u003e自分の思いは、最後に「チョロっと」残るだけでいい\u003cbr\u003e「びびりんぼ」って、もしかしたら大事な相棒なのかも\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e- - - - - - - - - - - - - - - - \u003cbr\u003e\u0026lt;関連書籍\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/516\"\u003e『まねしんぼ日記』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/780\"\u003e『まねしんぼ日記2』\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/products\/784\"\u003e『まねしんぼ日記』『まねしんぼ日記2』『びびりんぼ日記』3冊セット\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532767645950,"sku":null,"price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/11111750_5faba5e977221_50263a1d-a401-438a-b659-f0db1098b605.jpg?v=1743618440"},{"product_id":"1521","title":"スペクテイター　47号","description":"\u003cp\u003e著者／エディトリアル・デパートメント(編)\u003cbr\u003e出版社／幻冬舎\u003cbr\u003eサイズ／176ページ 24*18cm\u003cbr\u003e発行(年月)／2020年10月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e土は生きて呼吸をしている\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e特集:土のがっこう\u003cbr\u003e畑や森の地面の下の世界が、どうなっているか?　あなたは想像してみたことがありますか。「自然の隠された半分」にあたる土のなかには目に見えないくらい小さな生きものたちが無数に棲んでいて、それらの活動が植物の成長や地球の未来にも影響を及ぼしているらしいのです。そんな土にまつわる驚きの事実や土が地球の環境に与える影響について、いっしょに学んでみませんか。ようこそ、土の世界へ。「土のがっこう」本日開校です!\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u0026lt;目次より\u0026gt;\u003cbr\u003e◆イントロダクション\u003cbr\u003e土のせかいは、おもしろい\u003cbr\u003e文\/編集部　イラスト\/河井克夫\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◆基調講演　ようこそ! 土の世界へ\u003cbr\u003e講師\/福田直　インタビュー構成\/編集部　イラストレーション\/相馬章宏\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◆学習まんが　土ってなんだろう?\u003cbr\u003e作画\/河井克夫　原作\/福田直　構成\/編集部\u003cbr\u003e「土と日本人」\u003cbr\u003e「土と人類」\u003cbr\u003e「土壌侵食って何?」\u003cbr\u003e「土と教育」\u003cbr\u003e「土と有機農業」\u003cbr\u003e「2008年以降」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◆ロング・インタビュー　土からのメッセージ\u003cbr\u003e取材・構成\/編集部\u003cbr\u003e橋本力男「堆肥づくりは 感性の扉」\u003cbr\u003e小泉英政「土から見えたものは」\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◆土と仕事\u003cbr\u003e土に救われた僕\u003cbr\u003e文\/モリテツヤ\u003cbr\u003e土いじりを仕事にするまで\u003cbr\u003e文\/高谷裕一郎\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e土から教わる、おいしい哲学\u003cbr\u003e文\/齊藤はるか\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e野菜ジュースと堆肥\u003cbr\u003e文\/コウ ノリ\u003cbr\u003e一〇〇〇の用途のある粘土\u003cbr\u003e文\/川内たみ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◆土と生活\u003cbr\u003e《わたし》は土に還れるか?　──離れ小島でメンドリと暮らす\u003cbr\u003e文\/よしのももこ　イラスト\/ブックン\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◆「恵みの土」\u003cbr\u003eマンガ\/まどの一哉\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◆土の図書館\u003cbr\u003e「土のまわり編」文\/桜井通開\u003cbr\u003e「土のいじん編」文\/横戸茂\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◆See You…\u003cbr\u003e写真\/浅田暢夫\u003c\/p\u003e","brand":"スロウな本屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46532767842558,"sku":null,"price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0735\/4400\/7934\/files\/11161955_5fb25a9c5afdf_a288fb0a-ad29-4ad5-b356-5c31f49e9762.jpg?v=1743618446"}],"url":"https:\/\/m318mr-cc.myshopify.com\/collections\/%e9%9b%91%e8%aa%8c-zine.oembed?page=10","provider":"スロウな本屋","version":"1.0","type":"link"}